夜10時以降に働いていると深夜料金がかかりますよね。

深夜に残業をするとちょっとお金が高くなるので、ちょっと嬉しいものがあります。

その分終電が気になってしまいます。





昨日も往復1時間の道のりを歩いていて、さすがに仕事の後は足が笑ってしまいますね。


仕事場まで行くのにお金を賭けるわけにも行かないので、自動車が欲しいです。


今月はじめから心機一転して色々な方とお友達になって見ようと思い、これまで多くの方に友達になっていただきました。


おかげさまで200人以上が友達になっていただきました。本当にありがとうございます。


暇人とはいうものの、最近英単語の能力が無いな、と思い豆単を電車の中でちょっとずつ覚えていこうとしています


こうなったら会社の奴隷になる日を早めに終えられるようにしないと。


ここで皆様に一言・・・・・


暇人は中身も見かけも変えていこうと一歩でも進めるように応援していただけると嬉しいです。


今日は休みでしたので、新宿に出てお昼ごはんに回転すし屋に行きました。


今日いったところは今回で2回目なのですが、ここのすし屋の特徴は

①職人8人いましたがそのうち6人はインドやイラン、中国や韓国からきた外国人である(^▽^;)


②新鮮なネタが回っていると思ったらさにあらず。

ネタの表面の水分がなくなっていることもあるから、新しいネタが入ったと思ったらすぐにお皿をつかむか、職人にいわないといいものが食べられないドクロ


しかし、その分1皿105円なんで安いといったら安い。


しかし、ここまでは序の口である。


すし職人の言っていることを聞いたら腹を抱えて笑ってしまうのだ。


職人「いらしゃいませ~っ!(外国人の

口調です。)」

職人がその後言った言葉が


「お亡くなりになりました~」


だと。


しかも

「夜の生活がんばってますか?」だと


国際的で日本語に翻訳するとこうなってしまうのかな、なんて考える一日でした。


帰宅してから冷蔵庫を開けてみるとアイスモナカがあった。


うちは4人家族でアイスは9個いり。

前回私だけモナカを1個多く食べてしまい家の人から大顰蹙を買ったシラー

その分他の人よりも1つ少ない。

ということは、計算すると、4人いるので、

9÷4=2.25

でも、人より1個少ないという

ことで私の分は1個半

そして残り3人の分は2.5個となります。

で、モナカの半分になったやつを見ると・・・・・


袋ごとモナカをぶった切ってサランラップで巻いている!!(((( ;°Д°))))。


しかも切り口が見事なまでに直線となっており、

「食べ物の恨みは怖い」という恐怖を思い知ったのだった汗


もし平等に分けるとすると

1つのモナカを4等分に切って食べる家族なのである。


これって共産主義の原理にのっているんじゃないの?

ここは北朝鮮ではないロケット


本日某イトーヨーカドーえっにいってスラックスを購入したら家に帰宅しようと思っていたときのこと


お店から恐怖の電話が・・・・あせる


店の人「暇人さん、今日の夕方シフトに入る子が来れないそうです」

暇人あいつはきょうからじゃなかったのか?」


店の人「店長に1ヶ月前に伝えたそうです。」


さすがに心の中では完全にブチ切れましたので爆弾


暇人「後で具体的な理由を聞くように。そしてドタキャンをおこなったバイトの人から損害賠償の用意をするように」


とまあ、シバく用意をするくらいに頭は怒りで一杯でした。


でも、本日は夕方から出ることで、後で休日出勤扱いにして賃金を5割増しにして支払ってもらうことにしようと思い、

結局はアルバイトと同じ感覚で仕事をしていました。


お金欲しいですね。


あと愛情もドキドキ

暇人は有給休暇が未消化である。


しかも、振り替え休日を無理やり消化させる作戦で2年間の有効期限を強制的に権利を消失させようとしている。


しかも、皆さんの知っている大企業である。


こんなことがまかり通っていたらいかん!!


こんなときは、会社のコンプライスなんていうのが豆粒みたいに見えてくる。


絶対労働基準監督署で労働基準法39条に照らし合わせてしまおうと思う。

こうやって表には出ないで、裏から会社を訴えちゃうという手段も悪くはないと思う暇人でした。


スーツのズボンで仕事をしていたときに、おなかの調子が最悪な状況に。



プ~♪


としてしまい、しゃべっていた人は話を流そうとしていました。


そこで、ちょっとひとこと


「すまんドクロ


といって、爆笑させていました。


しかし、帰ったら、ズボンに穴が開いていました。


自分のオナラの圧力が強すぎた可能性が高いと思いますw


かなりアホなところがある暇人でした。

暇人の1年に1度の趣味であるルマンのてテレビ観戦の日です。


が、ワールドカップ1色にそまっているo(TωT )。


中学校以来のファンですので、かれこれ10年以上となります


今年はアウディがまたまた優勝するのではと思うのですが、今回のレースは無差別級で闘う感じがして否めません。



これが今年使用しているアウディ。4年ほどほとんど変わらない車体を使用。


だが、ここでびっくりなのは・・・・・


現在トップを走っているのですが、なんとエンジンはディーゼルエンジン。


しかも、エンジンは普通のガソリンエンジンよりはるかに強力になっている!!


もしこれで優勝したら、日本にもディーゼルエンジンの技術が発展するかもなあ



前回失敗した大学院受験(´・ω・`)

とにかく、お師匠さんに報告に行かないといけない。


そう思い、私は学部時代にお世話になった教授を訪問。


暇人「受験で失敗してご迷惑おかけしました。」


師匠「いやいや、まさかなあ。商学研究科の先生って博士課程担当しないの?」


暇人「そうです。しかも面接官が『僕のところで何をやるのかい?』と聞かれて、●●教授のところで研究したい旨を話したのですが、面接官のところで受け入れみたいで、受け入れてもらえなかったんです(>_<)」


師匠「君がそうなるとは思わなかったΣ(゚д゚;)。それだったら経済学研究科の知っている先生に受け入れ打診するか。(b^-゜)」


暇人「えっ!それはどういうことですか?」


師匠「実は社会人で博士後期課程への受け入れを開始しようと思うんだよな。しかも俺が試験の面接官を決めるし!!(^ε^)♪。ゼミの後輩になるあいつには面接官を確保した時点で学内推薦通るということは言ってないがなヽ(゜▽、゜)ノ


暇人「そうなったら、私が社会人をしながら試験をもう一年受けるということになると?」


師匠「そうだね、やってみるかい?」


暇人「さすがに英語で失敗したくないですね」


師匠「半分の点取れたらいいって!!」


暇人「では、研究計画もどきを夏休みまでに書いて、英語の本を訳してみます」


師匠「1日1時間でいいぜ。(b^-゜)」


暇人「残業も少ないのでやって見ます(^∇^)」


とまあ、英語で失敗せずに、事前に教授訪問を行って著書を読みまくるようにしますか。


とまあ、暇人の再起を賭けてがんばってみることにします。


敗因は

①残業のコントロールが前回は出来なかったので、今回は会社的に残業削減に向かっているので、これを利用する

②時間が足りなさ過ぎた。

③英語の過去問の解いていく量が不足している。


といったことですので、来年までには何とかしていけるように、計画を立てていってます。


kireisenkaさんから元祖デトックス野郎ということで紹介を受けました。ありがとうございます。


実際にダイエットのときは、意識を集中して「食事を見てもそんなにおいしくない」と思えるようにすれば、まずは精神的な面は大丈夫です。誘惑という言葉が遠いところに行くようにもっていきます。

そして、限界まで一度ダイエットを行っているという点では、限界を知っておくことも必要になります。無理しないでダイエットできるラインを考えていくことになります。

あとは、通勤など歩く時間をジョギングモードにすることであっという間に楽しい通勤となります。


そうすれば、ちょっとはおなかがへこみます。


最後に師匠からの教訓

①一旦がんばると決めたら血尿が出るまでやるべし。

②何事も楽観的に考える。

③下手な鉄砲も数打ゃ当たる


とまあ、こんな感じでした。

暇人は血尿ではないですが、過労で歯茎から血が出たことはあります。

って

おまえは自分をいじめるサドかい!!



暇人の帰宅ルートは地震が起こってもそんなに変化がない。


なぜなら、最寄り駅まで歩いて30分歩いて通勤しているからです( ̄□ ̄;)!!。


忍者ハットリ君のテーマソング「や~まをこ~え谷をこえ~ 僕らの町へ~やってきた~」と言う具合に、某高級ヘッポコ谷もとい高級住宅地が立ち並ぶ丘を登って下って通っています。


ちなみに最寄り駅の近くにあるエレベーター式の大学は金持ちの子女が行くので有名です。


高校の学費を見たのですが、私立の中高一貫校の学費よりさらに40万円以上かかるそうなΣ(・ω・;|||。


そこの学校の制服は何種類かあるみたいで、かなりバラエティに富んでいました。


ちなみに、暇人が卒業した高校は・・・・

制服につけているバッジを外すと即喪服に出来るので、冠婚葬祭にもってこいでした( ゜∋゜)。


帰宅しながらお酒を飲むと気持ちいいものですね。

(*^ー^)ノ。

 制服を着ると「あ゛、●●の人だ~o(^▽^)o」ってな具合に小さい子や年配の人に声をかけられるのですが、背広に着替えた途端に声をかけられることはないです。


って・・・・・決して変なおじさんをやっているわけではないです。