こんにちわ ゆうじです。
本当のことを云うと、憑依とかするのはその人に同調した亡くなった人の感情や意識、想念的なものと考えていて、リトリーバルの対象だという話を書くつもりだったんだ。それも間違いではないが、例外はあるということです。
動物の意識を肯定すれば、あり得ることだ。
そして、動物霊として見るのは、解釈者の問題という論理で考えていたんだが、ほとんどそうだと思うけど、当然例外はあり、思い込みは良くないということですね。
霊が集合するような状態というのに、疑問があったんだけど、それの答でもあるような?
あとね、低級霊という概念は嫌いというか、元をたどれば、人間に由来するかもしれないものを低級霊ってどうなのってのも云おうとしてたんだけどね。逆に云うと、神霊とかが高級霊なんでしょうかね?という問いでもあります。
そしてね、それを云おうとしている自分の中に、動物霊なら低級霊って云うのを許可してるのに気づかされるわけですよ。
何かに、引っかかって書けなかったのは、これでした。
気づくは、自分の傲慢さです。
人間ゆえの傲慢さとしたいところだけど、そうじゃないね。嘆息
それでは、このへんで