DV夫から、3歳を迎えた娘に「お祝い」を伝えるメールが来ました。

 

そして、息子と娘がいなくて、寂しいとありました。

 

もちろん、私に対してのメッセージはありません。

 

 

 

今さら、私に対してのメッセージがないことで傷ついたりしませんが、

 

彼の中で大切なのは、子供たちだけなんだな、

 

やはりこの男は私のことを「孕み腹」としてしか見てないんだな、と思いました。

 

⇒過去の日記「おまえは用済み、ただのはらみ腹、まだ子供達養育してもらうためだけ

 

 

 

怒りとか悲しいとかでもなく、絶望。

 

こういうことを嫁に言える人間がいる。

 

そう考えるだけで、目の前真っ暗になる。

 

 

 

そして、自分がしてきたこと、そっくり同じことを、

 

娘がされたり、言われたりしたら、と考えないのか?という不思議。

 

 

 

毒親だった父も男だったし、DV夫も男。

 

長年いじわるされてきた従兄弟、兄も男。

 

私、本当に異性に恵まれてないね。

 

そういうことで、異性は苦手です。

 

まぁ、世の中には優しい男性もいるとは思いますが、

 

私の周囲の男の人たちは、自己中心的で、暴力的な人が多かったです。

 

母方の祖父以外は。

 

 

 

さて、DV夫のくだらないメールになんて返信しようか、迷っています。

 

多分、無視するだろうな。

 

もう何も書くことないわ。

 

何を言っても伝わらない。

 

何を言っても責めることにしかならない。