Return a blow -8ページ目

Return a blow

一矢報いる。それが今の私の全て。

私のしてることって何なのだろう。



今仕事をする上で私の主力エンジンは彼がいるから。

それは不動だと思う。


それがどんな結果につながろうが

仕事をする上では、関係ない。



その延長で私は自分の大部分を社に賭けてる。



最近の悩みと言えば仕事のことか彼のことかどちらかだ。



どちらも、対”人”。




システム自体にはあまり問題は感じていない。

それ以上の、個人のモチベーションに悩む。



自店によく来る代理店業者の方も

メンツの面では絶賛している。



が、しかし、が付く。



もちろん私も含めての話。



社員、バイト、全員が

各々の良い点を最大限に生かせる現場とは一体何なのか。


毎日そんなことを考えてあっという間に時間が過ぎる。



私に出来ることと言えば

いかに皆の負担を減らすことが出来るのか、

いかに皆が仕事のやりやすい状態に出来るのか、

それを考えて実行するしかない。


誰も見ないようなところを必ずチェックしてから、

頼まれたことは順当にやりこなしてから。



私そんなに強くないって、負けそうになるときばかり。



だけど甘えてらんないよ…




どわーん。




うし。

彼に褒めてもらうぞ(人頼み)

命賭けなきゃ傾奇けない!



慶次を打ちに行こうと思うんですが。



実はまだ一度も打ったことないなんて

P店員風上にも置けませぬ!



今日行く。絶対行く!起きてろ、私。



そしてね、

アマゾンロードをもう一度打った。



やっぱりつまらない(笑)

私たちは食い違ってて



それでいいじゃない。





あなたの今は私が支えます。きっと。

前記事Select!!!!!!!!!!!!!!!!!!



書いた記憶がほとんど無い(笑)



冒頭の方はまだあるんだけど、


辛いかも…あたりから既視感も何もない。




あぶねーw





誰かの悲惨なブログ呼んでる気分です。




ってことはもうだいぶ落ち着いてます。





さっきから仕事の効率化を図って

パチンコ店員のブログを読みあさってるんですけど


いやーまぁ中身のないものばかりで。。。



こんな仕事してますとか、

もうわかったよと。


そうじゃなくて、

今の会社の体制を変えたりだとか

従業員士気を挙げそれをいかに仕事に生かせるか


それが知りたい。



私が自分で会社もどきを運営、

社長まがいをやってた時ってどうやって会社動かしてたんだろう。

そんなことを時々考える。


あのとき社員は最多で12名。

最高で月収30万近くはあげていたし、

残りの利益は私だったけど社員を食事に連れてったりとかしてた。

おかげで全然残るものがなかった。



その全盛期、当時私は15才。


今から6年前の私はそんなことをしていた。



勤務上の問題があれば必ず相談に乗って、解決まで至っていた。

解決できないことが私の中では許せなかった。

それだけプライドもあったのだと思う。


もちろん違法な仕事。

何もえばることは出来ないが

信頼を何より重んじていたし、面倒でもその信頼のためには妥協しなかった。

社員が悩んでいればそれは必ず自分で何とかしたかった。

たとえどんなことが自分に起こったとしても。


頭いてー、って思うこともあった。

辛いなー、って思うこともあった。



それでも私に向けられた需要や期待に応えたかった。



何かそれは今も変わってない。

けど、あのときと決定的に違うのは、立場だと思う。



会社をたたんで、いや、たたむ前から、

全盛だった頃から私はそんな自分はひた隠しにしていた気がする。

違法が先立ったけどそれだけじゃない、

普通の女の子からそこまではみ出したくもなかった。


そしてそんな自分は知らない間に消えてしまったと思う。



代わりに仕事のこととなると出る変なプライドだけが残った。



それを思い出すきっかけをくれたのは、

前職場である寿司屋と、今のパチンコ店だと思う。



前職場の寿司屋では遅番に所属していたが、

その遅番での教育、シフト管理、企画管理(店舗内での小規模なもの)

を任されていた。当時17才。


恐らくその立場が過去の私を少し呼び覚ますことになったのだろう。



様々な理由で2年の節目をもって退社したが。

私の退社後に可愛がっていた後輩達が辞めてしまったと聞いて

落ち込んだが、内心少し喜んでもいた。


そうやって私を必要としていた事実に。



今はどうだろう。

私は今何一つ任されているようなポジションはない。

それはもちろん店の体制もあるとは思うが、


入替の主要メンバーでもない、

シフトも組まない、教育もしない、

何か提案しても却下、もしくは他の人間の名義で発起、

女子の特性であるカウンター業務の責任業務も任されておらず、

ただただ目立たぬ雑用。誰もやりたがらない仕事をやってる人。

そんな感じ。


自分で言うのも何だが

アルバイトリーダーが休みの日は急に指示を請われる。


要するに、都合が良い。



ああ、何か暗くなってきた。



今職場で早急に変えたいのは

どちらかと言えば社員体制。


負担があるにもかかわらず抱え込みたがり、

あげく支障を来すと言い訳を始める。


よく言えば責任感が強く社員意識が高いが、

実際中身が追いついていない。

それが更に社員を圧迫させ、アルバイトをやきもきさせている。

結果それがお客様にも僅かながら伝わる。



元凶はここにある。



解っているのに、手が出せない。


どんなにこちらがそれでは不味いとアクションを仕掛けても、

抱え込みたがる体制が変わらない以上は

そこでシャットアウト。


一体どうすれば。。。



一部アルバイトの頭部でっかちも気になるが、

それは結構後回しにしてもまだ大丈夫。


それは彼らの仕事は私がいくらでも軽減できるからだ。



私のことを、あの人ちょっと仕事熱すぎてウザい

って周りで言い合う結束力があったっていいと思う。

それで上手く回るのなら今の私なら厭わない。


ただ社員業務は別格のものが多すぎて、正直難しい。

アルバイトが出来ないことが多すぎる。



要するにだらだら書きたかっただけだ。

彼とのメールの最後から全く寝付けず。


酒飲んで泣きまくって

もうどうしようもなく4時間が経過。


泣く泣く頼れる姉的存在の知り合いに電話した。





全てを受け止めたい。


全てをやりこなしたい。



そして1時間半もの長電話で全てを打ち明けた。



彼女はずっと笑いながら、優しく色んなアドバイスをくれた。





私に必要なのは、余裕だ。





そう教えてもらえた。


本当にありがとう。

死へのカウントダウンを自らの手で、押した。



私の全てのメダルは、

MAX BETで00を選んだ。



でも。



このルーレットに00は存在しない。





決定的だった。




彼は元カノとの結婚を決意した上で別れを選択していた。



当時は結婚できる状態ではなかった。

仕事も立て込んでいたしそれを優先させたくもあった。


だから離れることを選んだ。



彼女には今彼の子供がいる。

彼女もまたシングルマザーとしての決意をした上で別れている。



私が仕事を頑張れば

ゆくゆく俺のためになる。



と言う言葉は



少しでも仕事が落ち着く可能性を広げるために。



それは彼の結婚できる可能性、そのものだった。





つまり私の努力が実った暁に彼は結婚する。

元カノとの一家三人、睦まじい家庭を築くことが出来る。





もう知ってしまったのだ。


私がこの先どんなに走っていってもそこに”あなた”はいないのだと。




もしこの先にあなたがいなければ私はどうすると言ったか。





自ら死を選ぶと言った。





私の使命は、彼を結婚させて、幸せにして、旅立つことだ。





辛いかも知れない。というか、今もう辛い。

それは別に彼のことが受け入れられないとかではない、

純粋に仕事に関してが辛い。


上手くいかないことが多すぎて悩む毎日だ。



でもね、もう大丈夫。

私がもっと頑張って、アンドロイドになって、

仕事がきちんと落ち着く方向にさえなれば。



私は解放されて好きなだけ眠ることも逃げることも泣くことも。

全て許される。




ねえ、今私がどんなにあなたの近くで支えてたって、

その彼女を超えることはないのはどうして。

その彼女が一体今あなたの何を支えているの

毎日気にかけたりしているの

私って一体何なの





さあ、弱音を吐いたら行かなくては。




行かなくては。



彼が結婚できるまで、彼女と幸せに暮らすまで。




彼が寂しくなったら必ず抱きしめて




その未来を諦めさせたりしない。








そして私は死ぬのだ。




道明寺と花沢類どっちと付き合いたい? ブログネタ:道明寺と花沢類どっちと付き合いたい? 参加中


絶対道明寺。


私、あれなのよ、バカな人が好きなの。




バカ正直でバカみたいに熱くて、

とにかく一生懸命で一直線で…


わかりやすくって

どうしようもなくて



でも思い切りが良くて頼りになる。




恥ずかしくて呆れて苦笑するくらいがいい。

さっき帰路にて

スーツのマジェスティに追い越され


彼に「追い越されたよ」とメールした。



そしたら「拐えばよかったか?轢けばよかったか?」


と聞かれたので



「プロポーズして欲しかった」



と即答した。





平和だ。