こんにちわ ゆうじです。

 

月猫さんの息子さんの記事をリブログ。

面白いなと思いリブログさせていただきました。

お風呂場で一人の時にリラックスした状態で、声を出して質問(自問自答)。

これ、良いと思うのですよ。

 

BMメソッドで、さらっと済ましてしまうガイダンスの話と同じです。声を出して、質問。

 

「昔から出来ていた?!」というのは、昔からやっていたということでしょう。

 

「ちょくちょく呼び出すな!とか、そんなこと聞くな!」

これは、すごく解る。

ハイヤーセルフとかガイドなのでしょうが、そう規定することに意味はないかもしれません。

 

年齢的には違うと思いますが、自分も小学生の頃、悪さをしようとしたときに静止する声があったというのを最近思い出しまして、それに似てるなと思うのです。年齢とともに、そんな声を無視するようになって、聞こえなくなり忘れていたのです。

 

単純に自分の中の理性的な良心の声をそのまま、持ってきてそのままのお付き合いが出来てるのかな?みたいな感じでしょうか?

自分自身だから、境界がないのだと思います。

 

ガイドの擬人化を意識的にやると情報は得られるのですが、どんどん人間臭くなる気もしますし、好みの問題でもあるかもしれない。

(超個人的な見解)

自分に合わない。と感じるならそれで良いと思います。

やりたいのに出来ないのは、信念の陰がちらつきますが...

 

あと、自分の中の他者の声のいう通りにして良いわけはありませんしね。

あくまで、主体的な選択は自分なのですし。

ガイドを語る他者の声の可能性もありますし、そもそもガイドは便利な道具じゃないです。(たまに、忘れます(笑))

必要なのはガイドの視点を得て、より良い選択に役立てる。

 

困難な時にそれをやりやすくするための手段にはなるかもとは思うのですが、

現実問題にはガイドよりも、むしろ身近な人とよくコミュニケーション取る方が大事だったりします。

(手段や道具がを目的にすり替わると、大事なことを忘れちゃいます。)

 

ほんと、自分からの電話が少なくなった頃にうちの親よくもめ始めるのです。この場合、自分の奥さんと会話することがガス抜きになってるという側面もあります。

 

 

「スピリチュアルはオカルトだ!」

これを云ってる方が、人として健康的だと思う。

 

オカルトってもともと神秘的という意味なのですが、ここで云いたいのは、非科学的とか非論理的だということでしょう。

「鵜呑みにしない。」は大事なことで、だからこそBMでは検証しましょうなのだし。


第一、全部信じて受け入れてたら、現実世界での詐欺とかリスクがありますので、残念ながらそういう人も、いらっしゃいますので注意しましょう。スピで受け入れやすくなっているのを利用する輩もいますし、自分自身が詐欺とかも考えていないで信じきっている場合、その手のものはスピでは見分けられない。と思っておいた方が良いです。

 

何事もバランスが大切です。

 

話がそれてきた...

 

ではでは、このへんで