わかってもらえない 痛み・不調 | 名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

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ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

いくつもの 病院や 治療院を 回ってらっしゃる人って 多いのですね。
かつての 私だけじゃないのですねあせるあせる

何!!

って プロじゃないから わかるワケじゃないけれど…

診断されたコトや 見解が

違う!!

とだけは わかる!

でも 伝わらない。わかってもらえない(T_T)

それ以上 説明しようとすると

「うつ状態」なんて 診断を 受けてしまったりね。

今ある 不安を 解消どころか 受け取ってさえもらえない。。。


それなりに 触ってはもらえるけど・・・
ドンドン違う方向に向かっているコトも 素人ながらに 判る!!

こんな感じ…
多くの方が 不安の中に いらっしゃるようです。

私のブログを読んでくださってる プロの方から

「何が 見えているの?」との お言葉を いただきました。

説明するのが とっても 難しいのですが…
流れ として 書いてみますね^ ^







の 失敗なのか。。。と 15年間ほど 学会資料などを 読み漁ってきていました。

京都大学付属病院  で 再生医療を受けたい☆と 5年間ほど 文献を 読み漁ってきていて・・・

すき間コラーゲン

が 見えてきました。



骨格が ズレていく・離れていく・・・時にも こうやって 皮膚が骨に 付着して 止めようとします。




似ていますね。


ヒロさんは バランス良く 筋肉がついているから そのまんま 筋肉だけど・・・



NAOTOさんは かな~りネジレて・・・
ネジレを 止めようと 皮膚の付着があるような。。。


骨を 動かすのは 筋肉だけど
骨を 引き寄せるのは 靭帯 や 腱。

靭帯や腱 より 筋肉の方が 極度に強くなってしまったら・・・。


治療・施術で 扱っているのは 骨と筋肉のみ の ようです。

筋肉よりも 多く 存在している 靭帯を 観るコトがないのは 何故なのだろう??

肩や 肋骨の背骨側 は 靭帯の集合 と 言っても 過言ではないほどなのに。

私が 歩いているコトを 医師は 理解できないようです。
医学的に 右足をあげるモノが 無い!! そうなのですあせる

靭帯 や 腱 が ポイントなのじゃないかしら??
が 発想のはじまりでした。

私自身が 歩き続ける為に!! の 試行錯誤の 数々。

23年前は 聞きもしなかったコトが 或る大学病院では スタンダードなリハビリに使われています。

「私だけ??」の視点で 探求模索してきました。

骨を支えるだけで 脳は バランスを整えようとします。

重力・負荷 が 軽くなる 温水プールの中での リハビリ が その考えの下。

そこから 生まれたのが 重力からの ストレスフリー です^^


誰もわかってくれなかった 苦しみ・不安も 自分自身の 脳は ちゃんと 識っているという考え です。

ただ!!

難点は タンパク量が足りないと それは 靭帯のコラーゲンが 干からびたゴム状 ってコトで、なかなか効果は 期待できないようです。



夏子の栄養学  で 培ってきた 生化学が 裏付けとなっています。



私の 愛読書 です^^

筋繊維への 電気信号は カルシウムイオンが 担っています。
ポンプ運動の スイッチです。
当然ですが 筋繊維は タンパク質。(コラーゲン)

なので タンパク質 と カルシウムセット を 重要視しています^^


施術の説明は とっても 難解ですが
とっても 優しい 施術 です^^

骨を支えるコトによって 膠原繊維(コラーゲン)が ふんわりエアリ~ を 体感していただいています。