この日記はシリーズになっています。

最初からお読みになりたい方は、

DV夫から娘にお祝い・寂しいメール』から

お読みくださると話の流れが分かると思います。

 

離婚のお願いメールを出しました・DV夫の返信に対する私の返信』に、

 

DV夫から返信が来ました。

 

 

 

例のごとく、細かく翻訳すると気が滅入るので、サクッと翻訳機にかけたので、

 

日本語がおかしい箇所がありますが、細かいことはお気になさらず・・・。

 

続きをどうぞ。

 

ところどころ省略していますが、ほぼ原文。

 

『残りの2人の子供には、父親が生きている間に知る権利があります(私は彼らを愛しています)。
あなたが彼らを私から遠ざけようとしているのは残念です。
私は、あなたにおなじようなことは決してしません。

私は信託基金を設立して、あなたと息子と娘にすべてを任せたいと思います。
私にできることはそれくらいです。
息子と娘に必ず言語を習得させてください。

あなたの痛みと苦しみを取り除く方法があればいいのですが。
お金ではあなたの失ったものを取り戻すことはできません
でも、少なくとも息子と娘が経済的に安定しているかどうかは確認したいと思っています。

私も今、多くの痛み、うつ病、不安、ストレスを経験しています。
助けてください。
あなたのサポートが必要です』

 

 

なんだろう・・・。

 

どういう意図で書いたのかなぞ。

 

離婚にはしぶしぶ同意してるし、親権も私で良いってことだよね。

 

でも、『言語を習わせて』『息子と娘にお金を残す』とか言ってるあたり、

 

将来、息子と娘に会わせて欲しいってことだよね。

 

 

 

一応、反省しているふうなんだけど、サラッと

 

『まだ助けが必要』とか言ってるあたり、

 

私にまだ何かやらせようとしてるのか?って魂胆が見え隠れしてる。

 

 

経済的なことは私が管理していたので、彼は自分の口座にいくら入ってるのか、とかは

 

毎月送られてくる明細書見てるくらいだったし、

 

オンラインバンキングのIDやパスワードも知らないから、

 

教えておく必要もあるし。

 

光熱費の支払いの仕方も分かってないから、

 

私が教えなきゃいけないし。

 

 

 

過去私たち夫婦にあった問題については、謝罪してるものの、

 

DV行為については、言及するどころか一切の謝罪はなし。

 

認めてもないですね。

 

 

 

過去私たち夫婦にあった問題については、一部有料記事で公開しています。

 

 

 

 

でも、一応は、離婚同意ってことで一件落着のような感じかも?

 

さっそく、離婚届送ってみることにしよう。

 

破られたり、返送してこなかった場合が面倒なので、

 

未記入のやつ送ってみようかね。