髭コンサルタントBobbyのブログ -10ページ目

髭の繋がっている人は何かを隠している人が多い。

最近、もみあげから頬髯、顎鬚にかけて繋がって髭を伸ばしている人と話すことが多くなっていますが、髭Menの中でも、彼らの共通点として、メンタル的に何かを隠していると思える人が多い。


有名人で言うと、クリスマスのサンタクロースだ!

彼ももみあげと頬髯と顎鬚が繋がっている。


サンタクロースが心理的に隠しているのは、年齢、豊かさ、包容力、許容力など蓄えている沢山の髭に魅力を隠している。


日本でも、1980年代までは、神社、仏閣の住職や神職に勤める人達は顎鬚を生やしている人が90%以上居たが、バブル経済の登場とともに消えていったのが現状である。


反対に、指名手配犯と言われる人や、海賊など、悪意の象徴として示される人たちもモミアゲから頬髯、顎鬚にかけて髭を生やしている人が多い。


これは、髭を生やすことによって、コンプレックスや後ろめたいことだったり、悪巧みが隠されると言った内面を隠すと言う心理の表れである。


先日、麻薬取締法違反で逮捕されたJ-WARKのボーカルだった中村耕一容疑者http://www.jaywalk.co.jp/index2.html も髭が繋がっていたが、彼の髭からも歌からも寂しさしょぼんと言う感情がにじみ出ていたのは確かである。


ちなみに、日本人で圧倒的に顎鬚率が高いと言われる70歳以上の髭Menは10年前までは90%以上が顎鬚を伸ばしていたが、10年経った今現在、精神的に若者と自分を比べているお年寄りが多いため、顎鬚率は髭人口の1%に満たない。


髭を生やしてメンタル的に強く生きることを薦めるが、若いうちは頬髯や顎鬚を長~~~く伸ばすのは、社会的にも認められない世の中ではお勧めはできない。


髭コンサル再び!

先日、アメブロで何人かの方から問い合わせがあり、需要があると捉え、無料髭コンサルに力を入れてみようと決めました。

場所は、ラグジュアリーな六本木のザ・リッツカールトンホテル東京のラウンジで9時からです。 髭を生やしていると日本ではどうしても汚らしいイメージが強く残る為、セレブな外国人髭MENが多く募る歴史と伝統と気品溢れるぴかぴか(新しい)高級ホテルです。 コーヒー代コーヒーで約¥3,000程かかりますのでご了承ください。


お申し込みはコメント欄に書き込んでください。よろしくお願いします。ペタしてね

失礼しました。

先日、髭コンサルを始めると言うブログにおいて、銀座意思志の会をご紹介させていただきましたが、こちらにお問い合わせいただきました皆様に謝らなければなりません。


このブログを以前から観ていてくださる方はお分かりだと思いますが、髭を生やしている男性の共通点として、強く見せたいグーと言う思いや願望、男らしくありたいグッド!と言った人たちが多いと書きましたが、その結果、強い意志や目標を持った男は目標達成率が高いと言う結果が出ているので、銀座意思志の会http://ameblo.jp/ishishinokai

でお会いしましょうと言うことで書いたのですが、昨日、今日は、体調を崩してダウンしておりました。


なので、参加する方はコメントおねがいします。


明日は東京マラソンです。http://www.tokyo42195.org/2010/index.html


マラソンは、髭を生やしている人も生やして居ない人も自分が決めたゴールや目標に向かってひたすら走る走る人途中、色々な誘惑や障害を乗り越えて自分の精神を鍛えていく自分との戦いメラメラである。


マラソンランナーは目標達成や途中のポイントを自ら決めてゴールを目指すが、髭を生やしてから目標達成する人と抑えるポイントが似ている。


また、明日の寒さには長い髭が防寒メラメラの機能と発汗あせる作用があり、マラソンにはとても便利である。

それぞれのゴールを目指して髭を伸ばして走れば走る人MY GOALに辿り付ける。


そして、気付いたら尊敬の眼差しラブラブ!と威厳が着いて来る。


日本人が忘れていた、誇りと自尊心を取り戻すためにも、髭を伸ばすことをお勧めする。