CUKUP BAHAGIA -292ページ目

奇跡は目撃し語る人がいなくては

[向日葵の咲かない夏]読み終わる。


非常に怖いお話だった。

展開が2転3転して、どうにもこうにも推理できなかった。


しかも、前半で投げられたヒントが気になって、

最後にはっきりして、ややすっきり。


でも、なんか怖い。


すっきりしたけど、ぞわぞわする。




店の坊主が友達の結婚式で、

民謡(?)の「19の春」を替え歌で、

三線を弾きながら歌う。らしい。



これを聞いたとき、

脳が「19の春」を「15の夜」と誤認識してしまった為、

とってもややこしい事になった。


「友達の結婚式で15の夜を三線を弾きながら替え歌で歌う。」って。

気でも狂ったのかと。


しばらくして、自分の間違いに気付いたけど、

坊主に「19の春って、有名ですよ。皆知ってますよ。」と、言われる。


いや、15の夜のほうが有名だから。


結局、何故だか「31の夜」という替え歌を作る事になる。


必至の結果なのか、アイスクリームの名前が羅列された

バスキンロビンスCMソングが完成する。



つまりは、暇だった。という事。


昨日も明日も予約で満席なのに、

今日だけ、ポツンと暇だった。


ばらけないなぁ。

動く日は皆動く。


木曜日は、ベースの人が少ない気がする。

何か、面白いホームドラマでもやってるのかしら。




人類初の時間旅行の行方やいかに?

気付けば、次の休み in 札幌。


早い。

喉の調子を整えなくては。



[チャングム・宮廷篇]読み終わった。

けど、これ本当に「続く」なんだなぁ。


1冊ごとに何となく完結してなくて、

全然気になる終わり方。


これ、だったら上中下巻にしてくれれば、

3冊一緒に買ったのに。


続きが気になる。けど、古本屋に無かった。

普通の本屋に行かなくては。



ノベライズなのかもだけど、

[篤姫]とか、日本の歴史小説より読みやすいのは何故なんだろう。


新撰組とか、なかなか頭に入ってこないもんな。

京都にもよく行くから、新撰組とか理解しておきたい。



[ショート・トリップ]と[向日葵の咲かない夏]

同時進行で読み始める。


[ショート・トリップ]はお風呂場で。

[向日葵の咲かない夏]は休憩中に。


[ショート・トリップ]は超短編。

一話が、原稿用紙3枚ほど。

お風呂場にちょうどいい。



[向日葵の咲かない夏]は新聞でオススメされてたので、

読んでみる事に。まだ、分からない。


[片眼の猿]も読んだけど、何か印象が薄い。


でも、文章のプロがオススメしてるわけだし。




師走に入って予約が増えた。

腐っても、師走。デフレでも、師走。


まあ、いいでしょう。

トトト ツーツーツー トトト

危なかった。

コタツから無事生還した。


もう、アウトな気もするけど。


サプライズ、観た。

気になったのは、屯田の「味の大王」のカレーラーメン。


美味しそう。



あっそういえば。

韓国のロッティボーイ、東京に進出したみたいだなぁ。


来るとは、思ったけど

思ったよりささやかに来たな。


つーか、私が韓国行ったときには、

ヘタしたらもう来てた可能性あり。


そっとやって来た。


池袋で買えるみたい。

今度、友達とお夕飯行くから

寄ってみようっと。



さ、再び休むとしよう。