蒲生の干潟に潮が満ちて来て、遠い潮騒が届くころ・・。
巨大な望遠レンズを据え付けたカメラマンたち、何写す?
少しずつ、少しずつ、あの日に戻ろうとしている干潟の自然は、今年もヨシキリたちを招く。
浜のノイバラ、イイ香り・・・。
当地は、本日梅雨入りしました。
蒲生の干潟に潮が満ちて来て、遠い潮騒が届くころ・・。
巨大な望遠レンズを据え付けたカメラマンたち、何写す?
少しずつ、少しずつ、あの日に戻ろうとしている干潟の自然は、今年もヨシキリたちを招く。
浜のノイバラ、イイ香り・・・。
当地は、本日梅雨入りしました。
早々に植え付けたきゅうりの苗は、根切り虫によって大失敗に終わったけれど、その後遅れて植え込んだ苗(遠刈田の産直店で買い求めたもの)は、どんどん成長してくれて、先日初物の収穫まで漕ぎつけることが出来た。
初物は、あまり大きく成長する前に採っていただくのが、次々と花を咲かせて、実も豊作になると言われているからね・・・。
確かに実をもいだ株には、花の着きも良くなるし実もしっかりしてくるから不思議なんだ・・・。
野菜たちとの心理的な駆け引きが成立しているような不思議な気分になるんだよね・・・。
というよりも・・・こんな青空が欲しかった・・・。
「わんこ」が元気に吠えてる姿・・間もなく来るんだろうね、雷雨のひととき。
茹るような暑さの中で、時が止まり・・待ちに待ったその瞬間・・稲妻が天を駆け巡り土砂降りの雨が大地を打つ。
あっという間に15分ドラマは終わってしまうけど、その余韻の爽やかさ。
豆っちの修学旅行は、会津若松方面・・・。
鶴ヶ城と飯盛山と白虎隊の歴史に纏わる物語。
野口英世のふるさとと猪苗代湖等々、歴史絵巻と自然の旅。
私の時代も、小学時代の修学旅行は会津若松だった・・。
子ども心にも、朝寝・朝酒・朝湯が大好きで~の小原庄助さんのフレーズがしみついた旅。
そして、豆っちの想い出になったのが、これ!!
数種あった内から豆っちが選んだ体験学習は、「会津塗り」だったとのこと・・・。
とにかく、無事帰宅したことが、何よりのお土産だよ!!
カキ菜、つぼみ菜、etc;.・・・。
次世代へ、命を繋ぐわが家のミニ菜園です。
苺が盛りを過ぎました・・・。
今、きゅりが盛んに花を咲かせています。
先日、野菜の直売所で、これは!!という次世代の野菜の種を仕入れて来て、順次蒔いてます。
・・今日も、戦い終えて日暮れがやって来ました。
明日は三つ葉の種採りを致しましょう。
そして、三つ葉の跡には追肥を鋤き込んで、インゲンなどを植え込んでみましょうか・・・。
こんなふうにして、順次美味しい野菜たちを育てます。