人類初の時間旅行の行方やいかに? | CUKUP BAHAGIA

人類初の時間旅行の行方やいかに?

気付けば、次の休み in 札幌。


早い。

喉の調子を整えなくては。



[チャングム・宮廷篇]読み終わった。

けど、これ本当に「続く」なんだなぁ。


1冊ごとに何となく完結してなくて、

全然気になる終わり方。


これ、だったら上中下巻にしてくれれば、

3冊一緒に買ったのに。


続きが気になる。けど、古本屋に無かった。

普通の本屋に行かなくては。



ノベライズなのかもだけど、

[篤姫]とか、日本の歴史小説より読みやすいのは何故なんだろう。


新撰組とか、なかなか頭に入ってこないもんな。

京都にもよく行くから、新撰組とか理解しておきたい。



[ショート・トリップ]と[向日葵の咲かない夏]

同時進行で読み始める。


[ショート・トリップ]はお風呂場で。

[向日葵の咲かない夏]は休憩中に。


[ショート・トリップ]は超短編。

一話が、原稿用紙3枚ほど。

お風呂場にちょうどいい。



[向日葵の咲かない夏]は新聞でオススメされてたので、

読んでみる事に。まだ、分からない。


[片眼の猿]も読んだけど、何か印象が薄い。


でも、文章のプロがオススメしてるわけだし。




師走に入って予約が増えた。

腐っても、師走。デフレでも、師走。


まあ、いいでしょう。