「胸騒ぎ」仮説の続報
『「胸騒ぎ」の正体(仮説)』先ほど、この記事↓で、わたしの頭に浮かんだ「的外れ」という言葉がわたしの、ある「的外れ」への気づきを促す言葉だったのではないか、というところまで書きました。…ameblo.jpこの続報(笑)です。今朝は、大好きな『no art, no life』と『日曜美術館』を、やはり正座して見入って至福の時を過ごしました。ところがその後、食器を洗っていたら、久しぶりに胸騒ぎがやってきました。「胸騒ぎはわたしに何かを知らせようとしている合図」という仮説を立てて以降、久しぶりに大きな胸騒ぎでした。それで「仮説」に則って、何か忘れていることがあるのではないかと、手帳やラインのメモを確認しました。すると、今日までにやろうと決めていたのにしていなかったことを4つも思い出しました手帳に書いてあったのに忘れていたことや、手帳に書くことすら忘れていたけれど今日の時点で明日の段取りを組んでおかないととっても困ることでした。でも、命に関わるようなことではないんですよ😅ちなみに1つ書くと、水曜日の午後、その前後に用事があるというタイトなスケジュールの中、実家で業者の方にコピー複合機を引き揚げてもらうのですが、実家の片付けをするには明日の午後しか時間がないのに、それをすっかり忘れていた…とかです。ただ、明日も朝から忙しくて思い出せない可能性も高く、火曜日も予定が詰まっていて身動き取れないため、今日思い出して段取りしておかないと、水曜日に色々な方に迷惑をかけるおそれがありました。ちなみに4つは一斉に思い出したのではなく、1つずつ思い出しました。1つ思い出してもまだ胸騒ぎが止まなかったため「きっと、まだ何かあるはず✨️」と思いながらラインのメモを遡ったり片付けをしていたら、関連するものを見つけて思い出しました。そして4つ思い出して必要な対応をしたら、ほっとひと息つけて胸騒ぎはなくなりました。それで、合図を送ってくれた目に見えない存在に、感謝の気持ちを伝えました💐 以上、仮説の続報でしたギベコ