CUKUP BAHAGIA -211ページ目

今が未来だった時の事

お姉ちゃんが読んでいた[インシテミル]

面白そうだったので、購入して読破。


面白かった。


これは映画で観てみてもいいかもなぁ。

でも、犯人分かってるんだけど。


久し振りに推理小説的な本読んだけど、

たまにはこういうのもいいかも。


時給11万2千円のバイト。

・・・・。


どこまでできるだろう。





埼玉郷土カルタの件(私信)


お母さんが、

『あんたもお姉ちゃんも良く覚えているよね。

私が覚えてるのは、「乱暴者のゴリラキング」だけだわ』

と言っていた。


そうなると、実質覚えているのは一首もないという事では。


そもそも、「ゴリラキング」って何?誰?


幼かった頃、わがまま言ったり生意気言ったりすると

『乱暴者のゴリラキング』と呼ばれることが多々あったけれど。


『キングコング』でも『ゴジラ』でもない。


『只のゴリラの王様』なんだろうか。


両親共に「埼玉郷土カルタ」と「ゴリラキング」は対になって

記憶の引き出しに収納されている。様子。




待ち焦がれていたLIVE映像がようやくDVDになって販売される模様。

しっかり予約も完了して、来月の納品が楽しみ。



来月はどうも、旅行に行ける余裕はなさそうだ。

1月辺りに行く事にして、ついでに『三銃士』のミュージカル(キュージカル)

でも観てこようかな。



まあ、出たこと勝負で。







未来からの無邪気なメッセージ

[アンダー・マイ・サム]上がって[ステップファザー・ステップ]上がり。


[アンダー・マイ・サム]

何だか、予想外の展開で非常にやるせない。


登場人物が17歳くらいなのだけど

この本を実際の17歳が読んだらどう思うんだろう。


暗いわ。

文章は明るいのに内容は暗い。



打って変わって、

[ステップファザー・ステップ]明るい。


上手い事、とんち(?)も効いてて面白かった。


ツラツラ読める。




我が家のトップ3で、埼玉郷土カルタをどれだけ覚えているか争う。


私が覚えているのは、

明治4年 産声あげた 埼玉県

流鏑馬で 馬に乗る子の 勇ましさ

荻野吟子 日本の女医 第1号

羅漢様 笑顔泣き顔 勢ぞろい

鉄剣の 115文字 稲荷山



それもこれも、道端で『塙保己一』の記念館(?)の看板を見たため。


『塙保己一』って、何だか聞いたことあるけど

なんだったっけ。確か、カルタに。


から、大論争に。


見えずとも 心で学ぶ 塙保己一

だった。


これ、日記に書いたところで

わぁーってなるのは、きっと姉のみ。



本気でカルタ、したいなぁ。


来年のお正月は、幼馴染&その子供たちと

カルタ、羽根突き、凧揚げ、双六大会でもしようかなぁ。




1分4200円の占いって、何?

怖すぎるんですけど。


こう、目に見えないものを高額で購入する行為も怖いし、

売るっていう行為も怖いし、そもそもそこまでの悩みを擁しているっていうのも

全てが諸々怖いよ。


占いって何だ。


あやふや過ぎる。


売れっ子占い師って、博打のようだ。

そう感じてしまう私には占ってもらう資格はない。んだろうけど。





幼馴染から頂いたUSBでつなぐアロマポット。

良い匂いで癒される。


グレープフルーツの匂いで、癒され中。



インターネットに疎い友達からのメールのタイトルが

「へこみnow」だった。


惜しいね。





シーラカンスが陸に上がるまで長い長い時間がかかった

目黒へ。


[ステップファザー・ステップ]を読みつつ。



ここの赤ちゃんは、それはもうよく笑うのであやし甲斐がある。

それに加えて、その母の天才的なコミカルな動きに

赤ちゃんと共に大爆笑。


素人でここまで動ける友達を私は誇りに思っている。


彼女に精神的な問題はないのだけど、

時々、柔道部男子の人格が現れる事があり

これまた、ツボにはまってしまう。


大抵、もりもり食べてる時にはその人格が現れる。



今日のおみやは和歌山の鯖寿司。

買った後で、催事場で京都展があることをしり

何となくガッカリする。


「いづう」が出店してたよ。

どうせなら、「いづう」の鯖寿司食べたかったよ。


でも、非常に脂ノリノリで美味しく頂いた。



元美容師、現調理師の彼女に前髪を切ってもらって、

夕飯ににゅう麺を作っていただいた。


にゅう麺、ラブ。


味醂が効いたやや甘めの汁を卵で閉じてあって

非常に美味。


蕎麦屋、うどん屋にもっとにゅう麺を。




さ、寝ようっと。