神田の生まれよ!

の、神田にて

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名店「やぶそば」

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たまりません( ´ ▽ ` )ノ

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ほんとは緑がかってるのだけど

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アサリの酒蒸し

絶品です( ´ ▽ ` )ノ

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すだちを振りかけて

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季節の天ぷら

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重要文化財のお店。

江戸下町の情緒満点( ̄▽ ̄)

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このあとは「隠れ家」のような町屋に
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いろんな町を旅してますが

そうか。

足元、東京って、久しくみてなかったなぁ、とf^_^;)


特にTBSドラマ「仁」を観てから
「江戸」を再発見したくなり( ̄ー ̄)


これからも、ちょっと、行きます?


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7月13日(金)この個人的に佳き日付(^^;; の読売新聞より

この話題はいま、週刊誌やテレビ報道はすっかり消えている。

イチ・ファンとしてはヤレヤレ、あとはプレイに集中してくれよ!ジャイアンツ!ということなのだ。

なのに実はこうして朝日新聞と読売新聞は地味めながらもキッチリ紙面を割いて、いまだお互いに主張しあっているのだった。
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これなんて17面とやや厚い新聞の中に紛れてるとはいえ、この面を全部つかって事細かに朝日新聞に「反論」してます。
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僕の記憶だとこの記事がでた頃のジャイアンツは絶不調極まれり時。

契約内容は選手にとってプライベート中のプライベート情報で、しかも高額な数字が並ぶわけだから、このことでかかるプレッシャーは余計に大きくなるだろうし。

その後3ヶ月。「ひとの噂も75日」?とはよく言ったもので、もうみんな忘れてる。
その後にリークされた「原辰徳」の10年前のスキャンダルですら、もう鎮火してるし、ねぇ(´・_・`)

その後ジャイアンツは春先の借金7を返してみせたばかりか、さらに20も貯金を積み上げて二位ドラゴンズに4.5ゲーム差と余裕の首位に立っている。

だからもう、どうでもいいのである。
この記事は。

もうやめたら、と申し上げたい。
特に朝日新聞よ!
この読売新聞の主張でもう決まり。
騒ぐのをやめなさい!


それより、これもまだもめているらしい。
お互いに売り上げが上がり、ましてや「ヨシモト」だよ。
どうみても同じに思うワケないやん(^^;;

この件に関しては笑って許してよいのではないかなあ。

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追記
その翌日も社会面の片隅で、まだ主張してます読売新聞(・_・;
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もうえーかげんにしなはれ -_-b

先週、家には帰らなかったので二週間分の(読売)新聞が溜まっていた(´・_・`)

朝からボチボチと片づけているうちに、あ。これ。~といくつか除けて置いた紙面を並べてみた。



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屋島から望む瀬戸内海。香川県高松市の一枚。

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昨年、ちょうど震災と重なったNHK朝の連ドラ「てっぱん」の舞台となった広島は尾道と向島を結ぶ渡し船。

お。これは。
驚くほど僕が次に旅したいイメージが表れた。

このブログでなんどか言及してますけど「出張」は僕にとって「旅」とは違う。出張は、移動を伴う仕事なだけ。

「旅」は、まさに僕そのものだ。
観たいもの、食べたいもの、会いたいひと、何だって自由で、思いのままに過ごせる、誰にも支配されない時間。


そう。今の僕は。

とにかく、ニッポンの海をみたい。
そして、この国の歴史を思いたい。


僕の祖先が瀬戸内海に臨む「赤穂」だとか、この頃の新情報で、いやいやその先の海を渡った「徳島、阿波」こそがルーツだと聞いたせいか。

特に瀬戸内の海にじっくりと向かってみたい。

一日中その景色に身を置いて、空を見上げ、吹く風を感じてみたい。

もう一つ、
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有明海と雲仙岳。この撮影地である熊本の玉名市あたりは、古代日本において、のちの天皇家となる一派が到着した海岸かもしれないと言われている。

ここから「ヤマト」が始まったとすると、やはりそこも観てみたい。
その後でヤマト国造の神話の舞台、霧島や宮崎は高千穂のあたりまで、

のんびりゆっくり歩いてみたい。


よし!
これを今年の夏休みにするか!

となれば計画だ!( ´ ▽ ` )ノ

旅を思いついた、この時からもう旅は始まっているのだ( ´ ▽ ` )ノ

ちょっと楽しい♪( ´▽`)

でも9日間で周りきれるのかぁ?


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曲がりなりにもビジネスの世界の片隅で生きてる僕です。

今朝の読売の一面、切ないやら、虚しいやら。
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それも「風が吹けば桶屋が儲かる」ことを見通せるか、という難しさ。

つまり、目先の一つのことだけ良くてもダメということ。
一つ一つの行動は正しく合理的にみえても、それらが一連の活動となる場合、あの有名な事象「合成の誤謬(ごびゅう)」が生じることがある。

具体的にはこんな事例だろう。

卸会社は、たくさん売るチカラのあるイオンに扱ってほしい。→安くしてでも卸す。

~これ自体は正しい。

ただ不当に!安く卸すと話が変わる。

原価割れしてでもイオンに卸す→イオンは確実に地域最安値で売る。たくさん売れる。消費者、喜ぶ。

~ここで終わらない。続きは次の通り。

その周囲の店は抵抗するも、所詮は体力勝負。苦戦する→いずれ潰れていく→イオンだけ生き残る→競争原理が働かない→サービス維持困難?→値上げ?→消費者、買わざるを得ない。消費者、困る。

うーむ。
だけど、もし自分がこの取引に関わる担当者だったら(´・_・`)

やっぱり止められないし、なんもできんだろうな。

「諸行無常」と思い知るのみ。

淋しい人生やな。
あ。あ。

今だってこの事例と変わんない時あるやん(爆)

そういえばおれ、日々まじめに仕事のことを考えてる。
そういう世代だと思っていたけれど、ほんとはもっと、できるのかもしれない。
昨夜、久しぶりにわりと間近?で美人をみてた。

そういうことをもっと感じていいのかな。橋下徹にしてもあんなだから、あれだけのパワー?欲?発揮できるのかもしれない。

「英雄、色を好む」ともいう。

ボンヤリ、折り込みチラシをみて、

ホンダカーズ関東地区 イメージキャラクター 有村実樹さん

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昨夜のひともこれぐらいだったなぁ、と思う。
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だけど、それがどうした!だ。


もっといえば、このチラシの中で微笑むひとと昨夜のひとの違いが明確に分からないワタシだ(苦笑)

その美顔やスタイルよりも「倉敷から瀬戸内の海をみて育った」と聞いた、そのことだけが印象に残ってる(笑)

キラキラひかる、瀬戸内の海。
そこに住むとはどんな気持ちだったのだろうなぁ、とか。

そもそも僕がひとを好きになるときは、容姿や年齢が決め手となったことは、一度もない。

それは今も変わらない。

そして「今夜、会いたいひとは一人だけ*」だ。

*ファンキーモンキーベイビーズ「LOVE SONG」より抜粋


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今夜はたまたま東京で業務終了。

人生の先輩にグチ?相談?

誰かに甘えたのは久しぶりか。f^_^;)

答えはまだ見えないけど

また明日から、ぶれずに

打者ならばフルスイング?
あるいは、投手なら
全力で腕を振り切る?

僕が、僕であるために

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東京全体が、強めのクーラー
かかったみたいに涼しい?を通り越して

肌さむい。

灼熱の那覇で、県庁前「りうぼう」に入ったみたいな(苦笑)

人肌恋しくなるザッツフライデイナイト、やなぁ(^^;;




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「瑞々しい新曲と、永遠に色褪せない名曲の数々。」

楽しみすぎる~( ´ ▽ ` )ノ


で、もう一つ( ´ ▽ ` )ノ
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もはや「愛シテマス」♪( ´▽`)
しおりさん!

さ、iPhoneへ( ̄▽ ̄)


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このところずっと忙しくて
横浜では弁当ばっかでしたが、
今日は久々にランチ

スペイン料理らしいけど
とにかく「肉」を!
夏バテ予防だぁ!

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ちゃんと食えた( ̄ー ̄)

自分の元気を確認(笑)

で、これからちょっくら
「岐阜」まで行ってくるわ(爆)

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東京駅のガード下

ミスト噴出中( ´ ▽ ` )ノ
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かなり体感温度、下がります。




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横浜、今日もピーカン(・_・;

もう梅雨は明けたのかも。

これから東京都内まで

バタバタ週明けデスヽ(´o`;

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ちょっと訳ありf^_^;)
NHK大河ドラマ「平清盛」の初期の頃をもう一度観ています。

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先立たれる最初の妻、明子とのまだまだ夢も希望も素直にもてた、よき時代のワンシーン。

てなづけた海賊たち。平氏がこっそり手に入れている中国(宋)の品々を市中で売りさばき、儲けたおカネでの大宴会。

それが終わったあと、
月をみながら、の語らい。

座敷には雑魚寝の元海賊たち。

これから上りゆく
そして、滅ぶ

きっとこれに近いシーンが実際にあっただろうな。

人の思いも変わらない。

時代を超えて。

当然にあの頃生きた者は今に一人もいない。

僕らも、いつか。


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