CUKUP BAHAGIA -70ページ目

誰かを崇拝しすぎると、ほんとうの自由は得られないんだよ -

タイトルは憧れのスナフキンのお言葉です。あー、旅に行きたい。


今月の目標貼ります。







女子サッカーワールドカップ目前ということで、2011ドイツ大会の再放送観てたんですけど、ゴール毎に目頭熱くしてたら、挙げ句の果てに頭痛くなって、悶絶してます。

スポーツ観戦って意外と大変なんですね。


スウェーデン戦とか、溜まりませんね。



先日の英会話のレッスンのトピックがユナイテッドステイツだったんですけど。

先生に『一番最初に来たアメリカ人は?』と聞かれて、集中できずに『 If my memory is right, the American who came to Japan first is Dave Spector』(私の記憶が確かならば、最初に来たアメリカ人はデーブ・スペクターです)と答えてしまいました。

英語より学ぶべき事がある、と言われました。


ペリーでした。
ペリーってアメリカ人なんですね。(恥)



ブイブイの可愛いショット(親バカ)撮れたので貼ります。





あと、迷いに迷ったアジカンの新しいアルバムも買っちゃいました。

写真は無関係です。




決勝のアメリカ戦観よう(2011年の)
あー頭痛い。

Can't be forever young

今いくよ師匠が亡くなってしまいました。

何だか、とても悲しいです。


いくよちゃんとくるよちゃんって、すごく仲良しじゃないですか。
いくよちゃんが出棺するとき、くるよちゃんが『今いくよ、日本一!』と叫んでるの見て、胸が張り裂けそうでした。

友達って大切だなって思いまして。

幼馴染み伊達(仮名)となっちゃん(仮名)と下北沢にある田舎ごっこさんにひょうたんランプ作りに行ってきました。


こちらは1年前のスピッツファンクラブ会報にてメンバーが体験をしていたので、気になっていたのですが、なかなかスケジュールが合わなかったり、予約が取れなかったりして、1年経ってようやく来れました。


鉛筆で下書きして、穴空けして完成したのがこちら。





草間彌生先生のドットを意識して、穴を空けました。

こういう体験物っていうのはコンバットと同じで作って楽し、完成して楽し、という1度で2度効く感が好きです。


伊達(仮名)は玉葱型のひょうたんを見つけるやいなや、お坊っちゃま君ランプの製作に取り掛かりました。




ニヤニヤしながら作業を進める伊達(仮名)

彼女はアレですね、人を気遣ったり、真面目に仕事をこなしたり、って所は順調に成長して大人になれたんですけど、何かの手違いで脳味噌の何処かだけ上手く成長出来なかったんですね。





黙々と作業を進めるなっちゃん(仮名)
こちらは万事順調に大人になれました。


で、完成品。





手前は伊達(仮名)、奥の左はなっちゃん(仮名)です。お坊っちゃま君ランプが邪魔でなっちゃん(仮名)が隠れちゃいました。

伊達(仮名)が先生に『このモチーフで作りたいです』と、画像を見せたときに言った先生の一言、『何でも作れますよ!』が頼もしく感じましたが、お断りするのも正義だと思いました。

体験物はまた、性格も出ます。

私は下書きが適当で穴空けも迷いがなく仕上がりも一番乗り、そして雑。
伊達(仮名)は自分の作りたいものを自由に、そして頑固に。
なっちゃん(仮名)は下書きも丁寧で、穴空けも慎重。


上の集合写真は、このあとランチで伺ったabill cafeで撮影させてもらったのですが、椅子が最高にランプの撮影に適していて、ランプ後ランチin abillは最適なコースです。


というわけで。
体験後はabill cafe へ。

こちらは表参道時代の仲間達が働いている大好きなお店です。大好きな幼馴染み連れてこれて、嬉しかったです。

相変わらずの居心地の良さ&旨さで幸せでした。ご馳走さまです。(私信)


こういう所で働きたいと切実に思います。
位、良いお店です。





サインさせて貰いました。
なんか、うれしー。




家に着く直前になっちゃん(仮名)から『これ、お土産』って言って、可愛い焼き菓子を頂きました。

『いつのお土産?』って聞いたら、『今日の』って言われまして、私たちの知らないうちにこっそり買ってたみたいで、女子力見せつけられました。


私にもその可愛げ、分けてくれよ。







私のランプと伊達(仮名)のお坊っちゃま君ランプのコラボレーション。



素敵な1日でした。



次の体験は風鈴の絵付け?

伊達(仮名)は風鈴に風林火山って書きたいそうです。

私の父は伊達(仮名)のことを過大評価してますので、その案を聞いて大絶賛。伊達(仮名)の父親は自分の娘のことを大絶賛する私の父を大絶賛。
  

悪循環の逆。







人を日々を時を

エレカシは『街を人を時を』思いだし、

アジカンは『人を日々を時を』駆け抜けます。




アジカンの新しいアルバム『ワンタンチャーシュー』じゃなかった『ワンダーフューチャー』が発売になります。

わたくし、数年前にゴッチ信者の幼馴染みアヤコウ(仮名)にランドマークツアーに誘ってもらった時に薦められたソルファを先週ようやく聴いたんですけど、余りに良くて新しいアルバム買いそうな勢いです。

あと、ボーカル後藤氏(以下ゴッチ、つーか以上もゴッチか)のツイート大喜利が秀逸過ぎて、もうファンです。

アジカン、ゴッチ氏の秀逸な大喜利へ



今、なでしこリーグがなでしこジャパンのワールドカップのため中断してる関係で欲求不満的な気分ですので、このタイミングでアジカンの進出はアヤコウの思う壺です。


アヤコウは普段の幼馴染み集合メールにはルーズなんですけど、アジカンに関するメールには仕事中でも返信来ます。


余談ですが、アジカンの『君の街まで』のPV がシュールで母のお気に入りです。


よろしければ、お試しください


何が良いって巣穴の上で、喜んで待ってる子海老ですよね。

良い曲なんですけど。







そういや、タイムラプス的な動画をスーパー適当に作ったので、思い出として貼ります。

何だか、雑!

しかしながら、4歳児と小学生低学年に見せたら騙されてました。バカだな、子供って。