CUKUP BAHAGIA -229ページ目

所詮、出自はブルジョアで口先だけなのだな

非常に非情な気候とシフトなため、

ヒーヒーの毎日。


このまま、世間はお盆に突入。



[四日間の奇跡]あがり。


ファンタジーだった。

途中までファンタジーチックじゃなかったから、

魂云々で、トーンダウンしてしまった。


受賞作の為、期待しすぎた。けど、

新人なら凄い。と思う。



で、[遠野物語]読む。


前々から読みたかったんだけど、

古本屋で見つからなかった為、

新しいので購入。


河童とか、天狗とか、座敷童子とか。





カンガルーのポケットは臭いのではないか。疑惑について

熱く語り合う。


絶対、汗とかかいてるし。

絶対、洗ってないし。




今日が暑さのピークらしいけど、

どうも信用できない。



まあ、モスクワも暑いみたいだし。



さ、寝よ。



楽に生きられる場所を後ろめたく思う必要はありません

仕方ないんだけど、

芸人の料理にイライラ。


わざわざ、録画してイライラ。


こんなで料理本出すなんて・・・。

誰が買うんだろ。


料理好きは買わないと思う。


芸人好きが買うのか。


まあ、それはそれで有りだけど。


もっとゆっくり、炒めなさい。と言いたい。


ドンブリは米にもある程度、味がついていて欲しい。



こう見てみると、天野氏の料理が一番きちんとしていて美味しそう。

彼は、料理本出して良し。とする。

私の中で。


と、思ったらダークホースが優勝。


ミートソースとウナギのドンブリなんて、食べたくない。

時代は、こうなのかしら。


なんか、モヤモヤ。



ま、いいか。




[四日間の奇跡]読む。


半分くらい。

これ、面白い。


徐々に病状が良くなっていく感じが

デトックス読書であると思う。


今回の本仕入れは、なかなか良い。



1日が24時間なのに対して

人間の生体時計は25時間周期らしい。


ので、徐々に狂ってしまい

体調を壊したりしてしまう。


で、リセットする唯一の方法が日光を浴びる。という事で

それも、日の出と日の入りの日光でなければ有効でないらしい。


そう思うと、パン屋さんなんかはリセット率高そう。



さ、それも踏まえて寝るとするか。






サボテンは水の中に生えないし、蓮の花は空中では咲かない

積極的に生きる。事を誓って、

そろそろ1週間。


呑んだ勢いで、仲間と誓い合う。

これぞ、呑み会。


熱い。


余韻でまだ酔える。



って、事で。

何事もポジティブに。そして積極的に。


で、余計なものを削ぎ落としていけたら。



魔女。魔女。



[ソロモンの犬]読む。


思った以上に軽い読み口。

ミステリー、久し振り。



この本、古本屋で買ったんだけど

やたら、良い香りがするんだよなぁ。


アロマティックな。


・・・。



ちょっと前に買った古本には

『○○本屋 駅前店』のレシートが挟まっていて

『○○』部分は何処にでもあるような名前で。


一体何処の駅前の本屋なんだろって。


書いてあった電話番号を検索したら

千葉の方だった。



一体どうして、埼玉西部の古本屋にやってきたんだ。


流れ流れて来たんだろうなぁ。


と、古本浪漫に浸る。




さ、お腹すいた。


とにかく、辛いものを下さい。