こんにちわ ゆうじです。
いわゆる動物霊とか、低級霊はいるのだろうか?
(まあ、定義次第だけどね)
その前に動物霊ってなんだろう?というのがまずあります。
ウィキ君を引くと、これが意外にもある(笑)
動物霊とは、死後の動物の霊魂、もしくは動物の精霊のこと。
以外にも、精霊が同じくくりになっとる(笑)
まず、ペットや動物園にいる動物の死後に存在する意識、霊魂はあるのだろうか?
動物意識のリトリーバルの話が、死後探索マニュアルの中にも載っているので、参照してちょ。
先日行った愛知ソニアさんとエハンさんの講演会の中で、僕の聞き間違いでなければ愛知ソニアさんは動物の魂?霊は存在しないといってた。
(自分の聞き間違いだ、多分)
魂と云っているところを確認したいと思うが、動物の意識はあることは否定しないだろう。
転生を伴う継続する意識としての魂と云う意味かもしれない。
ググると出てきたこのような概念では、なかろうか?
レベル4の動物意識の探索で、種の集合意識のようなものに触れる機会があったから、彼らの意識の背後に大きな集合意識を感じたりする。本当は人間も、同じような気がするんだけどね。
んでね。精霊って言われると、いるとすれば、動物の集合意識のハイヤーセルフ的な存在かもしれないとは思う。そうでなければ、もっと地球意識とかそんな感じかしらね。
でもね?
動物霊って、そういう風には使われてない気がするのよね。
ぐぐってみても、そっちの説明が多いですね。どっちかというと悪霊の一種??
犬、きつね、蛇とかね。
症状によって、動物が違うとかね。
良くありがちな症状に合わせて、憑依する動物がいたりしてますね。
執着するのが蛇とか、目が吊り上がってギャンブル狂がキツネとかね。
そりゃ、キツネじゃなくて人間でしょう。とツッコミたくなる。
一応、中には動物が死んだ霊ではないとしているところもありますね。
一方、ペットの霊を入れているところもあります。
可能性としては、集合意識に帰れなかった動物という可能性はありますよね。
なら、リトリーバルした方が良いと思いますよね。
狭い犬舎で密集した状態でぼろぼろになって死んでいく犬のイメージ。
憎悪の感情のまま集合した意識となる。
そのままリトリーバルして、わんこのハイヤーともふもふランドで癒されました。
これは、また別の機会に。
話をググったところに戻す。
中には龍とかも動物霊に入れているのもありますね。
セットになっているのが、憑依と霊障ですねー。
恐れをもとに商売してる人沢山ですな。
こんなの公開してる時点で、いろんなの引寄せてるだろうなぁと...
でも、多少の不調を招くようなものはあっても、まあ、自分でやる対処法は分かっているつもり。
突然、訳もなく取りつかれる異常行動ってあるのかね。って思ってると
「ある。体調不良から自意識を薄くさせて乗っ取る。ただ、もともと何か意識、感情の同調がないとできない。」
ハイヤーさんが割り込んできた。
確かに、意識混濁下の異常行動なら、ありうるな。
あとは、意識の同調。
似たような意識や感情に同調し引寄せたものに憑かれる場合、場所に残った想念の影響もあるだろう。
「恐れは利用されやすい。」
本当は、動物の霊と、人に取りつくものと分けて考えようとしたんだけど、どうやらケースバイケースみたい。
そりゃそうだ。
動物の意識の方が集合化しやすいみたいね。
意識や感情の共有がしやすいのでしょう。
そこに人の感情、もしくは意識のかけらとくっついているものと、波長があっちゃうと憑依状態となる危険性があるみたい。
人の感情のかけらの集合体だったり、いろんなケースはあるだろうね。
ただ、ずっと続く憑依はごく稀なこと。習慣化すると危険。
土地の伝承とかを見聞きしていると、刷り込みがあり起きやすい(状態を受け入れやすい)。
だから、現代では起きにくいのか。
憎悪や憎しみも、愛の裏返しにすぎないから大丈夫よ。
ハイヤーセルフやヘルパーの助力を求めて。
愛を感じてれば問題なかったでしょ。
憑依体質とか言うけど、どうなの?
「共感することと受け入れる力があることを誤解している。
それは単に自意識を手ばしたがっているだけだろう。自らの選択を他に委ねてはいけない。
安易に手放してはいけない。それでは、得たいものすら自ら手放してしまう。」
ガイドに依存してはいけないということにもつながるけど、居なくなるガイドがいるのは、そういうことも理由?
「問いが答えよね。でも、本当にその人を愛しているからなのよ。」
「でもほとんどは隠れてるだけだったり。お互いに見ていない(焦点があっていない?)だけ。それも選択のひとつじゃない?」
話がそれてきた。
次で纏められるか?
ではでは、このへんで