こんにちわ ゆうじです。

 

昔、高校生のころに読んだ夏目漱石「こころ」を読んだ時のもやもやがとけた。

 

悩んでる状態の表現のところに「わくわく」とあって、意味が解らなかったのを下の動画で思い出した。

 

「わくわく」はその昔、心が乱れる感情の表現に使われていて、今の「わくわく」は「うきうきわくわく」のセットだったのね。たぶん。

 

 

 

ではでは、このへんで