彦摩呂は元アイドル
昨日、完全にノリとテンションだけでやってしまったブリッジ10m競争により、予想以上に腰にダメージを抱えている13日の金曜日であります。
さて、ここ最近のつばっち市場における朝食業界で、ある再編が起こりました。
納豆によるキムチの買収。
なぜかキムチにハマっており、試しに食してみたところかなりのヒット。朝食の定番になりました。
某グルメリポーターの言葉を拝借すれば、「口の中での日韓W杯開催やぁ~。」くらいのインパクトがあります。
ごはんがすすむくんも目じゃないです。
一億総納豆キムチ化計画に一票です。
もう一つ買収ネタ。
グーグルがユーチューブを買収すると発表しました。
やはりと言えばそれまでですが、この買収を機にユーチューブの可能性が広がるように感じさせるので今後が楽しみであります。
ただ、ユーチューブ上では今も(著作権等に触れる)違法映像が投稿されているのが現状です。
しかし、グーグルの資金なり技術力が投入されれば著作権問題も改善の余地があり、そうなればメディア企業も動画共有サイトを放っておくことはできずユーチューブが新たな映像流通手段の一つになるように思います。
(ユーチューブの現在の社員数が67名ということには驚きましたが。)
動画共有サイト業界は、これからも健全に存続してほ しいものですね。
さて、ここ最近のつばっち市場における朝食業界で、ある再編が起こりました。
納豆によるキムチの買収。
なぜかキムチにハマっており、試しに食してみたところかなりのヒット。朝食の定番になりました。
某グルメリポーターの言葉を拝借すれば、「口の中での日韓W杯開催やぁ~。」くらいのインパクトがあります。
ごはんがすすむくんも目じゃないです。
一億総納豆キムチ化計画に一票です。
もう一つ買収ネタ。
グーグルがユーチューブを買収すると発表しました。
やはりと言えばそれまでですが、この買収を機にユーチューブの可能性が広がるように感じさせるので今後が楽しみであります。
ただ、ユーチューブ上では今も(著作権等に触れる)違法映像が投稿されているのが現状です。
しかし、グーグルの資金なり技術力が投入されれば著作権問題も改善の余地があり、そうなればメディア企業も動画共有サイトを放っておくことはできずユーチューブが新たな映像流通手段の一つになるように思います。
(ユーチューブの現在の社員数が67名ということには驚きましたが。)
動画共有サイト業界は、これからも健全に存続してほ しいものですね。
We couldn't practice acrobatics.
was to go to the gym to train capoeira with Kousuke.
When I was about to getting up, I got mail form him, which said “Could you change the time to the afternoon?” I told him yes.
In the morning, I did my laundry and read paper.
From 13:20, I had a English lesson. Today’s lesson was man to man lesson.
The teacher was Chris.
I like this kind of lesson because I can talk as much as I want.
Maybe my English became a bit better in this lesson.
Then I went to the gym, where Jyu-san and Kousuke were there.
We practiced capoeira a lot. They taught me some cool motion which was difficult.
Jun-san and I went to Uniqlo. He wanted to buy sweat jacket and found a nice one.
After he left, I looked a pant which we use for the Symbol Kyoto with Takuma and 2boy.
We found a nice and cheap one. We decided to buy.
We went back to in front of the gym to practice.
Today’s practice was good I think.
When I was about to getting up, I got mail form him, which said “Could you change the time to the afternoon?” I told him yes.
In the morning, I did my laundry and read paper.
From 13:20, I had a English lesson. Today’s lesson was man to man lesson.
The teacher was Chris.
I like this kind of lesson because I can talk as much as I want.
Maybe my English became a bit better in this lesson.
Then I went to the gym, where Jyu-san and Kousuke were there.
We practiced capoeira a lot. They taught me some cool motion which was difficult.
Jun-san and I went to Uniqlo. He wanted to buy sweat jacket and found a nice one.
After he left, I looked a pant which we use for the Symbol Kyoto with Takuma and 2boy.
We found a nice and cheap one. We decided to buy.
We went back to in front of the gym to practice.
Today’s practice was good I think.
クラブ必須論
ある偉い人によれば、人や企業が成長するためには二つのCが必要だそうです。
すなわち、構築(Construction)と変化(Change)。
これをC2理論と呼ぶとか呼ばないとか。
ここで言う「構築」は、知識やノウハウを取得すること。その反面、構築すればするほど変わりにくい一面もあります。「変化」は、文字通り状況に応じてよりよく変化(適応)すること。
さてここで、横軸に変化をとり、縦軸に構築をとった図を考えてみます。
例えば、ポータブルゲーム機業界。
ニンテンドーDSとプレイステーションポータブル(PSP)をこの二軸で比較してみたいと思います。
『変化=ターゲット顧客層』、『構築=ソフトの種類』とすれば、DSは脳力トレーニングのソフトなどで若い男性という従来のターゲットだけではなく、女性や中高年層を取り込むことに成功したように思います。よって、変化・構築ともに高い位置でプロットできます。
一方、PSPはDSに比べソフトの多様性に乏しく、顧客層もその分限定されているように思います。
携帯音楽プレイヤー業界や自動車業界を見ても、それぞれ強いと思われているものはiPodやトヨタであります。
トヨタに関しては、ハイブリッド技術などの品質改善に長け、FIへの新規参入や北米や欧州での市場を開拓していることから、構築も変化も、ともに高いレベルに位置しているかと思います。
例えが長くなりましたが、このC2理論をダンスに当てはめてみたいと思います。
ストリートダンスでは、『構築=練習や振り作り』、『変化=クラブでがん踊り』
と捉えることができます。
ここで最近のつばっちダンス事情を見てみると、明らかに構築よりだったわけです。
振りつけをつくったり、それを教えたり。教えてもらったり。
で、これを「変化」させるために、クラブへ行く意義は大きいわけです。うん。
すなわち、構築(Construction)と変化(Change)。
これをC2理論と呼ぶとか呼ばないとか。
ここで言う「構築」は、知識やノウハウを取得すること。その反面、構築すればするほど変わりにくい一面もあります。「変化」は、文字通り状況に応じてよりよく変化(適応)すること。
さてここで、横軸に変化をとり、縦軸に構築をとった図を考えてみます。
例えば、ポータブルゲーム機業界。
ニンテンドーDSとプレイステーションポータブル(PSP)をこの二軸で比較してみたいと思います。
『変化=ターゲット顧客層』、『構築=ソフトの種類』とすれば、DSは脳力トレーニングのソフトなどで若い男性という従来のターゲットだけではなく、女性や中高年層を取り込むことに成功したように思います。よって、変化・構築ともに高い位置でプロットできます。
一方、PSPはDSに比べソフトの多様性に乏しく、顧客層もその分限定されているように思います。
携帯音楽プレイヤー業界や自動車業界を見ても、それぞれ強いと思われているものはiPodやトヨタであります。
トヨタに関しては、ハイブリッド技術などの品質改善に長け、FIへの新規参入や北米や欧州での市場を開拓していることから、構築も変化も、ともに高いレベルに位置しているかと思います。
例えが長くなりましたが、このC2理論をダンスに当てはめてみたいと思います。
ストリートダンスでは、『構築=練習や振り作り』、『変化=クラブでがん踊り』
と捉えることができます。
ここで最近のつばっちダンス事情を見てみると、明らかに構築よりだったわけです。
振りつけをつくったり、それを教えたり。教えてもらったり。
で、これを「変化」させるために、クラブへ行く意義は大きいわけです。うん。