CUKUP BAHAGIA -213ページ目

C'est le temps que tu as perdu pour ta rose

[ホームタウン]あがり。


なんだかんだ、面白かった。


この人の本、全てホームドラマチックだと思っていたけど、

意外にもサスペンスチックで、でも結局落ち着くところはホームドラマチックだった。


サスペンスのまま、終わったほうが良かった気がするけど。

いや、終わったのかな。


どうだろう。



マツコ・デラックスって普段は女装してないんだ。

知らなかった。つーか、どうでもいい。


普段はHIPHOPスタイルらしい。


それはまるでオフの相撲取り。らしい。



何で、相撲は『取る』ものなんだろう。

そもそも、相撲って格闘技の括りに入れていいのかね。


ああ、相撲は『取り組む』から?


日本語勉強中の外国人はつまづくでしょう。





「朝起きてお腹が空いているという事だけで、充分幸せな事だ。」

と言う文章が、読んだ本に載っていて

激しく同意した。


つーか、寝る前から既にお腹が空いているんだけど、

それは余り、充分幸せじゃないと思う。





渡辺陽一を見ていたら『地雷を踏んだらさようなら』を観たくなったけど、

この方程式は間違っている気がする。





おすぎがピーコになっても、世の中は何も変わらない

芸能人が料理を披露するのに、抵抗を感じる。と同時に

料理人がタレントのように笑顔を振りまいているのにも

強い抵抗を感じる。


川越さん。なんか、嫌だ。

例え、美味しいものを作れるとしても。



土俵の上でレスリングをするような滑稽さがある。





[日本人の大疑問]あがり。


まあ、よくあるタイプの雑学本。




次は何読もうかな。


札幌が舞台の[ホームタウン]読むことにする。

札幌行く前に読みたかったけど。



お腹すいた。


うどん、食べたい。

すき焼きして、最後にうどん入れたい。


餅と。



この時間は、とにかくペゴッパタイムだわ。


寝よ。






探していた鍵は東京駅の荷物預かり所にある


CUKUP  BAHAGIA


今日は、大人の運動会。


で、

近所をフラフラ、散歩する事に。


で、

幼馴染が1人増え、2人増え

ぞろぞろ、歩いてみる事に。


生憎、お花の季節は終わっていたけど。


上のお花は、全盛期の巾着田の彼岸花。



何となく、ソフトクリームを食べたくなって加藤牧場まで移動。



ノーベル平和賞が、どうにか手に入らないか。という

不謹慎な画策で盛り上がる。も

本当に欲しいのは平和なのか、賞金なのか。


両方欲しいんだけどね。


いや、ノーベル平和賞に賞金は必要ないのでは。



どうしても、この幼馴染の面子が集まると

如何に楽に大金を手に入れるか。という話になる。


バナナの皮には幻覚症状が出る作用があるとか。

これは、違法なのか、合法なのか。


・・・・。


別れさせ屋本舗でも作って、社員でお揃いの『別れさせ屋』のロゴ入りTシャツ作って

皆でそれ着て仕事しよう。とか。



真面目に働くのが、1番手っ取り早いお金を手に入れる方法だ。

と言う事で、毎回落ち着く。





子供が青空の下で、携帯ゲーム機で遊びたがる。のは

どうにかならないのか。と言う話でも盛り上がる。


ゲーム業界の子供洗脳能力は侮れない。



本当、ゲームって影響力が凄いと思う。


それこそ、神様的存在になって世界を如何に平和にするか。みたいな

もっと、平和主義なゲーム作ったら、どうだろう。



もう、あるのかな。