CUKUP BAHAGIA -64ページ目

やるか、やらないか、だ

『やってみる』なんていうのはないんだ。

だ、そうです。
『やってみる』とか言いがちですよね。
これからは『やる』って言うことにします。もしくは『やらない』って言います。


映画『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』からです。見たこと無いです、スターウォーズ。





ドラえもん、誕生日だったみたいです。
藤子・F・不二雄ファンの友達が、ミュージアムで手に入れてきてくれた暗記パンをお土産でくれました。

この友達には、幼馴染み伊達(仮名)が『ドラえもんってさー、描いたの藤子不二雄のAだっけ?Bだっけ?』って言ってたことは、言えません。墓場まで持っていきます。



ところで、この日記を数年に渡って記してますが、なんと最初から最後までコンプリートしてくれた友達がおりまして、まるで丸裸を見られたような嬉しいやら恥ずかしいやら嬉しいやら。
変態風な感情にさいなまれておりました。

特に前半とか、若気の至り風思考であったり、狼藉であったり、頬を赤らめてしまいます。

でも、やっぱり嬉しいです。
ありがとう、郁ちゃん(仮名)(私信)



ワールドカップ男子が始まりました。
いつのまにか、監督がチンピラ風の強面の南部監督に変わってたので、驚きましたが、ゲーム運びを見ていると、なかなか見所があり、監督も良さそうです。

荻野が引退してからというもの、男子チームは成績が奮わず見ていてもイラつくだけだったのですが、今のチームは良いです。面白く見てます。next4とか分かりませんが。




ふと、文通相手であり再会プロジェクトのチームメイトでもある友達の所在が気になり、(渡り鳥風女子のため、気を抜くと手紙がすれ違う可能性がある)メールしたところ、家に帰ったら彼女から書簡が届いていた。巧く表現できないけれど、同じタイミングでお互いのことを考えていたシンクロが妙に嬉しかったり。

余談だけれど、私は鳥が好きなので鳥のようにスイスイ世界中を移動している彼女を目を細めて見守りつつ、羨んでいる。

で、その移動先に出向いて再会するのが、再会プロジェクト。

次の再会は?
いつか、必ず利尻にも行きたいなー。


ここのところ、体調が思わしくなく、何となく日記もつけてなかったのだけど、久し振りに書いてみたら覚え書いておきたいことばかり。

体調が思わしくなく、と言っても、何が悪いとかではなく、ひたすら眠い。倦怠感。
みたいな症状で、夏の疲れが出たかな、と思っていたのだけれど。

お盆過ぎからの天候の悪さで体内時計が狂ったのかな、と思い当たりました

と、いうのも、人間の体内時計っていうのは25時間で1日らしいんです。

でも、そうすると少しずつ実時間と体内時計がずれていってしまうので、リセットする必要があるらしいんですね。
で、そのリセットするのには、朝陽と夕陽を浴びることが不可欠らしいのです。

しばらく、太陽が出てなかったので浴びてなかったです。朝陽と夕陽。

科学で立証されてる説ではないでしょうが、何となく分かるわー。っていう説です。


ボルネオ旅行も徐々にto doが決定してきて、あとは保険に入るだけ。

台風が来ませんように。




音楽は鮮やかに国境も海も人種も民族も超える

タイトルはアジカンゴッチ氏によるものです。



というわけで、週も半ばというのにアジカンゴッチ信者あや公(仮名)に誘われ、ワンダーフューチャーツアーに参戦してきました。

いや、いいね。バンドっていいね。

このツアーはアンコールのみ、写真撮影可なんです。

こんなにライト浴びながらワーキャー言われて歌を歌うのは気持ち良いでしょうね。

全員サクラでも良いので、1度経験してみたいものです。


そんなこんなで、気づけば今年も残すところ3か月!(実質4ヶ月)はえー。

猿の写真、撮らねば。


古本屋を利用することが多いのだけど、前の所有者の痕跡が残った、いわゆる痕跡本に出会うことは少ない。

それでも、痕跡本に出会うとちょっと心ざわつく。
 
痕跡本だけ集めた図書館とかあればいいのに。マニアック過ぎるかな。





今年の秋は楽しみが満載。

ボルネオ行って、ぶどう狩り行って、友達の結婚式行って、ひょうたん干して。


天気良いといいなぁ。




好きになれないものを見つけたら わざわざ嫌わなくていい 

ひょうたんをデコパージュする、という暴挙。




英字はイマイチでしたが、小花柄は可愛い!
ひょうたん、可愛い!

ランプに加工します。(予定)

いや、DAISOって何でもあるね。

布用のデコパージュ糊も買ったので、白いスニーカーを小花柄にしちゃおうかなー。
これは、楽しい!


今日、休みの予定が急遽出勤になったやるせなさを聞いてもらうために、昨晩、幼馴染み伊達(仮名)と夕飯食べに行ったら、ポーターネックの白黒ボーダーとジーパンがダダ被りして、妙に恥ずかしかったです。ユニフォームか!


前の休みに、山間部にある幻のナッツ屋(フェアトレードのお店)を探しに行ったのに、見つけることができなかった。英会話のレッスンで、その心のたけを聞いてもらったところ、私の前にレッスンを受けているお姉さんが、その店で働いているらしいことが発覚。

イッツアスモールワールド!


でも、見つからないもんは見つからない。