ただいま…
千葉・佐倉にて BFBフルボディ筆記試験中~



そんな中で、私は 遊んでたりして



私…
年が明けると 悪性黒色腫になって 24年生きたことになります^ ^
この24年間…いろいろ 医療の場面を 見てきています。
そんな中の ひとつ
もう 10年近く前のコトですけど。
肺に 小さな転移の 悪性黒色腫の男の子。
手術後の お見舞いに行った時のこと。
私は てっきり 胸を グルグル巻きにしてるとばっかり思ってたのですけど。
胸に ガーゼが 貼ってあるだけ でした。
私「肋骨…切らなかったの?」
殿方「そう! 切らないで ヨカッタみたい。グーっと 広げて 手術できたみたい。」
私「良かったね~」
なんて 会話をしました。
肋骨…前も 後ろ(つまり 背骨側)も 可動するモノなのですね。
そして 手術のあとは
放っておけば 肋骨は、元の位置に 戻るそうでした。
それは 背骨側の 肋椎関節まで 動かしてないから 戻れるのでしょうね。
少なくとも 垂直の負荷だから 戻れる のでしょう。
こういうコト…
整形外科の医師は 扱っていないように 思います。
肋椎関節なんて 見ようともしてませんでした。
この グチャグチャの 背骨

やっとね
戻す術を見つけたのです。
戻すには 理解してなくちゃ!!です。
この画像を見た 大学病院の 整形外科の医師は
「こんな風に 映るコトもあるけど…」と、
医者にありがちな…
『解らないコトは 無いが如く扱う』
でした

ねこ に こばん って このこと?
背骨は 関節で 扱わないと こんな目に あっちゃいます。
手術だけじゃなく 腰から脚が落ちていって…歩けなくなっていったのも あの整体が 原因だったと 今なら わかります。
背骨のネジレが 腰もネジり 右脚を引き上げるコトを ストッパーとように 止めてしまってました。
背骨のネジレがほどけると 腰もネジレをほどき初めて 右脚が上がっていってます^ ^
骨盤は メビウスの輪 のような動きです

あの イケメンくんの オチョ(8)理論って 案外 イケてるのかも^_-☆
重力を使って 肩を落とすと この関節は 引っ張られるようです。
当然ですね。
身体は どこも 切り離して 動けません。
中年の女性の お首のうしろが 飛び出てくる光景は 多くの人が 目にしてると思います。
肩が落ちる
ってコトは 頚椎を ネジります。
繋がってますもんね。
頚椎を引っ張って ネジり
その頚椎は 後頭骨を 引っ張ります。
繋がってますもんね^ ^
こうやって 大人になると お顔が 伸びていくのでしょうね。
お顔が 丸く戻ると 多くの方の額に 富士額が 現れます



不調→快調 を 追究していくと 綺麗になるのですね。
綺麗 を 追究していくと 快調になります^ ^
あたりまえ の コトなのかも しれません





