スピリチュアル家族の旅行と自然が大好きブログ。 -4ページ目

スピリチュアル家族の旅行と自然が大好きブログ。

人間系、自然系のスピリット達が自分の人生を一緒に生きる、そんなスピリチュアルジャーニーを経て、2019年YouTubeを始めました。ブログでは、アメリカ生活や旅の裏側、国立公園の魅力などをアップしつつ、ダイエットや健康などの情報もシェアしていきたいと思っています♫

ヤーアテ

またまた夜明け前に起きて、移動開始っす。
Flagstaffは標高が高いせいか比較的寒くて、
朝は秋の肌寒さを感じさせてくれます。


今日はまだ行った事ないホピ族の地に訪れる予定でした。

それが無事終わったら、モニュメントバレーのガイドをしていた
カルロスさん(今年の1月に死去)のお墓参りと、
その弟のトラビスとカルロスが生前好きだったステーキ屋で
ご飯を食べようという約束をしていたので、
そこにも行く予定。


ということで出発


運転中にさっそく朝日におはようさん。


トラックがバンバン通る道端で、
ウマさんが草を食べてた。。。

あまり刺激して車にひかれちゃいけないので、
望遠レンズで、遠くからパシャ


ここで運転中、
しかも朝の6時半とかなのにテンションになって、
ひとり旅になるとやってしまう、


Dance While Driveビデオを撮影しちゃいました。



Youtube - http://www.youtube.com/watch?v=VdKY8SFj-tI&feature=share&list=UU_RbFChc2o4jvYKFmgMD-7w


まぁ単純に言うと、運転しながら踊っちゃうっていう、
ダンサーなら一度はやってしまうアレです。
GoProカメラで撮影しています。

こんなテンションのまま、
ホピの国に足を踏み入れる訳ですね


ではでは、
ハゴネ




ヤーアテ

北アリゾナ博物館の石の影響で、頭フラフラのままセドナ入り。
お昼の12時くらいにセドナに到着。
ちょっと時間があったので買い物とかしました。

レザークラフトの材料を買ったり、
ちょっとしたお土産を買ったり。。。

ここでも実験的に、右手をレーダーのように商品にかざしながら、
自分のエナジーに合う(または共鳴してる?)物を探してみました

レーダー???って人はひとり旅その5を参照してくだいな
http://ameblo.jp/beardglasses/entry-11353422226.html

ちょっとだけボルテックス(パワースポット)に行こうと思って、
エアポートメサに行ってみたら、


なにやら不穏な空気
雨雲さんじゃないですか


やばいねぇ。。。と思いつつも、
今回は守護霊さんにガイドされている旅って自覚していたので、
やってみたら、
ネイティブアメリカンのシャーマンみたいに天気も変えれるんじゃね???
と思って、やってみました。

そしたらすぐに、



大雨
まだまだ修行が足りないようです


でも、何とかヒーリングの時には雨は上がって、
無事に、Rahelioさんのヒーリングを受ける事ができました。


この人がRahelioさん。
ネイティブアメリカンのドラムやフルートを使って、
セドナのスポットを回りながらヒーリングをしてくれます。


セドナの大地に寝転がってヒーリングをするんだけど、
その時に後頭部にポワーってしたのを感じて、
大地と一体化したような気分になりました

あと、薬草や天文学の知識も教えてくれました。
ありがとうございましたーーー。



※興味のある方はどうぞ。
http://rahelio.homestead.com/


曇ってるけど、もう雨は上がっていて、
何ならちょっと空も見えはじめてる。。。


Rahelioの作ったメディシンホイール。


セドナに仏教の建物があるなんて知らなかった



セッションを終えて、
いつも行くカレー屋さんで
Chicken Tekka Masalaを食べました。

今回の旅行は、ほとんどまともな飯を食べてないので、
めっちゃよかった


ってことで30分くらいドライブしてFlagstaffに戻って、
安いモーテルで寝ました


ハゴネ








ヤーアテ

グランドキャニオン国立公園から1時間半ー2時間くらいでセドナに着きます。
その途中である看板が飛び込んできました。


北アリゾナ博物館(Museum of Northern Arizona)

何か以前どこかの観光系のサイトに載ってた気がするぞ。。。
ってことで行ってみました。


この北アリゾナ博物館は、恐竜の化石から、
デカイ隕石、ここ地元フラッグスタッフ周辺の火山活動、
ネイティブアメリカンの歴史、文化に関しての資料がそろっている、
という感じでした。


溶岩の石。

石と話せる人としては、単に展示品を見て「ほー」という
普通の見方だけでなく、触れれば石のエナジーも感じれるから、
そういう意味でも楽しめるっていうのがおいしいっす。


ってことで触ってみたら、




岩石の強烈なパワーが頭をギューって締めつけてきて、
頭を持っていかされそうでした
アイアンクローみたいな。

以前、よくハワイにいく友達に火山の石の事を聞いたら、
たまに観光客で石を持って帰る人がいるらしいけど、
みんなまた戻しに帰ってくるって言っていたのが分かる気がする。

多分、外見の自然とは違う地球の内部の強烈さというか、
人間で言ったら、外見のイメージからは想像もつかないような
胃酸とか、体の内部の消化器系の強さとか、何かそんな感じがしました。


隕石。

これも何かすごかった。
強烈な強さもあるけど、どこかスーンとした感じもした。


恐竜の骨。多分、足の骨。

触ってみたら恐竜の重さが伝わってきたのか、
からだの上にデカイ重りを乗せられたみたいに、
膝の関節がミシミシ言ってる感じ。
あと、頭がすごいクラクラした

もしかして、もっと分かるようになったら、
恐竜の過去の記憶も感じる事ができるようになるのかなー、
とも思った。


ネイティブアメリカンのシルバーアクセとか。


お皿とか。


絨毯とか。


ツボとか。


モカシンの靴とか。


いろいろ彼らの生活を感じれました。
今、いろいろ店とかに出回っている物は結局、「商品」だから、
キレイにできてるけど、
ここにあるものは実際、彼らが生活のために使っていた「道具」であり、
「文化」だから、よりリアルに感じる事ができる。
自分もその「生活感」を自分が創る作品の中に入れたいなぁ、と思った。


ってことで、静かな博物館の中で、
ひとり頭がフラフラになっていた自分ですが、
いい寄り道ができたと思います。


これからセドナへ向かいます。


ではでは
ハゴネ
















ヤーアテでやんす

テントでかなりぐっすり寝させていただきました
夜明け前に目覚めて、テントをたたんで、
車で1分とかでいつも日の出を見に行くMather Pointに到着。

あまりの近さに感動

朝日を眺めるひと。



朝日はハゲのおでこも照らす


朝日と影。


ベンチもキレイに染まってた。


木の穴からのぞくグランドキャニオン。


超、足ながちぃさん。


今日の朝ご飯。
Packit Gourmetのドライフード、Texas State Fair Chili。
お湯湧かして注いで10分くらい待つだけ。
しかもアメリカらしくなく超ウマい

コーヒーとモモ缶詰。
でもお腹いっぱいでモモ缶詰は食べれなかった


さぁて、心もお腹も満たされたので移動開始じゃ


ここで、スピリチュアル的な発見が

マーケットで買い物をしている時に歩いていると、
特定の商品の近くにいくと、
左手が金属探知機みたいに反応することに気づいて、

「なんだこりゃ???」と思って、

右手でその商品をかざしてみると、左手が反応。
同じ種類の商品がたくさんあっても、反応するものとしないものもあって、

「これを買えってことなのか???」

と思って雑誌を買ってみたり、安い置物を買ってみたりしました。

守護霊さんが、自分に相性のいい物を選んでくれてるのか、
その物のエナジーが自分に反応しているのかは分からないけど、
とりあえず新しい発見だったのでびっくりしました。

まぁいろいろやって検証してみます。


きょうの予定は、これからセドナへ行って
ヒーリングのセッションを受けるので、
セドナ行ってきます。


ドライブ中。


大自然のちぃさん。


ではでは、
ハゴネ














ヤーアテ

前回、SkyyとThe Magic Juke Boxに出会い、ステキな収穫
でも、予定的には超押してしまったので、
急いでホースシューベンドに向かいます。


こんな感じの広大な大地を駆け抜けます。


途中、疲れて眠くなってきたので、車を停めてちょっと仮眠
そしてまた移動


そして到着。


ホースシューベンド。
太陽の角度がちょうどいい感じで、雲や空が川の水面に反射してました

時間がなかったからすぐに移動していしまったけど、
ちょうどいいタイミングで訪れることができたので、ラッキー

トレイル上にあった草。


車に戻って、グランドキャニオンを目指します。


移動中。


グランドキャニオン国立公園サウスリム、東の入り口にある
Desert Viewに到着。

いえぃ。
実はもう日の入り10分前くらい。
またもやベストなタイミング

いそいで写真を撮ります。


夕日とカップルとグランドキャニオン。


Watch Tower。
国立公園設立後、ホピ族が建てたらしい。


夕方の薄暗くなっていくグランドキャニオン。


時間がないなりに、ちゃんと夕日を見届けて、
Mather Point Campgroundに移動。


着く頃には真っ暗。
テントを張って、火をおこして、お湯湧かしてカップラーメン。


ラ王を自然の中で食べるのって、、、、最高っす


次の日はグランドキャニオンの朝日を見て、セドナに行く予定。
ではでは。

ハゴネ











ヤーアテ

前回のブログでパイユート族のシャーマン(彼ら的に言うとメディシンマン)に
出会う事ができて、すでに自分の中ではテンション

とりあえず次の目的地であるアリゾナのペイジへ向かいます。

運転する事30分。。。

交差点の角に、石とかネイティブアメリカン的な壺(つぼ)を売っている店を発見
とりあえず行ってみる事に。

そこはネイティブアメリカンの文化に魅せられた夫婦が自分たちで壺を作って
売ってる、って感じの店でした。

そこにいた若い白人の男と話してると、
彼はSkyyと呼ばれていて、ニューメキシコのタオスからトラックで旅をしている
途中でエンジントラブルで止まってしまって、この店にお世話になっている、
とのことでした。

自分が石好きなので、そういう話をしていると、
ここから5分くらいいったところにそのトラックが止まっていて、
そこに連れて行ってくれたらアリゾナで採れたクリソコラ(Chrysocolla)
というパワーストーンをあげるよ、という話になり、

最初は急いでるから断ってたんだけど、
話聞いてるうちにこの人に興味が湧いてきて、車に乗せて行く事になりました。



そこに着くと、でかいスクールバスサイズのフードトラックが止まっていました。
いつもは中にあるグリルやフライヤーで料理を作って、
みんなに提供したりしてるらしい。
あと、アーティストがそのトラックの上で歌ったりしてるのをビデオに
撮っているらしく、自分のダンスもビデオに撮りたいっていう事になって、
何かよくわかんないけど、撮影開始






話してる人がSkyy、黄色いトラックがThe Magic Juke Box。
踊ってる変な日本人が自分

その後、ヒーラー的にできるかどうかは分からないけど、
以前、調子の悪かったミシンにヒーリングしたら直ったので、
とりあえずトラックのエンジンにヒーリングやってみるよー
ってことで、やってみました。

(その後はまだ連絡を取っていないので、どうなったかは分かんないけど、
ちゃんと走ってるといいなぁ

そんな感じでSkyyは大喜び
結果的にたくさんのクリソコラをくれました。
あざす

後でクリソコラの意味を調べてみたら、
自然との繋がりを深めてくれる石、とありました。

あぁ、自分に必要な石だねー、と後で納得。

こういう自分のダンスやヒーリング、相手のアーティスト性やパワーストーンを
通じてコミュニケーションをする感じ、めっちゃ楽しい

という事で、意外な?収穫を得たより道を終えて、
時間がめちゃめちゃ押してしまって、ペイジに向かいました。


次回へ続きます。
ハゴネ

ヤーアテ

さて、旅シリーズその2です。


夜明け前からべガスを出発します。
最近、Showの準備等で気が張ってたのか、
睡眠時間3-4時間で、あまり寝れてなくて、この日もあまり寝れてなかったですが、


とりあえず出発



さっそく朝日の景色にやられました


今までのストレスや疲れとか一瞬で消えていきました。
テンションがドーーーンってなって、
車の中でひとりカラオケが始まります


となりのトトロ ジャズバージョン的な曲を歌いまくり


とりあえずの目的地はホースシューベンドのあるペイジ。
いつもなら確実にザイオン国立公園を通過する道を選びます。
今回もその予定でした。


でも、何となくザイオンの南側を通っている普通の道を行く事に。
今まで行った事ないし、行ってみよかーくらいのノリで。


そしたら偶然にもネイティブアメリカンのパイユート族の保留地がありました
迷わず入ります。


実は、今回ひとりで行くと決めた時から、ある目的がありました。


それは、


ネイティブアメリカンのシャーマン(メディシンマン)に会って、
自分はヒーラーで、今度、2-3週くらいかけて修行に来る予定なので、
よろしくお願いします、と伝えることでした。

今までネットでいろいろ検索してはいたのですが、
彼らをネットで発見するのは大変困難なので、
直接会うしかないと思っていたので。


とりあえず歩いてみます。


コンドルが道で死んでいる小動物を食べようとしています。


歩いていたらサボテン。


だれか住んでいるくさいテントを発見。
でも、生活のジャマをするといけないので、通り過ぎました。


その後ビジターセンターへ。

入り口には、いかにもネイティブアメリカンな三つ編みの男の人がいました。
50代って感じでしょうか。
でも、何か話しかけづらい空気だったので、
とりあえずスルーして、ギフトショップへ。

そこで、いかにもネイティブアメリカンな感じの、
草を編んでバスケットを作れちゃうキットと、
ねんどを焼いて壷を作れちゃうキットを購入

逆にめずらしくてステキ


外の庭は彼らの生活を紹介している感じになっていて、
実際にトウモロコシを育てていたり、
ウマさんやウシさんもいて、
わき水の池もありました。


うまま。


うしし。


昔の荷馬車なのかなー。



Yuccaの根っこなのか葉っぱなのかを使って、
バスケットを編んでます的な表。こんなのが作れるキットらしい。


そこにいたおねーさんに、質問しました。

でも、シャーマンの事とかどう聞いたらいいか分からなかったし、
結構プライベートな事だから聞いてもいいのかさえも分からなかったけど、
もう正直にいくしかないと思って、

ちひろ「実は、今回、ネイティブアメリカンのシャーマンを探しているんだけど、
  誰か知りませんか?」

ねーさん「え?」

ち「実は、自分はヒーラーで、今、シャーマンを探しているんです。」

ね「あ、そう。。。 あの、受付の人がそうだから話してみたら???」


ま、まじか!?ってなって、
早速出会ってしまった

もうこりゃ行くしかないと思って、挨拶をしました。

Bennさんという古風なじいさんって感じの人で、
若干、耳も遠い感じだけど、ちゃんと聞いてくれました。
いつもこのビジターセンターで働いてるらしいので、
また時が来たら訪れますと伝えました。


(いきなり写真は失礼だと思ったので、写真は撮ってません



予定ではザイオン経由で行くはずだったからここには来なかったはず。
でも、何となくで来てしまって、何となく会えてしまった

こういう何となくから引き起こされる必然的な偶然が、
(偶然的な必然なのかな?)
彼ら(守護霊さんとか)のすごいところですよねー。
ほんと感謝です。


まだまだ旅は続きますが、
今回はこれくらいで。


ハゴネ









ヤーアテ

8/31, 9/1のShowの後にすぐ出かけた、
4泊5日(実際にちゃんと泊まったのは2泊だけど)のひとり旅の話です。

本当は、友達とふたりで行く予定だったのですが、
お互いの事情や、まぁいろいろあって、
前日になって急にひとりで行く事にしました。
予定していたスケジュールもキャンセルしたりもしたけど、
それ以上に意味のある旅になりました。(結果的には

よく「偶然はなく、全ては必然である」と言いますが、
今回ほど(スピリチュアル的に)仕組まれた旅はなかったなぁって思います。
それほどタイミングやいろいろな事が完璧に合っていたと感じました。

ということでDay1。
基本的にこの日は移動日で、本当はべガスに行く必要はないのですが、
同じ道を行って戻ってくるよりも、一周するように旅行すれば、
もっといろいろな場所に行けるので、どうせなら行くかぁ的なノリです

本当に立ち寄っただけのノリなので、カジノもしてないし、2時間くらい歩いて、
ホテルに泊まっただけなのですが、Labor Dayの前日という事もあってか、
普段よりも街全体がテンション高め
ちょっと歩いただけでもいろいろ楽しめました。


いつも見入ってしまうオブジェ。

他にもいろいろアートギャラリーがあります。
個人的には、Planet HollywoodのVladimir Kushって人の
アートギャラリーが好きっす。

天井の照明とか、何かと参考になります


これもそんなノリで。


うずまき+照明=


いつもはこういう写真は撮らないけど、
ひとりだし、街ブラ感覚なのでこういうのもアリかと。


何かちゃっかり観光してます(笑)


いつも行くHarrah's にあるカーニバルコートっていうBar。
飲みに行くというより、ボトル回しのパフォーマンスを見に行く、って感じ。


他にも、いろいろな着ぐるみの人、
酔っぱらいのケンカ、
ストリートパフォーマー、
いろいろいました。

自分を「ジャック・スパロウ」とか
呼んでくる人もいました


その後、ホテルでちゃっちゃと寝て、明日は夜明け前から移動開始っす。

そんな感じで、
ハゴネ










ひさしぶりのヤーアテ(ナバホ語でHello)
この1ヶ月くらい、Showの準備でバタバタしてました。
結構ひさしぶりの作品づくりでした

去年くらいから、
ダンス、映像、マジックをコラボしたShowのアイデアがあって、
そこにフリースタイルバスケや、
自分のボトル回しを加えた感じになりました。
あと、ストーリーをスムーズに回すために、
アクター(役者)も入れました。


いやー、楽しかったっす
まわりの反応もいい感じでした。

また、いろいろ勉強にもなりました。
他ジャンルとのコラボは難しい、ってのも分かったし、
でもやる価値があって、自分はこういう方向性で行くんだろうなぁ、
みたいな気がします。。。

自分はアイデアマンだし、ダンス以外の事をやりすぎてるから、
普通に踊るよりもこういうのが合ってるみたい。

しばらくはダンス、マジック、映像のスタイルで行こうかなーと
もし、個性的なスタイルを持ってる人でコラボに興味がある人は教えて
くださいな

持ち込みのビデオ撮影は主催者側の決まりでできなかったけど、
もう2-3週くらいしたら主催者側のカメラマンが撮ったビデオが見れるらしい。
まぁ、映像的にいい感じになってるかは分かりませんが、
また機会があればアップしたいです。


今回、関わってくれたパフォーマーのみなさん、
ありがとうございました!!!


左から、Emi, Jason, Chiharu, Takaya, JM, Chihiro, Arody, Daniel

+Tomomi(※カメラ撮ってくれたので写ってませんがすまぬ。


この時に作った小道具等はまた次の機会に紹介します。

ちなみにこの次の日から4泊5日の一人旅にでかけました。
プロジェクター用のスクリーン(8ft x 8 ft)の搬入のため、
引っ越し用のトラックをレンタルして、それを返してそのまま旅行用の
乗用車をレンタル、というレンタカーのハシゴとか初めてやったよ

それに関しては次回のブログで報告します。


ではでは、
ハゴネ

ヤーアテ

来月、showをやるんすけど、
その時に使いたい小道具のアイデアがあったので作りました。


iphone(3GS、古いやつ。)+小型レーザープロジェクター
これをHome Depot(ホームセンター)で買ったレザーの手袋にくっつけます。



こんな感じ。
ちょうど同じベージュのレザーがあったので、
それで枠を作りました。



壁に映像を飛ばしてみます。



こんな感じ。


これでダンスをしながら、
他のダンサーの白Tシャツに映像を飛ばしたりできるんですねー


ただ、iphoneサイズの小型プロジェクターなので、
周りの照明が強いと全く役にたたないので、
うまく使う必要がありそうですが、
演出の1つとして使えそうっす


今回はダンス以外にも、映像、マジックなどを取り入れていくので、
おもしろくなりそう


問題は、ここ数年ダンスから離れすぎていて、
メンバーが集まらない可能性が。。。

困ったな


んじゃ、ハゴネ