前回失敗した大学院受験(´・ω・`)

とにかく、お師匠さんに報告に行かないといけない。


そう思い、私は学部時代にお世話になった教授を訪問。


暇人「受験で失敗してご迷惑おかけしました。」


師匠「いやいや、まさかなあ。商学研究科の先生って博士課程担当しないの?」


暇人「そうです。しかも面接官が『僕のところで何をやるのかい?』と聞かれて、●●教授のところで研究したい旨を話したのですが、面接官のところで受け入れみたいで、受け入れてもらえなかったんです(>_<)」


師匠「君がそうなるとは思わなかったΣ(゚д゚;)。それだったら経済学研究科の知っている先生に受け入れ打診するか。(b^-゜)」


暇人「えっ!それはどういうことですか?」


師匠「実は社会人で博士後期課程への受け入れを開始しようと思うんだよな。しかも俺が試験の面接官を決めるし!!(^ε^)♪。ゼミの後輩になるあいつには面接官を確保した時点で学内推薦通るということは言ってないがなヽ(゜▽、゜)ノ


暇人「そうなったら、私が社会人をしながら試験をもう一年受けるということになると?」


師匠「そうだね、やってみるかい?」


暇人「さすがに英語で失敗したくないですね」


師匠「半分の点取れたらいいって!!」


暇人「では、研究計画もどきを夏休みまでに書いて、英語の本を訳してみます」


師匠「1日1時間でいいぜ。(b^-゜)」


暇人「残業も少ないのでやって見ます(^∇^)」


とまあ、英語で失敗せずに、事前に教授訪問を行って著書を読みまくるようにしますか。


とまあ、暇人の再起を賭けてがんばってみることにします。


敗因は

①残業のコントロールが前回は出来なかったので、今回は会社的に残業削減に向かっているので、これを利用する

②時間が足りなさ過ぎた。

③英語の過去問の解いていく量が不足している。


といったことですので、来年までには何とかしていけるように、計画を立てていってます。


kireisenkaさんから元祖デトックス野郎ということで紹介を受けました。ありがとうございます。


実際にダイエットのときは、意識を集中して「食事を見てもそんなにおいしくない」と思えるようにすれば、まずは精神的な面は大丈夫です。誘惑という言葉が遠いところに行くようにもっていきます。

そして、限界まで一度ダイエットを行っているという点では、限界を知っておくことも必要になります。無理しないでダイエットできるラインを考えていくことになります。

あとは、通勤など歩く時間をジョギングモードにすることであっという間に楽しい通勤となります。


そうすれば、ちょっとはおなかがへこみます。


最後に師匠からの教訓

①一旦がんばると決めたら血尿が出るまでやるべし。

②何事も楽観的に考える。

③下手な鉄砲も数打ゃ当たる


とまあ、こんな感じでした。

暇人は血尿ではないですが、過労で歯茎から血が出たことはあります。

って

おまえは自分をいじめるサドかい!!