このシリーズは、その水がうまいとか、まずいとかではなく
その水が溢れ出るその土地に思いをはせながら、その水を飲もうという
ロマンあふれる企画である。。。
好評??につき今回で4回目となりました。
今回はちょっと高級なお水・・シャテルドンの採水地まで行ってみましょう。

この水、私は飲んだことありません。
だって高いんだもん o(TヘTo) くぅ
なんか怪獣みたいな名前のくせしてo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!
クリスマスまであと10日・・・
アルコールが苦手な人や、ちょっとおしゃれなディナーにしたい方
などにはシャンパンの替わりにいかがでしょう?
微炭酸のナチュラルミネラルウォーターです。
硬度 1158の超硬水
1650年、ルイ14世に献上されて以来
ヴェルサイユ宮殿の食卓を飾った「太陽の水」として有名。
さて採水地へ・・・レッツゴー!
ヨーロッパはおフランスの・・・

中部オーヴェルニュ地方ピュイ・ド・ドーム県シャテルドン
緑豊かなピュイ・ド・ドーム県はヴォルビックなんかと同じですね。


まぁだいたいこの辺

オーベルニュ地方の田舎にある
小さな小さな村シャテルドン


村の中心地まで行ってみましょう
ヨーロッパの村って村なのになんかおしゃれだよな~ 村なのに・・・

村の中心地にはシャテルドンのシンボルマークである
太陽の口から水がでています。


年間採水量が約100万リットルと限られているため
フランスでも高級ホテルや一流レストランでしか味わえないという。。。

ミネラルウォーター界のドンペリとも呼ばれる
シャテルドン・・・・

今年のクリスマスは大切な人と・・・どぉ?(*^-゚)vィェィ♪
お値段 1000mlで たったの1890円でございます!
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