BFB®︎メソッド考案者 奴間(ぬま)泰惠です
おかしなコトを書いているな〜って 気づいています。
信用してもらえないコトなんだろうなぁ〜と。
以前 私は 1年強に一度 ってペースで プチ手術を受けていたコトを書きました。
悪性黒色腫の手術のあとから 体の右側ばかりでした。
ほとんどが、背骨に沿って 右側。
右の耳下もあります。
右が落ちていくから、代謝(?この場合にも当てはまるのか?!疑問ですが)のラインよりも落ちた部分に 『滞り』ができて→それが、腫瘍をつくったのだろう。。。
と、漠然と思っていました。
主治医に言っても 鼻にも引っ掛けてもらえませんでしたけどね。
でも、こうやって 多くのお客さまのお体を触らせていただいていると…
確信に変わりました。
骨格のズレ、ネジレ、離れ が解消していく時 奥の方の層から 腫瘍が解放されるように 皮下〜皮膚に〜と 上がってきます。
骨格のズレが 大き過ぎる人は 腫瘍が出てくる前に アトピーのような状態になる時期があります。
仮説です。
あくまでも、仮説です。
でもね。。
脚が大きく入り、首が起きて伸びてくると…
アトピーって 名前がつくのでしょうか??
骨格のズレの隙間に溜まった悪液質が、腫瘍をつくる。
腫瘍をつくりきれなかった悪液質たちが、リミッターを超えると、パーっと吹き出すように、皮膚に姿を現す。
そんなアトピーたちっているのかもしれないですね。
だから、そんなアトピーたちは、リミッターに達するまで、静かに身を潜めていて、リミッターを超えると、また吹き出してくる。。。
骨格を整えない限り、繰り返しますよね。
手首にあった大きなガングリオンが、施術中に消えていく。。。
って、1度や2度ではありません。
根っこの深いアテロームが、骨格が整うと、匂いを放って液体で流れ出してくる。。。なんてコトもあります。
正座なんてしないのに、座りダコができている人も、ズレた骨格を整えると消えていく。。。
乳ガンの人って、肋骨の変形が顕著です。
物理的な原因があるトコロに、化学的な(ジャンクな食事や、薬の多用等)原因が加わると、腫瘍がガンに変わっていくのかな。。
なんて思ったりしています。



