サーキットデビュー したのは 2006 年 10 月にしのいサーキットで行われた第1回ライWANグランプリです。
手前が今は S2000 に乗るようぞー号で、奥が beatnik 号。
第1ヒート終了後

翌年 3 月のフリー走行 は、第1ヘアピンの突っ込みで左に巻き込んでヘアピンを横断してしまい、縁石でホイールを駄目にした悪夢の日です。その後、激安走行会へみんなで参加すべく企画するも DSG のトラブルで参加できなくなったり、筑波ばかりを走るようになったので、しのいは全く走っていなかったのですが、やっとリベンジ(?)を果たす時が来ました。

今度の日曜に行われる
ユーロファクトリー走行会
に参加します。
実に 1 年半ぶりですが、全ての条件(経験、足回り、気温)が整っているので、タイム更新は間違いないでしょう。
目標タイムは、50.99 秒!

あとは、イタリン に負けないこと


おまけ:
そういえば、先日送られてきたパンフレットにはライWANの写真ばかりが使われていました。それも、第1回の写真も使われており、まさに↑を遠くから撮ったような写真も使われており、2台ともしっかり写ってます。



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今日は、休みを取って TC2000 出撃してきました。

元々「一緒に Y2 走ろうよ」と約束していた しゃあ☆さん が、"空き有り" のステータスに油断をして、予約を取り損なう事態に。朝9時過ぎに来て何とか確保出来た物の Y2 ではなく Y1 へ。せっかくラインを盗もうと思ってたのに同時走行ならずです。

Y1 の方は TC2000 デビュー & サーキット走行 2 回目の gakuちゃん が走る事になっていたので、2 台のランデブーを見させてもらうつもりでしたが、やはりサーキット走行 2 回目で TC2000 の 25 台走行は厳しすぎたのか、離ればなれになってました。
でも、殆どのラップを「お先にどうぞ」でアウトを回っていた第1ヘアピンも、クリーンの状態で走っている時のスピードもラインも良かったので、練習すればすぐにタイプアップ出来そうですよ > gaku ちゃん



さて、Y2 でソロになってしまった私ですが、最初は LAP SHOT が動作しない事に気を取られ、ダメダメでした。いきなり最終でスピンしそうになったり(^^;
一度、ピットインして LAP SHOT を確認するも取付は問題無さそう。再スタートして放っておくと、区間タイムが計れると思っていたのが、1 周のラップしか動作していない事が発覚。再度ピットインして LAP SHOT の設定を変更して再スタート。開始時間が遅れていた事もあり、ここで既に 15 分以上経過。

やはり集中できていないのか、タイムを見ると 13 秒台 (>_<)

こりゃ、いかん!

と気合いを入れ直して、頑張りました。
完全なクリーンは取れないながらも、クーリングの車をパスしながら 4 周連続でタイムを詰めていきました。そしてとうとう 11 秒台に入り、

ベストは 1 分 11 秒 14 !!!



やっぱり、目の前でタイムが縮んでいくと集中力が続きますね。去年の SLY でタイムを詰めていって 43 秒台に入れた 時のようでした。
特にベストの周は、最終コーナー出口手前のイン側にクーリングの車が居たので、それを避けながらのラインでこのタイム。一瞬、ペースダウンしようか悩んだんですが、良い感じで走ってきたので、タイムロス覚悟でアウトに出たのが正解でした。これでアウトに出なかったら 10 秒台に入ったかも < 言いすぎ?

これで、11/30 の「しのい」に自身を持って望めそうです。

いざ勝負じゃ! > イタリン



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7 日は朝方近くまで雨が降っていたようですが、ホテルを出る頃にはやんでおりました。

7:20 分頃にショートコースに到着し、朝のミーティング前に準備をしよとボンネットを開けると...


もう外れてる (-"-;A

写真には撮りませんでしたが、ガムテープでがっちり留めました。終了時までに外れていなかったので、ガムテープで十分って事ですね。



[コース確認]
2 日目のトレーニングはみんなでコースを歩いてラインの確認から始まります。

ミーティングルームでもライン取りの説明も聞きます。



[上り/下りのブレーキング]
最初はブレーキングの練習です。
上りも下りもアクセル全開からのブレーキングです。当然、前日の練習のおさらいでもあります。
最初は路面がかなり濡れていたので ESP 効きまくりでだし、全然減速しませんが、


練習を繰り返すうちに段々と乾いていき、それに伴って制動距離が短くなるのも体感できました。
終わった頃でこんな感じ。天気も回復です。



[基礎体力測定]
ブレーキング練習が終わった所で、待望のコース走行

前日のオーバルでのペアリングを元に走ります。インストラクターが片方を運転し、もう片方がそれを追う形です。

次にクラス毎に 15 分走ります。これは、クラス分け再構成と最終的にタイムがどこまでアップ出来たかを確認する為の基準タイム計測です。

事前に A から C でクラス分けされており、A クラスから走行開始。
こちらの 335i はオーバルもコースも速かったです。当然、A クラス。私は B クラス。


全クラスの計測が終了した所でお昼休み。
このタイムを元に、クラス分けが見直されます。


[フリー走行 & 同乗走行]
午後のミーティングで基礎体力測定のタイム(38.813)と新しいクラスが伝えられ、私は A クラスへ移動。

あとは、クラス毎に 15 分のフリー走行が 4 本 + 希望者はインストラクター運転による同乗走行です。

ここで、私は重大なミスを犯した事に気が付きました。
前々日に荷物を準備している時、LAP SHOT を持って行くかどうかを悩みました。荷物は少しでも減らしたいのと「どうせ計ってくれるから要らないかぁ」と思い、持ってこなかったのですが、最後の最後までタイムが分からないので、速くなったんだか遅くなったんだかが走行中にわかりません!!! ヽ(;´Д`)ノ
大馬鹿物ですね


2 本走った所で、トムさんに運転してもらいました。


下りストレートから上りのヘアピンまで、使いにくいパドルシフトをうまく使いこなしながら華麗に走っていきました。
「このヘアピンは CP を通らなくても良い」とは言ってましたが、トムさんは CP につけてますね。実際、そこからの立ち上がり速度も速かったです。
自分でも色々試したんですが、1コーナーからの繋がりが難しく、一度も綺麗なラインは通れませんでした (´_`。)

で、3 本目でブレーキがエアを噛んだようで、ストロークが長くなり、タッチもフワフワになりました。
タイムが分からないので、少しでもタイム短縮の可能性を広げようと、4 本目も頑張って走りましたが手応えはイマイチ

何かモヤモヤ感が残ったまま終了です。


最後にミーティングルームに集まり、まとめ & タイムの確認です。
各々のベストタイムは、

1 本目: 38.464
2 本目: 38.803
3 本目: 38.693
4 本目: 38.716

という事で、基礎体力測定時からたいして変化していない事が判明。目標は 37.999 だったんですが、全く届いていません (^▽^;)

1 コーナーは良いけど、ヘアピンが駄目。そこまでは良いけど、プチ 100R (と誰かが呼んでた)が駄目とか、流れが悪かったですねぇ。一度も綺麗な流れを作れなかったような気がする。
あと、殆どが上りなのでもう少しセッティングを見直すべきだったかもしれません。FF 車にはしんどいです。でも、ノーマルの GTI で 36 秒台が出ているそうなので、直す所を沢山ありそうです。


「感想 & お勧め」
やっぱり、2 日間集中してトレーニングする意味は大きいでですね。前日にやった事を翌日に試す機会なんてそうそう無いですからね。あと、各トレーニングが 1 日のトレーニングより内容が濃くなっているのが良いですね。

今回、料金は若干値下げして実施されたとは言え、それでも一般の人には高く感じるかもしれません。でも、ゴルフ行ったり(私はやりません)、ダイビング行けば(やりますw)、なんだかんだで 2 万円位はかかりますよね。それを 2 日間やったと思えば高くないですよね???
IT 関係のトレーニングなんかは 4 ~ 5 万円/日が相場です。普段、流れに任せて走らせているだけの愛車の性能と自分の運転技術を見直すには安いと思いますよ。

サーキット走行があるから敷居が高いと思われるかもしれませんが、そんな事は決してありません。ヘルメットとグローブを準備する必要はありますが、それ以外特別な物は要りません。
それでも「サーキットはちょっとぉ...」と思う方はオーバルのプログラムに参加する事をお勧めします。
タイムリーな事に私の知人もこちらで紹介されていたりします。

YRS 以外にも色々なトレーニングはあちらこちらで実施されているので、興味を持った方は色々と探してみてください。


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昨日は、

第4回タマ切れじゃないっすよ~~オフミ


でした。前回の自分のブログでは

「第2回はいつだったかと思ったら既に1年経ってるよ! > 会長」

と書いていますが、今回も 1 年経ってますw

今回は、130i に箱替えした会長が「駆け抜ける喜び」を堪能したかったのか、芦ノ湖スカイライン集合です。

私は、先日の富士ショートの走行で沸騰 &フカフカになったブレーキオイルを交換すべく COX さんに立ち寄った為、少々遅れてしまいましたが、無事に合流



天気が悪い割には、遠くに大瀬崎の明かりも見えてました


恒例、タマ切れ。今回は、会長の車だけが「よそ者」になってますw



本来ならば、暗くなった所で人間タマ切れやるんですが、雨が降り出してきた為、急遽足柄 SA に場所を移し、スタバでまた~り時間を過ごした後に解散となりました。

最後に、会長から次回の幹事を決める方法がいくつか提案されていましたが、
私が幹事になった場合は
ユイレーシングスクール オーバルトレーニング
または
サーキット走行デビュー
とのペアになるので覚悟してくださいw

会長、mitsu さん、ま。さんあたりは強制参加でしょうね。


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去年、Engine 誌主催の Yui Racing School (YRS) によるドライビングスクールに参加して以来、ず~っと参加したかった二日間のトレーニングに参加してきました。

11/6 の天気予報は曇りでしたが、↓のような快晴となり、日中は半袖でもOKな位、暖かったです。


今回の参加者は21名。どうせ GTI は自分だけだろうと思ったら、もう1台参加してました。それも同じトルネードレッドです。フルブレーキングでハザードが点滅してたから 07 か 08 モデルですね。(写真手前が beatnik 号)


今回もポルシェが多かったですが、スーパー7も居ました!


あとは、YRS らしくロードスターが多かったです。

初日のプログラムは、ジムカーナコースでの
です。

[スレッショルドブレーキング]
正確に計ったわけではないですが、ブレーキングの助走距離は去年の筑波でのレッスン時より長いですね。ショートシフト(アクセルは底まで踏んで全開、だけどシフトアップは早め)しないと、とんでもない速度域になります。

完全に停止する事が目的ではなく、とにかくアクセル全開で来て、一気にブレーキング(でも蹴飛ばさない。トランジション重要 )、そして最後に踏力を抜いていく事に重点が置かれてました。この踏力を抜いていく練習は、あとのオーバルやショートコースでの走行に役立ちました。

[オーバル定速走行]
オーバルは直線が 60M で半径が 22M のコーナーになってます。
4 台が各コーナーの端からスタートし、最初は 45km 位の定速を保つようにし、これを徐々に 60km 程度まで上げていきます。当然、コーナーでは横 G がかかり減速しますから、イーブンスロットルで一定に保つようにします。あと、ブレーキ禁止です
45km であればそれほど難しくありませんが、60km となるとなかなか大変です。

[タイム計測]
今度は定速ではなく加減速を行います。そして、減速 & ターンインでトレイルブレーキングを行うわけです。そして、4 台毎から 2 台毎の追いかけっこです(この時からタイム計測開始)。
面白い物で、加減速を入れた途端、チグハグになりますね。定速であればスピードが落ちすぎない程度にイーブンスロットルするだけで済みますが、加減速を織り交ぜるとあきらかにコーナーリングスピードが下がってます。自分でわかっていても、高い速度をキープできません。一定速度なら 60km で回れるのに、それ以上の速度から入ってきてブレーキングすると、明らかに進入速度が低いんですよね... 直進方向の G をうまく消せないんですね。

その後、インストラクターが運転を行うのですが、担当してくれたインストラクターはこともなげに高い速度で回るんですよね。ESP はオフでも介入してくる事を伝えたんですが、「確かに ESP が介入するけど、タイム出すんだったらこれ位で行かないとねぇ」なんて感じで操っており、あきらかに自分より速かったですね。



その後の走行では、インストラクターの突っ込み方法を真似る事で一気に旋回速度を高くする事が出来ましたが、タイヤには無理がかかる走り方かなぁ。
フルブレーキングはしますが進入スピードは高いままハンドルを切っていきます。
当然、ブレーキは残してます。
旋回しはじめてすぐアンダーになります。ハンドル切ってる角度より旋回半径が大きいのが実感できる位です。進入速度が高く、タイヤが外に逃げていくので ESP 効きまくりになります(もちろん、ESP オフにはしています)。その状態で半分回った位には ESP の効果か、スピードが落ちてアンダーが解消されたのか、車が内側に向いてきます。
この辺りでブレーキから足が離れます
ここからイーブンスロットルでアンダーを出さない程度にアクセルオン。コーナー抜けたらハンドルを意図的に真っ直ぐにしてアクセル全開です。

これで、右回りは 15.5 秒台連続から最高で 15.4 秒台までいきました。
で、左回りも同じようにしたのですが、どうもチグハグでタイムが伸びず。それでも一度だけ 15.3 秒台に入りました。


タイムのまとめです。左回りは 7 周で、右回りは 10 周になってます。圧倒的に右回りが速いです(^^;

 セッション  ベスト(ラップ)  ワースト(ラップ)  平均    
 Left 1  16.243 (2)  17.055 (7)
 16.588
 Left 2  15.833 (3)  16.263 (1)
 16.052
 Left 3  15.863 (2)  16.363 (1)  16.099
 Left 4  15.392 (2)  16.113 (4)  15.850
 Right 1  15.563 (9)  16.253 (1)  15.817
 Right 2  15.442 (6)  16.013 (9)  15.633

これで1日目が終了です。
2日目は場所がショートコースに変わります。


おまけ:




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今週の木曜&金曜のドライビングスクール の為にタイヤをサーキット用に変更したついでに昨日の部品の取り付けをやりました。

と言っても、右リヤの台座交換はちょっと見て無理そうだったので左リヤのゴムの交換だけしました。

で、作業を始める前に覗き込むと...

ゴムが脱走しかけてます!!!



で、こいつを新品と比較してみました。

結構やれてますね


で、「脱走トンネル」はこんな感じ。ステーのストッパーがもう少し大きければ、また違ったんでしょうけど。ちなみに、ステーのストッパー部は半径で 2mm 位の差になってます。



で、こいつを奥のストッパーに合わせると...



反対側のストッパーとの間に微妙な隙間が...


これを何とかすべく色々考えたのですが良い案浮かばず。あれやこれや使えそうな物を考える為に近所の DIY 店を 3 回も往復しました(片道 3 分)。
ワッシャーと R クリップのような物がベストだと思ったんですが、内径が 17mm なんてサイズが売ってないし、R クリップも細すぎて強度が足りなさそうなので諦めました。新しい策としてスプリングワッシャーで代用を考えたんですが、これもサイズが合わず。加工しようにも、このサイズになってくると全く歯が立ちませんでした(^^;


で、こちらの方の対策 を一部だけ真似して
こんな感じとなりました。



そういえば、↑の方は峠を攻めるわけでもないし、タイコが一つで軽いのですが、ハンガーが一カ所しかない んですよね。多分、これが原因の一つだと思います。
うちのは 4 本出しなので右リヤのハンガーも使うのですが、右側の取り付け部は左右に振れにくい構造になってます。V の真ん中が120°位開いた形で且つ真後ろから見て V が見える方向です。これだとどちらかに触れようとしても、反対側が引っ張る事になりますから動きが少ないです。実際、揺らしてみても違いがわかります。


ブルーウェーブさんでガタを直してもらってから新たな対策を考えますが、とりあえずはバンパー側を広く削っちゃいます。


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先日の「これが外れるなんて想定外」 の部品ですが、サービスの人が注文を忘れていたそうで、緊急出荷してもらい今日(もう昨日か...)交換してもらいました。



「何で対策部品が出ないのかが不思議です」という位外れるらしい...
上の蓋と下を変えても1500円程度でした。保証なので払ってないですけどね。多分、部品が安すぎるが故にデザインを変更するコストの方が高く付くんですかね。

あと、緊急出荷にこんな物も混ぜてもらいました。


これ見ただけでは分かったら偉いです。
こちらをご覧ください。
私も同じ状況というか、もっとひどい状態です。ゴムがへたっている事も想定して部品をとってもらいました。それも念のために左右です。流石にこれは保証というわけにはいきませんけどね。
左側は安いですが右側はちょっと高い。ゴムだけ出してくれれば良いのに台座を含んだ ASSY になってます。
いつ作業するかは未定(^^;


あと、来週にもう一つ保証で部品交換してもらう予定です。最新の型番が付いているかどうかを確認してもらおうと思ったら、部品の位置の関係で確認が出来なかったので、そのまま交換という段取りとなりました。


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今日は、ASM 横浜に行ってみました。


RECARO SR-6 のホールド感は RS-G 等と比較するとかなりゆるゆるだった覚えがあるのですが、なんとなく確認したくなって↑まで行ったわけです。SAB 東雲でも良かったんですが、全て揃っているわけではないので行き損にならないよう手堅くこちらのお店にしました。

「座ってみてくださいね」と声をかけられたので、SR-6 vs RS-G vs TS-G vs SP-G を入念に比較してみましたが、SR-6 は自分が思っていた以上に足が開いちゃいます。純正と大差ないですね。一番困っているのが自分の足なので、SR-6 は不合格です。
RS-G に関しては何回も試して自分の姿勢とピッタリあっているのはわかったいましたが、今回の比較でもその感覚に間違いはありませんでしたね。TS-G ではアイポイントが低すぎますし、腰の曲がり具合もあいません。SP-G は TS-G よりは良いですが、RS-G のフィット感には程遠い感じです。

本当に RS-G は自分の姿勢とあっているので、通常はこれで困らないでしょう。
しかし、疲れている時とか靴の違いで妙にシートの角度が気になって微調整をする事が多いので、本当に微調整ができなくなった時にどの程度ストレスになるかが想像できません。
しかし、お金が余ってたら「とりあえず」で入れてみても良いほどピッタリ合ってます > RS-G


子ひつじが生まれて忙しく、サーキットを走る時間が無いくろひつじちゃんから強奪するのも手かな :-p



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Willans のシートベルト装着しました。

今まで使っていた Sabelt Clubman は途中で切り離す事が出来るので、使わない時でもシートに引っかけた状態で邪魔にならなかったし、リヤの長さ調整も実質不要でした。
↓の写真だと下側の 1 本がリヤ


それに対して、WILLANS (というか、このクラス総じて)は 2 本のベルトを束ねているだけなので、使わない時は長い 2 本がそのまま余ってちょっと邪魔ですね。 あと、左右の長さのバランスを調整するのがちょっと面倒でした。
こんな感じ ↓


アイボルトは大きさが同じだったので交換しないでそのままにしました。あと、リヤシート右側もトリプルスクエアからアイボルトに変更しました。


さて、こいつのデビューは 11/6 & 7 のドライビングスクールです。
Yui Racing School の 2 days トレーニング 申し込みました。
ちょっと高いですが、ENGINE ドライビングレッスンの料金 + 1 万円で 2 日間教えてもらうのはお得かと。2 days でしかやらないメニューもありますからね。

11/6 はジムカーナコースで練習ですが、同じ日のショートコースでは HKS さんが走行会をやるそうです。
木下みつひろ選手のレッスンも魅力的ですが、ぐっと我慢して 2 days で練習します。



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