【後編】今すぐ溺愛LADYを始めるだけなのに…。
こちらの記事の続きです♡『【前編】溺愛はデフォルト〜!!!!』今夜の21時からのインスタライブに向け心美容(内側の開花&熟成)がめちゃくちゃ深化中〜♡昨日も今日も、朝4時台に目が覚め集合意識が目覚める前の時間だからか自…ameblo.jp今すぐ溺愛LADYとして溺愛を大前提で人生を楽しむだけ♡なのに。どうしても私たちは、嫌なこと(失敗して恥をかくこと)を強く拒絶し、現実をコントロールしようと必死になる。そんなことどうやったって、不可能なのに🤣喜劇にも悲劇にも振り切らず溺愛LADYとして生きる人生の中にうれしいことも、かなしいことも恥ずかしいことも、悔しいことも必ず、全部もある。やりたいことを、自分にやらせてあげたら人生に何が起きるかなんて…今この瞬間、誰にも分からないけど。これから先起きること私は全部受け止めます♡どんと胸を張り両腕を空に掲げ、受け入れ体勢とるこの「どんとこいっ!」姿勢だけで、溺愛はデフォルトになる。なぜなら、何が起きても「私は私だから大丈夫」という 絶対の信頼やどんな出来事も「私の人生の糧にできる」という 絶大な肯定力が受け入れ態勢の中に、あるから。どうしても、人っていやな感じの感情は感じたくないしいやな出来事も、体験したくない。羞恥心を排除しようと、リスクヘッジしまくって絶対に失敗のない道を選ぼうとするんだけど…。そんな道あるはずがなくて🥺でも、それでも、どうにか現実をコントロールしようとして無理矢理ポジティブシンキング外側だけキラキラなシンデレラになろうとしたりネガティブ思考の達人な悲劇のヒロイン街道を突っ走る。「なんでも受け止めます🤲💓」と両極を受け入れない姿勢だと極端な思考や行動になり、「なんかうまくいかない」劇場や「うまくいっている風」劇場を自ら、大演出してしまう。極端な状態って、自分の人生の舵を取れていない状態。現実次第で、簡単に不幸に落っこちる。目の前の出来事に振り回され、いいことがあった時は幸せだけどちょっとでも嫌なことがあったら、幸せじゃない…と嘆き…現実や現状へのジャッジが鳴り止まない。ジャッジすることに忙しくて自分好みの人生を創造する暇がない。一見、上手くいっているようで売上や結果という数字に振り回され稼いでも稼いでも幸せじゃない状況や一見、ラブラブなようで「でも〇〇してくれない…」といつも不足を見ては不平不満を抱えていたり…現状に一生満足できない現実を創造し続ける😭‼️そして、こんなはずじゃなかったのに…!どうして…!と自分迷子の森に、沼っていく。大事なスタンスは✔️今、自分が不幸なのは、自分のせいと自責することでも✔️今、自分が不幸なのは他人のせいと他責することでもなく今の現状がただそうであるたいして問題ではないただの出来事。と今をまっすぐ受け止めた上で、今この瞬間、私はどうしたいのか?私は何を創りたいのか。本当は何が好みなのか。「今の自分」と 対話すること。勝手にかかげた大問題をどうにか失敗ゼロで解決して今ここじゃない未来に一気にワープしようとするのではなくて。(どーせ物理的にワープなんて出来ないんだから🥺)今の自分の現状をしっかり、まっすぐ、見つめること。もう本当にこれだけなんですよね。(あ、心は痛みます🥺なのでみんな避けています🥺)自分を直視したら、溺愛は自然とデフォルトに移り変わります。白から黒!みたいに一気に変わるというよりオセロのように、1個ずつひっくり返っていく感じ。溺愛が好みなんでしょ?自己否定をし続けた先に、溺愛はないんだから。無意識の自己否定を1個ずつOFFして溺愛がデフォルトモードな本来の自分に自分を戻してあげようよ。自分を愛する力、あなたにはあるんだから。拗らせて、自己否定に使っていたら…もったいないよ。心美容って、「いっかい開花したら終わり」じゃない。一度咲いた花を、愛をもって育て、熟成させていくこと。だから今日の私は、「暇だなぁ♡」と笑いながら、インスタライブまでの時間さえ、やりたいことをやりつくしながら、豊かさを味わってました🥹💕特別な出来事が起きたからじゃない。今この瞬間を、愛で味わえる私でいること。それが、私にとっての溺愛LADY。溺愛って、誰かにしてもらうものじゃない。自分を愛で満たした人が、自然と放っている在り方。今日も私は、今の私のまんまで、溺愛LADYを楽しみます♡だって、「溺愛」は叶えるものじゃない。今の私のデフォルトだから。🌹 ゆみRadio♡ 毎日21時〜✨第9回 🌸今この瞬間、いい女♡第10回 🌸成功より先に、今の自分を抱きしめよう♡第11回 🌸アラフォーこそ、夢を描け✨第12回 🌸好きぴを神棚に飾るな!第13回 🌸もう私、足りなくない♡🌹「脱恐れ。愛に溢れて生きる極意」シリーズ▷ようやく…!私の男性性が、王子様になった♡▷人間くさくて、いいじゃない♡▷「おお、心の友よ…」心を閉ざして生きるのを卒業した日。▷頑張り屋さんな女性ほど、自分にだけ減点方式。▷頑張ってるのに幸せを感じられない人へ。「まだ」を手放す、享受の姿勢▷変化の直前は誰だって怖い。変化することも誰もが怖い。