2007年も、早一週間過ぎました、

そろそろ、普段の生活に戻りますね!体調は如何ですか?


寝付が悪い・よく眠れないな~!・休息しても疲れが取れないぁ~!

こんなことは無いですか?


・憂鬱な気分・沈んだ気分になる、

・集中力・決断力が無くなった、

・寝付けない、時々眼が覚める、寝過ぎ等睡眠に問題がある、

・何事にも興味が湧かず、楽しむことが出来ない、

・食欲にムラがある、

・イライラして、落ち着かない

・動作が散漫になった

・自分に自信が無くなり、価値がないと思う、

・死にたい時がある、


このような症状が、1ヶ月も続くようならば、.うつ病の可能性があり、

また、他の病気の可能性も・・?

放置していると、・・・心は悲鳴を上げ続けることでしょう、

早期治療が大切です、


当てはまるならば、心療内科等の専門機関で診察を受けましょう、


治療は、基本的に投薬と休息です、

症状が軽い場合は.これで治ります、

カウンセリング、認知療法等と合わせて行う場合もあります、


尚、最近の薬は副作用も少なく、医師の指示とおりの服用を行えば

何の問題も生じないと、言われています、

心の休ませ方・40のヒント/加藤 諦三
¥1,000
Amazon.co.jp

ペットは心を癒してくれるが、ペットからうつる恐れがある感染症、これが怖いです、
愛犬や、愛猫、その他の動物からでもペット感染症をもたらすのは事実のことです、

以前、オーム病に感染した人と知り合いになりましたが、怖い病気だな~とつくづく感じました、

動物から感染する可能性のあるのは、サルモネラ菌・狂犬病・結核・大腸菌感染症・トキソプラズマ症などが挙げられます!
どれも、治療せずに放置しておくと死亡する恐れがある怖い病気です、


ペット感染症の予防、

1、定期的に予防接種を受け、寄生虫を駆除する、

2、ペットは清潔に保ち、身体や毛、爪などの手入れを欠かさない、

3、掃除、手入れやペットに接した後は石鹸などを使って、よく手を洗う、
4、ペットの排泄物は肥料として利用しない、

5、生肉を食べさせたり、残飯をあさることがないようにする、

6、調理場所にペットが立ち入らないように配慮する、

7、獣医師のチェックを受ける、

8、その他、


ペットを飼育している皆さんは、ご存知の方が多いでしょう・・・、
こんなこともあるのだと、覚えていて損はないよ!

仕事、また家庭でもパソコン画面を長時間見続けていることが、多くなりがちです、


知らぬ間に、眼が疲れてきます、 私は、時々遠くの景色(山々)を眺めて、疲れ防止に努めています、効果はあるのだろう!


眼精疲労を防ぐ助言は・・・(米国の協会)・・・他HPより


1、画面は、顔から50~66cmの高さで、眼の高さより少し低くする、


2、画面のチラつきを避ける為、頭上のライトや、ブラインドなどを調節する、また、ぎらつきを少なくする為、フィルターを取り付けるのも効果ある、


3、自分に合った高さに調節出来るモニターを使用する、


4、タイプしながら書類を読む際に眼を疲れさせないように、画面脇にペーパーホルダーを設置して作業する、


長時間連続して見続けないよう時々|休憩|ヽ(ё_ёゞ。。。・・・して・・・2つしかない眼を労わりましょう!