ゲームへの取り組み | 親子の笑顔を大切にしたい~♪

親子の笑顔を大切にしたい~♪

不登校・ひきこもりのお子さんをもつ保護者の方に、
伝えたい事や気づいた事、わかちあいたいことを届けます。

不登校・ひきこもっていると、ゲーム三昧になりがちです。

 

何もしていないと

不安で押しつぶされそうになり、
辛い現実から逃れるため、
苦しい状況を忘れるため、
取り残され感や孤独感、
どこからも認められない

無能感を感じないため、
ゲームという仮想現実で過ごすようになります。

 

気力が萎えているときは、
他にやることがないからゲームをしている子どもも、
気力が高まってくると、
ゲームを主体的に取り組む子どもも出てきます。

 

そのことをあるお母さんが気づかれました。

 

☆~~~~~~~~~~~~~~~~☆
  ゲームをして手応え、

  結果が得られたら
  やめるようになった。

  反対に、ゲームをして望む結果が

  得られなかった時は、
  「夜中にリベンジマッチするわ。」
  と宣言して明け方まで取り組んでいる。

☆~~~~~~~~~~~~~~~~☆

 

お子さんによって違います。

下記もご覧ください。
ゲームのやめどきがわかった

 

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