ぴーちゃんのシール | 想像と創造の毎日

想像と創造の毎日

写真は注釈がない限り、
自分で撮影しております。

昼寝をし過ぎた眠れない夜中に
ふと思い出したんです。

先日、どこぞで見かけました
オカメインコのブロガーさんが、
ステッカーシールを作っていて、
そのうちぴーちゃんで
私も作ってみよう!と
プリクラのシールみたいな
ラベルシールを買っていたことを。





最近、ほぼパソコンを触っていないので、
スマホから写真を
ダウンロードすることさえ
四苦八苦でした( ̄▽ ̄;)

しかし、あまりパソコンを
触らないでいると
いろんなアプリが更新!更新!と
やたらうるさくて、
そのたびにIDを入れろ!
パスワードは?と聞かれ、
更新したらしたで、
再起動しなさい!!

もう、ヤダー(´;ω;`)
と泣き泣きまずは
パソコンくんのご機嫌を伺いまして、
だけど、一旦やり始めたら
作り終わるまで、
辞められない性分です。

それは、最後までやり遂げたい!
という崇高な意思ではなく、
今のこのやる気と情熱が
明日以降まで続く可能性がないことを
自分で熟知しているためです。

鉄は熱いうちに打て!?
といいますか、
単にシールを作って、
自分はどうしたいのだろう…
どこに貼るのだろう??
と冷静になるのが、
いやでした。

雑貨やコレクションに
あまり興味のない私です。

けど、ぴーちゃんは
そんな私の女の子??( ˙ཫ˙ )キモイ
特有の可愛いもの好きの
本能を目覚めさせてくれるんですね。

思えば幼少期も
本当は弟たちと
戦隊ヒーローごっこなんて
したくなかった。

もちろん、私がヒーローで、
弟たちは怪獣です。

毎日、本気で取っ組み合いをして、
仏間の畳の床が抜けたときの
母の怒鳴り声…

バービーちゃんみたいな
着せ替え人形が欲しかったのに
親に言えなかったあのクリスマス…

サンタを信じさせてくれなかった
あのころ。
手渡しのサンバルカンの
超合金のロボットの
冷たい手触り…

その時の母の「あんた、これ好きでしょ!」
という満面の笑み…

せつない思い出です…

それは、関係ないけど!!

で、できた!!!✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。


たったこれだけのことに
午前3:00までかかりました…

┐( 'ω')┌フウウウウウゥゥゥーーーーーーッッ・・・・