眉ではなく…
骨の左右のバランスを観てください。
骨…アイフォールです。
蝶形骨は 目の奥に位置している 弱い骨です。
間違った小顔矯正を受けると この蝶形骨が 容易に歪んでしまいます。
すると 左の目が飛び出したり 左の頬骨が出っ張ります。
他のチェックポイントは
両頬骨の高いトコロを結んだラインと
顎先→喉仏→鎖骨中央を結んだラインを伸ばしてつくったT字ライン。
耳下から エラ角 の 左右のバランス。
(これは 短くなるコトが ベスト)
真ん前から観て 両首ライン。
そして 胸鎖乳突筋。(ヘタクソな絵で ごめんなさい)







