今日は休みでしたので、新宿に出てお昼ごはんに回転すし屋に行きました。


今日いったところは今回で2回目なのですが、ここのすし屋の特徴は

①職人8人いましたがそのうち6人はインドやイラン、中国や韓国からきた外国人である(^▽^;)


②新鮮なネタが回っていると思ったらさにあらず。

ネタの表面の水分がなくなっていることもあるから、新しいネタが入ったと思ったらすぐにお皿をつかむか、職人にいわないといいものが食べられないドクロ


しかし、その分1皿105円なんで安いといったら安い。


しかし、ここまでは序の口である。


すし職人の言っていることを聞いたら腹を抱えて笑ってしまうのだ。


職人「いらしゃいませ~っ!(外国人の

口調です。)」

職人がその後言った言葉が


「お亡くなりになりました~」


だと。


しかも

「夜の生活がんばってますか?」だと


国際的で日本語に翻訳するとこうなってしまうのかな、なんて考える一日でした。