CUKUP BAHAGIA -141ページ目

メガネはいつも旅してます

えーーーっと、メガネ何処置いたかな。
つー感じ?


いや、何しろアレなもんで、
最近とにかくティーツリーの絶対的信者になりつつあり。


実際は良く知らないのだけど
ティーツリーの花から取れる蜂蜜が
とにかく、喉やお肌にも良いらしいので。


最近、母の喉の調子が悪くてゴホゴホ系なので
思い切って買ってみた。
ポリープや癌を疑って病院に行かせたのだけど
どうやら、妙齢の人には多くあることらしい。

そうして大抵の人は子供に大病を脅されて
病院にやってくるらしい。



濃縮してタブレットのようになってる100%蜂蜜。
一粒100円!

もともと、蜂蜜には抗菌作用があるらしいのだけど
ティーツリーは更に倍!らしい。

アロマオイルも買っちゃおうかな。
調べれば調べるほど、優秀なんだもの。


それはそうと、本日で34。三枝、襲名。


時間は誰にも公平だとか。
[モモ]でも、読もうかなっと。

中村俊輔と同じ地平でサッカーの話は出来ない

明けたぜ、梅雨。

梅雨眠から目覚める。
ことにする。



火傷の痕を蚊に刺された。

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分かりづらいけど。

で、余りに傷跡が多いので試しに気になっていた
アットノンを購入。



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小林製薬の何が優秀って
やっぱり商品名だよね。



ってことで。


推理小説を読みたくて読みたくて
[プラチナデータ][背の眼 上・下]読む。

東野圭吾ってアレだよね。

前半でグッと引き付けるよね。
結果、尻つぼみになることもありつつ
でも、なんだかんだ面白かった。

[背の眼]も、非現実的でありつつ
怖い話チックにズイズイ読めた。


あと、[サブリミナル英会話]読んだ。

これは、エッセイの合間合間に英語の文章が入ってる
まさにサブリミナル英会話の本なのだけど。

例えば、
『一瞬(in an instant)逃げ腰になる(getting ready to run away)人が居ます』
みたいなのが、延々と続く。

絶対、途中で嫌になりそう、と思ってたけど
思いのほかエッセイ自体が面白かった。



これシリーズ化したらいいのに。



ようやく、2012年50冊目。



ムカデって後進することが出来ないんだってね。

だから、砂場に棒を一本立ててムカデを放すと
餌を求めて棒に登ったムカデは棒の先端で上半身(?)を宙で動かして
1時間たっても、1日たっても延々と続けて、そのまま餓死するらしい。

何だか、すごく残酷。

これは[背の眼]に書いてあった。


オリンピックまで、あと9日?

楽しみ!

きっと人生には何かが必要だ

パンダの名前、どうしましょう。


都知事は『尖閣』なんてブラックなこと言ってたけど。



私は二匹生まれて『かくかく』と『しかじか』っつーのがいいんじゃないかと。
まあ、1匹っぽいけど。


[49日のレシピ]と[つるかめ助産院]読んだ。
どちらも、ほっこり。だった。

落ち着くところは分かりきってる結末でありつつ
面白かった。


なんだか、ぞくぞくしちゃうような推理小説が読みたい。



生まれてこのかた、七夕が晴れた記憶が無いぞ。
晴れたことあるのかな。

短冊に『七夕に晴れますように』って書く。