またまた、昔の日本人の写真集から、勝手にお借りしました。
昔の日本人・・・
ヘチマ骨から、ごっそり歪んでいるお顔は、見当たらない。
ヘチマ骨:私の造語です。眼球が埋まっている骨で、頬骨の空洞も含みます。
もっと昔の日本人も。
総裁選にちなんで出てらしてた 田中真紀子氏は…
ご覧の通り、最近の日本人は、ヘチマ骨の左側(つまり、向かって右側)、グググッと、後ろに引いてってます。
だから、眼球の、瞳孔の左右差も気になる私です。
こちらは、医師の 木村もりよさん。
左右の瞳孔が違いすぎてて、ちょっと心配![]()
美容の…
お名前わかりません🙏
左目…殴られたみたいな…凹みというより、陥没のように見えてしまう私。
有名人だけを載せさせていただきましたけど、今は、Instagramでも、TikTokでも、
ボディネタでお顔出ししてらっしゃる方も、ほぼ
危険はないのでしょうか![]()
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動物みんな左右揃える能力を持っているのに・・・ ↑ 動画はこちらをクリック
悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です
悪性黒色腫…メラノーマともいいます。
いわゆる ほくろの癌 です。
当時の悪性黒色腫の手術は、例えば 足の裏にあった場合、足首の上から切断します。
私は、右の腰・ウエストラインにありました。
右の背中&腰の筋肉を剥いでの手術でした。
後に、そんな手術は治療にはないと知りました。
勿論、カルテは改ざんされてしまい、
医療・福祉では放り出されてしまったので
歩き続ける為に、独学での体の勉強を積み上げまとめています
世の中・・・『短い足族』理論で統一されているように伺えます。
『長い足族』理論も必要だと思い、まとめています。
短い足族理論:坐骨を落として腸骨筋が使えないコトを前提とした筋肉理論











