CUKUP BAHAGIA -72ページ目

気持ちと競争しない

タイトルは感情に体を持って行かれてはいけない。という話です。












童心に戻って、公園で幼馴染みとその娘と大ハッスルしてきました。

シャボン玉がピントあわなくて、写真を撮るのが難しかったです。


皆さん、上手に撮ってますよね。


どうやって?




『舟を編む』読み始め。

何せ、本屋大賞ですから。
期待してます。



アイナック、開幕4連勝。

決して負けてはいけない面子なので、この調子で頑張ってほしいです。



先日、足裏の魚の目やタコを一掃してきました。ドイツ式角質ケアとかいうやつです。両足合わせて16個ですよ。こわー。

痛みがあったわけではないですが、夏にサンダルを楽しむために足裏のツルツル化に積極的です。

なんか、体が疲れてたのでマッサージ80分も同じ日に施術されてきました。


メンテナンス、最高。

ダメな女とは、仲間を欲しがる女である

今、流行りっていう『いんすたいんまいはんど』っつーのをやってみました。





現代の我々にとってのドラえもんはスマホなのかもしれません。




動向の多い春において、私の勤めている会社も例外なくドタバタ活劇風な流れが押し寄せてます。遠回しな言い方したために分かりづらいですが、要は上司が変わる、ということです。


今まで、そんなにスタッフの多い職場にいたことが少ないので初経験なのですが、
時として、職場には共産圏的な流れが起きるものらしく、平等だとか不平等だとか、それぞれの正義のもと、戦ったり戦わなかったりしております。


宗教戦争と同じく、それぞれが意見を主張していても、終戦にはならない。お互いの考えを尊重する気持ちがなくては。と、小さい世界の事をグローバルに考えて、余計難しくなってたりしてます。


言ってみれば、民主主義の日本で争うべきことでもないんですけどね。均等に均された生活を送りたいならば、社会主義でしかあり得ないと思うのです。


意味は分かりづらいですが、この春に私の考えたことの覚え書きとして残しておきます。


甚だ卑怯ではありますが、傍観の位置にて見守ろうと思います。


つーか、意見が割れたら相撲取ればいいじゃん、と思うんですけど、怒られそうで言えません。

私達、幼馴染みたちは時として相撲や叩いてかぶってジャンケンポンで決着をつけて解決してきましたので。


世界にもっと必要なのはユーモアです。


アイナック、3連勝。
このまま、ワールドカップまで連携を確固たるものにしていけるように。

楽しみです。



というわけで。

『虹の岬の喫茶店』読了。
著者はスピッツファンなのでしょう。

『春の歌』が効果的に使われてました。


姉からLINEで送られてきたスピッツ入門貼っておきます。














良い陽気になってきたので、心弾むような企画してます。


春っていいな。

でも、初夏が好き。

いちばん大事なものごとはパーセンテージでは決まらない

神戸の翌日はソロ活動で、京都に桜を見に行ってきました。

春の京都ってことで、激混みでしょうなってことで、さらっと見てきました。


去年の紅葉と今回の桜と、ハイシーズンの京都だったので、通常時の京都を忘れてしまいました。


ベタに四条から八坂、高台寺、清水寺、祇園、錦市場です。

桜の清水寺っていうベタな写真が撮りたくて。
















そうだ、高台寺前の都路利でこれを食べましたよ。





うまく写真撮れなかった。

特選都路利パフェ。
1200円。たけー。

四条の都路利より高台寺前が断然お薦めです。



桜も終わり。

また、来年。
来年こそ、吉野行きたいなー。