2019年クリスマス合同礼拝がありました。
礼拝の説教ではアフガニスタンで活躍していた
中村氏の話が出ました。
平和とは程遠いクリスマスのアフガニスタン。
世界にはまだまだそういう場所が沢山ある。
中村氏もクリスチャン。
様々なことを考えさせられる説教でした。
その後のポットラックは
歌あり演奏あり、笑いありの楽しい時間。
食事が一息つくと
サンタクロースの登場!
サンタクロースは真面目に挨拶をし
子供の質問に「え?その答えでいいの?」と
面白い受け答え。
なかなかサンタクロースも大変です。
子供と70歳以上の人にプレゼントがありました♪
英語の劇もあり
歌のゲーム
オカリナ演奏、フルート演奏
子供たちの歌・・・・・・。
沢山の方たちとこの教会を通じ
関わっているということを改めて知り
大切なものを思い出させてくれるような時間でした。
そして
最後にいただいたオーナメント。
こちらは東洋英和女学院小学部の子たちが
2011年より自然災害に遭った方々に、と作ってくれたもの。
こんな風に作って覚えていてくださっているのには
感謝です。
被災した方、そうでない方、心に傷を負った方
そんな人々に「覚えていますよ」のメッセージですね。
忘れていませんよ。
あなたを覚えていますよ。
されるだけではなく
いつかする側にならねば、と思います。
自分のタラントを活かすよう
今後の目標を立てたいと
このピンクの帽子を見ながら思いました。
(自分でできる範囲で、ね)
第4のろうそくを灯した日の覚書。






