BFB®メソッド開発者 奴間(ぬま)泰惠です。
側湾症の人の…
手術にしても 治療にしても ビフォーアフターの写真を見ていると どうしても 辛そうな『肩』が気になっていました。
綺麗じゃないって言うか 『快適さ』を感じられないのです。
BFB®メソッドは 身体が快適である上での健康的な『綺麗』を追求しています。
痛みがなくなったからって 歪んだお顔になるなんて。。。イヤ
ですもんね。
きれいde楽 を BFB®メソッドは大切にしています。
BFB®メソッドは 『肩入れ』からスタートするのですが 側湾症の人は その『肩入れ』がね 何度やっても戻っていってしまっていました![]()
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先日の 5歳の子の肩入れで 肩甲骨が90度回っているを見つけたから 念入りに 他のお客さまの肩甲骨もチェックするようにしていますが、やっぱり肩甲骨が向きを変えて 肩組織が 脇や腕に落ちていっていました。
肩に『ハンガー骨』 なんて骨は存在していませんものね^^
ってことで 肩だけでなく 脇から! 腕から! 入れました。
1月の施術前 と 2月の施術後
右肩を観てください![]()
左肩を観てください![]()
そして 側湾症の人の特徴というか…肋骨の張りがなくなり クビレが登場しました。
観てください![]()
肩が長くなっているというコトは 中の組織はどうなるの?? を考えれば トーゼンのコトだったのですね。
腰の位置もあがってますね![]()
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小胸筋です。肩甲骨が向きを変えているってコトは この小胸筋の腱の位置も変わっているってコトなのです。
肩が長くなって 腕が落ちているってコトは 鎖骨も元のままの位置には居られないですよね。
骨格を 『=骨』と思っていませんか??
骨格は 『骨 + 軟骨 + 靭帯』です。 お鼻や耳が動いても ビックリしませんよね??
ゆる〜い呼吸・優しい施術で骨格は変わります^^
BRAIN FUSION BReeeaTH
脳と身体が融合する呼吸法を取り入れ
靭帯と重力を扱うことが特徴のメソッドです。
業界初(たぶん)生化学的見地で
脳から 筋繊維に 送られる電気信号を 拾って施術しています
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☆新ステージ1 認定さん☆






