自分の価値観が
当たり前、常識と思っていると、
自分の価値観を無意識のうちに、
子どもに押し付けます。
自分の常識と思っていることに
反することを、子どもが言うと、
すぐに責めたくなったり、
正したくなります。
「自分が正しい」と思っていると、
責めている自覚はなく、
聞いているつもりでいたり、
受け止めているつもりで過ごします。
責めたり、がっかりしたら、
そのことで心がいっぱいになり、
受け止めるゆとりはありません。
親は、自分の価値観の中に
子どもを入れようとします。
このような日々が続いていると、
子どもは受け止めてもらえるまで、
自分の主張を続けるようになります。
親にわからせようと、
繰り返し言い続けます。
ここで起きている状況を
俯瞰してみてみると、
親子で、自分の主張を言い続けています。
親子で同じなのです。
氣づけるといいなぁ![]()
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