子どもの不安や否定的な発言を受けとめると、
大変なことになりそうと思い始めると、
受けとめず自分の価値観を言ってしまいがちです。
そのような時にはまず、受けとめられない自分がいることを認めます。
そして、
「わたしは逃げ出したくなるのよね。」とか、
「わたしは責めたくなるのよね。」と、
自分を受け止めます。
それができると、お子さんを受けとめられるようになります。
不安でたまらない人は、
受けとめてもらえると安心できるので前に向けるようになります。
このようなことを経験できると、不安を受けとめることへの抵抗が小さくなります。
自分の不安をまずは受けとめて、
少し勇気をだして相手を受けとめてみませんか?
その後に展開する世界の心地よさを実感してもらいたいなぁ。
講演会でも、このことについてお話します。
詳しくは下記をご覧ください。
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