あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします

2024年は昨年のさぼりぎみだった資格勉強に勤しむ年

資格や仕事に多忙を極める予感

久々に図書館ライフに戻る予定

 


 

いよいよ、明日から2024年

年々速く感じる時の経過に反し、
2023年は、長期値上げラッシュが続き
若干長く感じる年でもあった。

コロナが落ち着き、花火などのイベントが
徐々に解放され、過ごしやすい1年でもあった

とはいえ、コロナはまだまだ健在中
どうかみなさんお気を付けくださいませ

それでは、よいお年を!

12月23日ケーキを受け取った。
昨年の反動で今年は6号にした。

 

幼少の頃のワンホールは食べきれない量だったが、
近年は総じて小さい。

ちょっとお高めのケーキは更に小さく手のひらサイズに近い。

 

そんな昨今の事情に拮抗し、不満を
払拭してくれたのが今回のケーキである。

適度なビター間で悪くなく、甘さもやや控えめで

クリームたっぷりで満足である。

板チョコもややビターでチョコクリームとの相性が良い。

 


今日は、クリスマス。
今夜はお決まりのあの場所で・・・

2023年冬季 熱海の日帰り温泉に行くことになった。

熱海の温泉は2018年以来だ。

今回は、KKRホテルの日帰り温泉である。


カタログ上、見晴らしがよくいい感じで期待できそうだ。

日帰り温泉:1600円
日帰り温泉+ランチ:2500円

温泉は、タオル(手ぬぐい)が無料で配布される。

日帰り温泉+ランチを選択。

ランチメニューは1700円相当のものでかなりお得感がある。

まず、ランチは次の物を選択した

自分:しらす丼御膳
嫁:週替わり麺セット(あんかけ焼きそば)

 


まず器の大きさに驚いた。量は見かけほど多くないが少なくもなく。
どれも具材がしっかりしており、ホテルで出されるだけあって上品だ。
嫁のあんかけ焼きそばも少しいただいたが、具材がしっかりしていて
味付けもよかった。麺セットの方がよかったかも。

つづいて温泉だが、7階に位置しており眺めが非常いよい。

 


温泉の構成は、
ジャグジー、水風呂、サウナ、広めの浴槽、露天風呂

どの位置からも海が一望できよかったが、特に屋外の露天風呂が良い。
屋内に長時間いるとのぼせるが、屋外に出ると冷気と塩気で一気に体力が回復、
更に風景に癒されるのである。

入浴中、年配の女性が湯舟の水温検査で男湯に入ってくる点がきになったが、
それを除けば、価格面からもかなりお得な温泉と言える。

 

あとは、熱海のお決まりコースをウロウロ

 

 

恒例のクリスマスケーキの時期がやって来た。

今年は、即決でジャパンミートの生チョコケーキ6号に決まった。

 

この時期の専門店のケーキは、価格が跳ね上がるので、

量産品を選んでいるが、即決の理由は、量産品には好み以外に大差がないからである。

特に〇〇監修は、価格には見合わないと去年悟った。

 

ここ1年、食品だけでも体感的に1.3~1.5倍くらいの物価高騰を感じているが、
意外にも量産ケーキは、価格を抑えてくれている。
あとは、品質が低下していないことを祈るばかりだ。

 

 

 


これもyoutubeの影響で釣られてみる。
巷では高CPのお買い得品との噂が飛び交う。

はたして、噂通りなのか検証することに。

物はイオンスタイル南砂で購入
※ダイエーや旧まいばすけっと、BIG-Aには置いていない。

今回は中辛と辛口をセレクト

外観はこんな感じ

 


中身はこんな感じ

 


さて、実食をしてみる


ファーストインプレッション

じっくり煮込んだように野菜が溶け込んだ食感
牛肉はゴロゴロしており、やや多め
全体的に量も多め
スパイスが効いて心地よい


価格258円なら絶対買いだと思った。

お店に出されても、レトルトと気づかないクオリティだった。

 

11月4日

 

youtubeの動画の宣伝をきっかけに訪れることに。
海鮮物といえば築地をイメージしていたが、地元に
こんなに手ごろなお店があるとは知らなかったのだ。

 

 

 


Googleの口コミを拝見する限り、かなりの待ち時間が
予想されたが、意外と待ち人数は少なかった。

待ち時間の間に注文品の選定。
迷いに迷ったが、あと腐れないように爆盛ドドンドン(ごはん大盛)を注文。

注文後キャパオーバーの不安が頭をよぎったが、
他の人の皿を覗き不安は解消された。

注文から出来上がりまでは10分ほどの待ち時間。

 


実食の感想。
刺身醤油との相性がよくネタは美味しい。
ただ、途中で徐々に飽きが訪れる。

付属の アラ汁は魚の具がゴロゴロしており、充実している。
1杯おかわりができ、おかわりの利用は必須。

画像からも判ると思うが、器が小さくネタのはみ出しで
錯覚効果を狙った感が否めない。

値段を考慮した際の満足感は、微妙。

インスタ映えを狙うなら爆盛ドドンドンで良いが
CP重視なら日替わり定食に一品を追加したほうが満足感が得られたかもしれない。
 

我が家は、自転車を2台所有している。
1台は私、もう一台は嫁の分。

先日、嫁から自転車に乗りづらいとの申告を受け、

自己検査をした。
検査の結果、ホイールがひん曲がっており走行は

危険と判断し修理が急務となった。

 

 

自転車屋で修理費を見積もると、ホイール本体の交換が

必要で1万円ほどかかるとのことだった。
自転車の修理費が1万円を超える場合、経年による

他のパーツの劣化を考慮すると新品を購入した方が

結果的にお得であるというセオリーを持っていた。

しかし、店頭に並ぶ自転車の価格は3年前よりも

高騰しており、これまでの理屈が通用しない。

慎重に検討を重ねた結果、ホイールを購入し自分で

交換するのが最適解となった。

 

既存の自転車の仕様を念入りに調べ、ダイナモの端子、

ホイールの仕様が合致していることを確認し、アマゾンでポチる。

 

タイヤチューブ、ダイナモ(オートライトの電源)つきで

価格は5千ちょい。かなり安い。
後日、ホイールが届く。

 

本日ホイール交換を実施。オートライトの点灯OK、

ペダルの重さもなく無事完了した。

 

 

ホイールの歪みは事故につながる恐れがあるので定期的にチェックをした方が良さそうだ。


 

4年ぶりの江東花火大会、待ち遠しかった。

江東花火大会は、花火大会特有のストレスが少なく、

観覧のしやすさ、河川敷の適度な風量、適度なソーシャルディスタンスなど、

快適性の観点で他の花火大会とは一線を画すものがあった。

 

そんな花火大会も今年は勝手が違う。

今年は、開催日が平日ではなく混雑しがちな祝日であること、

一部の区域の有料化・規制厳格化など、例年通り快適性が

得られるか懸念材料が残る。

 

当日、そんな懸念とは他所に例年通りの観覧場所をゲット。

立ち見することなく川縁にある歩道・階段に腰を下ろして観覧。

 

あとは、花火の質である。

前回の失敗から学び今回はコンデジで撮影することにした。

 

江戸川区の花火大会でも感じたが、多めの色彩に拘った印象。

撮影の質は4年ぶりということで、多少落ちているがお許し下され。

 

 

撮影技量が低いので来年の開催までに修行しておきたいところだ。

 

4年ぶりの江戸川区の花火大会。

今年は、嫁同伴のため体力面で断念も考えたが、行くことにした。

現地は、相変わらずの混雑だが河川敷に入ってしまえば、密集度は
隅田川より低く比較的見やすい。


花火は4年前と変わらず良かった。
しかし、久々の撮影のためかクオリティが低く、4年前の方が明らかに完成度が高い。
やはり3脚がないとダメか。次は、デジカメを使おう。



帰りは、体力の問題で嫁から怒られてしまったが、
嫁曰く、隅田川より好みでカラーの組み合わせが斬新でよいとのこと。