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【旅する占い師】ロジウラブックス営業雑感

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『毎日1エピソードで現実創造:78日間トランサーフィン実践マニュアル 解説』24


意図・エネルギー・行動の調和が現実を創る

“がんばりすぎない”のに、うまくいく理由

こんにちは。

前回は「フレームを変えることで、いつでも望む世界に入ることができる」というテーマで、“意識の切り替え”の力についてお話しましたね。

今回はさらに一歩踏み込んで、あなたの意図、エネルギー、そして行動がどのように現実を動かしていくのか
その“調和のしくみ”について、やさしく解説していきます。


「がんばってるのに、うまくいかない」のはなぜ?

たくさん行動しているのに結果が出ないとき、「自分に足りないのは何?」と不安になりますよね。

でも、それは努力が足りないからではありません。

もしかしたら、意図・エネルギー・行動のバランスがちょっとズレているだけかもしれません。

トランサーフィンでは、現実創造はこの3つの要素が“整ったとき”にスムーズに動きはじめると考えます。


意図=「どんな世界にいたいか」を選ぶ力

まず最初に必要なのは、「どんな現実を生きたいか」を意図すること。

意図とは、決意や目標というよりも、「私、こっちの世界に行く」と選ぶ静かな選択のようなものです。

たとえば――

  • 心が落ち着いた日々を過ごしたい

  • 自分らしく働きたい

  • 愛と安心に包まれた関係を築きたい

これらはすべて“意図”です。
まだ現実になっていなくても、その方向を“選ぶ”ことが創造の第一歩になります。


エネルギー=「今の自分が放っている波」

つぎに大切なのは、エネルギーの状態です。

私たちは無意識のうちに、言葉や態度だけでなく“雰囲気”や“気分”といったエネルギーを放っています。

このエネルギーが、意図と合っていないと、現実は混乱したままになってしまうんです。

たとえば…

  • 「穏やかに過ごしたい」と意図していても、心がずっと焦っていたら?

  • 「安心したい」と言いながら、毎日心配ばかりしていたら?

そのとき放っている波が、意図とズレてしまっているため、現実も“うまくつながらない”ように見えてしまうんですね。


行動=「エネルギーに沿った選び方」

そして、最後のピースが「行動」。

でもここで大切なのは、**“がむしゃらに動くこと”ではなく、“意図とエネルギーに沿った動き方”**です。

もしエネルギーが穏やかで安心に満ちていれば、あなたの行動も、自然とやさしく調和したものになります。

たとえば…

  • 無理して頑張るのではなく、インスピレーションで動ける

  • 正しさで動くのではなく、“心地よさ”で選べる

  • 目的のためではなく、“今の自分を満たす選択”ができる

そんな行動は、小さくてもとても力強いんです。
そしてそれが、**意図とエネルギーに調和した“未来を引き寄せる動き”**になるんですね。


「創造の調和」は、力まないほど整っていく

この3つ――意図、エネルギー、行動がそろうと、現実はまるで“スライドするように”変化していきます。

努力や根性で無理に押し通すのではなく、まるで自分のエネルギーが、ふさわしい現実に引き寄せられていくような感覚です。

だからこそ、大切なのは“バランス”。

  • 意図だけでは空回りする

  • エネルギーだけでは夢見がちになる

  • 行動だけでは消耗してしまう

この3つを、“やさしく結びつけておくこと”が、現実創造のベースになります。


🌿今日の意識ポイント

それでは、今日のテーマに合わせたアファメーションをご紹介します。

私は、望む現実を意図し、
その感覚に自分のエネルギーをやさしく合わせていきます。
私の行動は、安心と喜びに導かれた、自然な流れの中にあります。

この言葉を、ゆっくり呼吸しながら、心にふんわりと染みこませてみてくださいね。

 

 

 

『毎日1エピソードで現実創造:78日間トランサーフィン実践マニュアル 解説』23


フレームを変える

いつでも「望む世界」に入れる方法

こんにちは。

ここまで「鏡の法則」についてお話ししてきましたが、今日からは【創造の実践編】に入ります。

“理論”ではなく、“実際にどう現実を変えていくか”――
そのためのシンプルで力強い方法のひとつが、今回のテーマである 「フレームを変える」 という意識の使い方です。

これは、特別な努力も、道具も必要ありません。
今この瞬間から、誰でもできる“意識の切り替え術”なんです。


フレームってなに?

フレームとは、あなたが「世界をどう見るか」という意識の枠組みのこと。

たとえば同じ状況でも、

  • 「ああ、またうまくいかない…」と見る人もいれば、

  • 「これは新しい可能性の入口かも」と見る人もいます。

現実はひとつでも、見方(=フレーム)によって感じ方も、流れも、まったく変わってくるんですね。

そして実は――
フレームは、自分の意思でいつでも変えられるものなんです。


「望む世界」に入るには、まず“枠”を変える

「もっと幸せな現実に入りたい」
「理想の未来に進みたい」
そう思ったとき、何をすればいいのでしょうか?

それは、「どうやってそこへ行くか?」ではなく、**「すでにそこにいる自分として、世界を見てみる」**という意識の転換です。

つまり――

“この現実はうまくいっていない”というフレームを手放し、
“私はいま、ちょうどいい場所にいる”というフレームに変えてみる。

それだけで、エネルギーの流れは変わりはじめるんです。


フレームを変えると、行動も自然と変わる

たとえば――

現実が停滞していると感じるとき

  • 「私は遅れている」フレーム → 焦り、自己否定

  • 「私は今、土を耕しているところ」フレーム → 安心、信頼、継続する力

他人と比べて落ち込んだとき

  • 「私は劣っている」フレーム → 嫉妬、やる気の喪失

  • 「私は自分だけのペースで進んでいる」フレーム → 自己信頼、穏やかさ

このように、フレームが変わると、選ぶ言葉も、態度も、行動も変わっていきます。
そしてその変化が、現実をじわじわと動かしていくのです。


フレームチェンジのシンプルなやり方

では、どうすればフレームを切り替えられるのでしょうか?

ここでは3つのステップをご紹介します。

①「今、どんなフレームで見ているか?」に気づく

まずは、自分の見方をただ観察してみましょう。
心がザワついたとき、不安になったとき――
「私、今どんな“前提”で世界を見ているかな?」と問いかけてみてください。

②「そのフレームのまま生きたいか?」を聞く

つぎに、そのフレームが自分にとって心地よいか、役に立っているかを見てみます。
「このままじゃ苦しいな」と感じたら、変えどきです。

③「理想の自分だったら、どう見るかな?」と想像する

そして最後に、
理想の未来にいる自分の視点で、今を眺めてみましょう。

  • その人だったら、今の出来事をどう受け取る?

  • どんな言葉を使い、どんな気分で過ごしている?

その感覚をほんの少しでも感じられたら、あなたはすでに「望むフレーム」に入っているのです。


フレームは“現実のリモコン”

テレビのチャンネルを変えるように、
あなたはいつでも自分のフレームを変えることができます。

それは、
「努力して現実を変える」のではなく、
「望む世界を先に選ぶ」という創造のスタイル。

今この瞬間からでも、
“うまくいっている世界の自分”を選び直すことができるんです。


🌿今日の意識ポイント

それでは、今日のテーマにぴったりなアファメーションをお届けします。

私は、いつでもフレームを変えて、望む世界に入ることができます。
私の見方が変わるとき、現実もまた、やさしく変わりはじめます。
私は自分の世界を、自分の意識で創っていける存在です。

静かな時間に、深呼吸しながらそっと唱えてみてくださいね。

 

 

 

『毎日1エピソードで現実創造:78日間トランサーフィン実践マニュアル 解説』22

現実の鏡を上手に使うアファメーションのコツ

“言葉の波”が、あなたの世界を変えていく

こんにちは。

これまで、「現実は鏡のようにあなたの意識を映している」というお話をしてきましたね。
そして前回は、「まだ現実が変わっていなくても、状態を先取りして生きる」という“鏡の前に立つあなた”としての心の在り方をお伝えしました。

今回はその流れの中で、**言葉の力――アファメーション(肯定的な言葉)**を、どんなふうに使えばより現実にやさしく反映されていくのか、その“コツ”をやさしくご紹介していきますね。


アファメーションは「鏡に語りかける言葉」

アファメーションとは、**自分に語りかける「ことばの宣言」**です。

まるで鏡の前に立って、「こんな自分になりたい」と伝えるような感覚。
でもこのとき、ただ言葉を言うだけでは、現実に反映されにくいこともあります。

なぜかというと、心の奥で“本当はそう思っていない”と感じていると、鏡はその裏の感情を映してしまうから。

たとえば…

  • 「私は豊かです」と言っても、心では「でも通帳は減ってる…」と思っている

  • 「私は愛されている」と言いながら、「本当は孤独」と感じている

この“内と外のズレ”があると、アファメーションは逆効果になることさえあるのです。


コツ① 「言葉を“信じ込む”より、“なじませる”」

アファメーションは、無理に信じ込もうとする必要はありません。

むしろ大切なのは、言葉を「信じる」ことよりも、「なじませていく」こと。

はじめは違和感があって当たり前。
でも、毎日やさしく繰り返すうちに、言葉の波が少しずつあなたの内側にしみ込んで、**“気がついたら、その感覚で生きていた”**という状態に変わっていきます。

だからまずは、「ふわっと唱える」くらいで大丈夫。
朝起きたとき、夜寝る前、静かなひとときに、そっと自分に声をかけてあげてくださいね。


コツ② 「言葉+感情」で鏡は反応する

アファメーションで大事なのは、その言葉に“感情”を乗せること。

言葉を口に出すとき、少しだけでいいので「そうだったらうれしいな」と感じてみる。
「そんな自分、いいな」と想像してみる。

たったそれだけで、言葉がエネルギーを帯びはじめて、鏡(=現実)への反映力がぐんと高まります。

感情は、言葉を「生きたもの」に変えてくれるんです。


コツ③ 「過去や現状」と比べない

アファメーションをしていると、つい今の現実や、これまでの過去と比べてしまうことがあります。

  • 「こんな現実なのに、豊かって言っていいのかな?」

  • 「うまくいってないのに、愛されてるって言ってもむなしい…」

そんなときは、比べない練習をしてみてください。

アファメーションは、**「今の状態を否定するもの」ではなく、「望む方向を示す灯り」**なんです。

どんなに小さな声でもいい。
“心が少しだけあたたかくなる言葉”を、
「ここから進むための道しるべ」として使ってください。


コツ④ 「気分がいいとき」だけじゃなく「曇っているとき」こそ唱える

気分がいいときにアファメーションをするのは、とても効果的です。
でも実は――

本当に力を発揮するのは、心が曇っているとき。

落ち込んだとき、疲れたとき、焦ってしまったときこそ、たったひとことでもいいから、やさしい言葉を自分にかけてあげてください。

たとえば…

  • 「私は今、少し疲れている。でも、私はちゃんと乗り越えられる」

  • 「私は、今ここにいるだけで十分価値がある」

それが、自分自身の鏡をくもらせずに磨いていく時間になるんです。


🌿今日の意識ポイント

それでは、今日のテーマに合わせて、やさしく染みわたるアファメーションをご紹介します。

私は、私の言葉で、私の世界をやさしく整えています。
私が心地よく感じる言葉は、現実にやわらかく映っていきます。
私の内側にあたたかな波が広がるとき、鏡の中の世界も美しく輝き始めます。

静かな場所で、ゆっくり呼吸しながら唱えてみてくださいね。
言葉がやさしく、あなたを包み込んでくれるはずです。

 

 

 

『毎日1エピソードで現実創造:78日間トランサーフィン実践マニュアル 解説』21


鏡の中に先に映る自分になる

状態を先取りする方法

こんにちは。

前回は、「現実はあなたの内面を映す鏡」というお話をしましたね。
今回はその続きを、もう少し実践的に深めていきます。

テーマは、**“まだ現実には見えていなくても、先にその状態で生きてみる”**ということ。

これが、トランサーフィンでもとても大切な「意識の先取り」
やさしく、でも確かに現実を動かしていく力をもっています。


現実は「鏡」、でも先に動くのは…?

鏡に映る自分を変えたいとき、あなたはどこを変えますか?

鏡の中の自分に声をかけたり、表情を変えてほしいと願っても、
それは叶いませんよね。

本当に変えるべきは、**鏡の外側の“自分”**です。
現実も、これとまったく同じです。

現実が変わる前に、先に“なりたい自分の状態”を先取りしてみる。

それが、鏡の法則を上手に活かすコツなんです。


状態を先取りするって、どういうこと?

たとえば――

  • 「もっと自信を持ちたい」と思っているとき
     → 先に「自信がある自分」として背筋を伸ばしてみる

  • 「穏やかな日々を送りたい」と願っているとき
     → 先に「穏やかに過ごしている自分」のように深呼吸してみる

  • 「夢を叶えた未来に行きたい」と思っているとき
     → 先に「夢を叶えた私だったら何を選ぶかな?」と行動してみる

これらはほんの小さなことですが、“現実がまだ追いついていなくても、その状態を先に生きる”という意識の使い方なのです。


状態が変わると、現実の反応も変わる

私たちはふだん、「現実がよくなったら気分もよくなる」と思いがちです。

でも、実際には逆なんです。

気分や状態を先に整えたとき、現実のほうがその周波数に合わせてくれる。

鏡の法則で言えば、“映るものを変えるには、まず鏡の前のあなたが変わること”。

ほんの少しでも、自分の姿勢・声のトーン・目線・考え方を意識することで、鏡の中――つまり現実の映り方がやさしく変わっていきます。


先取りの邪魔をするのは「まだ◯◯じゃない」という意識

状態を先に生きようとすると、ふと心の中からこんな声が聞こえてくることがあります。

  • 「でも、まだ現実はそうなってない」

  • 「本当にそうなれるかわからない」

  • 「勘違いだったら恥ずかしい」

でもね、大丈夫。
そんな不安が湧くのは自然なことです。

ここで大切なのは、“不安を感じてもいいから、ほんの少しだけでも先にその状態で在ること”

完璧じゃなくていいんです。
10秒でも、1分でも、“すでに叶っている自分の感覚”を、ほんの少しでも味わってみてください。


「なりきる」ではなく「思い出す」

状態を先取りするというのは、「無理して理想の自分になりきる」ことではありません。

むしろ、「本来の自分を思い出す」ことに近いのです。

なぜなら、あなたの中にはすでに――

  • 自信のあるあなたも

  • 穏やかなあなたも

  • 喜びに満ちたあなたも

ちゃんと存在しているからです。
ただ、今はその側面が少し眠っているだけ。

だから、「なる」のではなく「戻る」感覚で、その状態に少しずつ触れてあげてくださいね。


🌿今日の意識ポイント

今日のテーマに合わせて、やさしいアファメーションをご紹介します。

私は、すでに望む状態を内側に持っています。
現実がどうであっても、私は先にその感覚で生きることができます。
私の内側が変わるとき、世界は鏡のようにやさしく応えてくれます。

言葉の波が、あなたのエネルギーを整えてくれます。
どうぞ静かな時間に、そっと唱えてみてください。

『毎日1エピソードで現実創造:78日間トランサーフィン実践マニュアル 解説』20

 

現実は反応する鏡

感情が世界に反映される仕組み

こんにちは。

これまで私たちは、「振り子の影響から離れること」や「自分軸で選択すること」について学んできましたね。

今回からは、「鏡の法則」というテーマで、あなたの内側の感情や意識が、どのように現実に映し出されるのかをやさしく見ていきましょう。


現実は、あなたの“内面”を映す鏡

トランサーフィンでは、現実とは
**「鏡のように、あなたの意識を反映するもの」**だと捉えます。

つまり、あなたが感じていること、信じていること、無意識に思っていることが、そのまま現実のかたちとして目の前に映し出されているという考え方です。

たとえば――

  • 「私はいつも運が悪い」と思っていると、
     なぜかうまくいかない出来事が続いたり

  • 「人は信用できない」と思っていると、
     実際に裏切られるような体験をしたり

これは偶然ではなく、あなたの“内側の映像”が、“外側のスクリーン”に映し出されているからなのです。


感情は「反射光」の役割をしている

鏡というたとえで言うならば、感情は“光”のようなもの。

あなたの感情が明るければ、鏡はその光を受け取って、やわらかく輝いた現実を映し出します。

逆に、内側がざわざわしていたり、怒りや焦りが強ければ、その波が外側にも投影されてしまう。

つまり、現実はあなたの感情の“反応”を忠実に映す鏡なのです。

だからこそ、「現実を変えたい」と思ったときは、外側をいじるよりも、まずは自分の内側に意識を向けることが大切なんです。


「こんなこと望んでいないのに…」という現実もある?

ここで、よくいただくご質問があります。

「私はこんなに優しくしているのに、なぜうまくいかないの?」
「心から望んでいるのに、現実がついてこないのはなぜ?」

その答えは、表面の感情と“潜在意識”のズレにあることが多いです。

たとえば、言葉では「大丈夫」と言っていても、心の奥で「でも私には無理かもしれない」と感じていたとしたら、鏡はその“深層の感覚”を映してしまうのです。

だから、自分を責める必要はまったくありません。
むしろ、「あ、これが私の内側を映したものなんだな」とやさしく気づいてあげることが、変化のはじまりになります。


現実がザワザワしてきたら、内側をチェック

現実がうまくいかないときや、モヤモヤが続くとき、「なんでこんなことが起きるの?」とつい外に答えを探してしまいがちです。

でも、そこで一度立ち止まって、「私の中に、どんな思いや感情があるかな?」と内側を見てみると、思わぬヒントが見つかることがあります。

たとえば――

  • 「結果を焦っていた」

  • 「評価されたい気持ちが強すぎた」

  • 「不安が根底にあった」

こうした“無意識のエネルギー”が整うことで、現実も不思議と変わりはじめるのです。


鏡の法則は「自分の本音」に気づかせてくれる

現実という鏡は、ただ結果を映すためのものではありません。

実は、「あなたの本音」に気づかせてくれる優しいツールなんです。

鏡に映る世界が、思い通りじゃないと感じるときこそ、「私の中に、何がある?」と問いかけてみてください。

そこには、これまで気づかなかった願いや不安、優しさや希望が、そっと眠っているかもしれません。


🌿今日の意識ポイント

それでは、今日のテーマに合わせて、鏡のように世界と自分が響き合う感覚を育てるアファメーションをご紹介します。

私は、現実という鏡を通して、自分の内側をやさしく見つめます。
私の感情は、世界にやわらかく反映されています。
私の内側が整うほどに、現実も優しく変わっていきます。

焦らずに、少しずつで大丈夫。
あなたの感情が整えば、世界もやさしく反応してくれますよ。