不登校・ひきこもっていると、ゲーム三昧になりがちです。
何もしていないと
不安で押しつぶされそうになり、
辛い現実から逃れるため、
苦しい状況を忘れるため、
取り残され感や孤独感、
どこからも認められない
無能感を感じないため、
ゲームという仮想現実で過ごすようになります。
気力が萎えているときは、
他にやることがないからゲームをしている子どもも、
気力が高まってくると、
ゲームを主体的に取り組む子どもも出てきます。
そのことをあるお母さんが気づかれました。
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ゲームをして手応え、
結果が得られたら
やめるようになった。
反対に、ゲームをして望む結果が
得られなかった時は、
「夜中にリベンジマッチするわ。」
と宣言して明け方まで取り組んでいる。
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お子さんによって違います。
下記もご覧ください。
ゲームのやめどきがわかった
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