ご機嫌麗しゅうございます。
「2014年予想会」の資料を販売しております!
詳しくはこちらへ→■
さらに、2月22日(土)にちょっとしたcafe様で鑑定をします。
詳しくはこちらへ→■
さて、前回少し書いていた運命共同体が待っていた件が、
ちょっと残念な結果に終わりまして。
待っている時の辛さからの、残念な結果でここ1週間は
少しだけ参ってしまっておりました。(特にこの金曜・土曜)
中々上手くいかないものです。
基本的にマイナス思考・・・いえ、心配性なので、
「あぁ、やっぱりダメだった」という感覚なのですが、
「やっぱり」と言いつつも辛いものは辛いものです。
で、今日は雪も酷いですし、ぼんやりとお屋敷にいたわけです。
テレビを眺めたり、お茶を飲んでいたり、無為に過ごしておりました。
ただしばらくして、
何でしょう。こう落ち込み疲れ?
いや、違いますね、この落ち込んでいる時が
「落ち込んでいるシーン」みたいに感じられてきました。
なかむらかえる先生がブログで書かれています(■
)が、
獅子座にとって人生は一つの演劇なんです。多分。きっと。
私の場合、太陽こそ乙女座ですが、
水星、火星もあり、しかも7室と目立つことから、
多分にして獅子座要素が強い人間であります。
そうすると、今この落ち込んでいる時は、落ち込んでいるシーンなんです。
言ってみれば、次のハッピーエンドに向けての重要なシーン。
なので、ここではしっかりと「落ち込んでいる自分」を演じなければなりません。
さらにさらに、この次は
「落ち込んでいてる所から、次に向かって立ち上がる自分」を演じなければ!
ただ、あれなんですよね、これって演じているわけではなく。
本当自然にやっているんですよね。
自然に人生という演劇を生きている・・・それが獅子座の魅力。
ということで、Scene・・・いくつでしょう、もう一万は超えてる?でしょうね。
「Scene10000:落ち込んでいるビット」の収録はこれくらいにして、
次に行こうかと思います。はい。
ただ、脚本も台本を見せられていないので、
これが本当にハッピーエンドに繋がっているのか?
それが分からないのが玉に瑕です。
逆境は、ハッピーエンドあってこそ、ですからね。
それでは。