この日記はシリーズになっています。

最初からお読みになりたい方は、

DV夫から娘にお祝い・寂しいメール』から

お読みくださると話の流れが分かると思います。

 

 

これ以上、くだらない話を続けるのも気が引けたし、

 

不毛な気もしてて、私も、メンタル消耗してたから、

 

返信しないでおこうとおもったんだけど・・・。

 

 

一応、離婚は本気で、この期に及んで『旦那を傷つけたいから』とか

 

くだらない理由で離婚したいという気持ちになったわけじゃないってことを

 

分かって欲しくて、半分無意味だな、と思いつつ、返信しました。

 

 

 

一部省略していますが、私が書いた原文を翻訳機にかけてみました。

 

 

『故意に私を傷つける人とは会いたくありません。

あなたの息子が自分のパートナーをあなたが私を扱ったように扱うようになるのか、

 

また、あなたの娘がパートナーから私があなたに受けた同じような扱いを受けるようになるのを、

 

想像してみてください。

誰かが私の子供たちを同じように扱うなら、私はその人を絶対許さない。

 

当然のことです。


私は何年もあなたを許そうとしたが、事態はますます悪化しました。

 

あなたは離婚に同意せざるを得ない。

 

写真、ビデオ、日記があります。

 

今、その一部インターネットに書いています』

 

 

 

そうですね、脅しです。

 

彼はすごく外聞、外面を気にしていて、

 

自分がDVしていることを認めたくないし、絶対に他人に知られたくない。

 

その心理を利用して、マイルド、かつ的確に脅しを含めてみました。

 

黒いですね、私。

 

 

 

でも、脅しとはっきり分かってしまうと、あとあと裁判になったりした時に、

 

証拠として扱われるのが怖いので、

 

ただ、「インターネットに載せている」とだけ書きました。

 

もちろん、本名も載せてないし。まだDV映像・写真は公開したことがありません。

 

実際は、こうやってペンネームで日記に残しているだけです。

 

といったことも、DV夫には細かく説明もしてませんし、する必要もないと思っています。

 

 

いつか、この脅しを使ってみたくて、どういう反応するかずっと知りたかった。

 

 

 

DV写真はさかのぼれば、11年前くらいから存在していて、

 

DV映像も、息子が生まれる前、多分10年前くらいから残してあります。

 

いろんなところにバラバラに残ってたんだけど、

 

愛用しているポータブルドライブに写真を集めて整理してみたので、

 

余裕のある時に、DV画像・映像を一つのフォルダに集めておきました。

 

それでも、過去のそういう写真を見たり、映像見たりすると、滅入ってしまうので、

 

なかなか手間がかかりましたが。