CUKUP BAHAGIA -142ページ目

全てをストレスのせいにしてはいけない

いや~、何年か振りにキチンとメガネを作ったら
空気が目に染みて仕方ないんだけど、これってメガネあるあるなのかね。


空気って染みるんだ!
『染みる』って『沁みる』って書くのだけど。

昔、友達の中国人が沁ちゃん(しんちゃん)という名前だった。
でも、携帯の電話帳に登録するのにどうやっても変換できなかった。

今なら出来る。のに、
きっと、彼女はもう上海・・・。




なんだか、カラッツユなのか?
いつも、こんな感じだったっけ、梅雨?
って、毎年行ってる気がするけれど。

そして、6月はどうもダラダラしてしまう。悪い癖。



しかし、英会話を習い始めた!ナンノタメニ~。

マンツーマンレッスンで近場に住んでいて
日本語がやや話せる先生にお願いしているのだが。

自分の、才能(の無さ)にビックリ!


そして、英会話の前に習うべきことは
『会話』なのかもしれない。

先生は高校にも教えに行ってるようなので
私の酷い発音も難なく聞き取ってくれるものの。

会話の噛み合わなさったら無いわ。


例1

先生『最近、気になったニュースはなんですか?』
私 『7月からレバ刺しが食べられないことです』
先生『・・・』
私 『レバ刺しを知っていますか?』
先生『知っています』
私 『私はとても悲しいです』
先生『あれは人間の食べ物ではありません』
私 『あれは人間の食べ物です』
先生『・・・』
私 『・・・』


例2

先生『カクテルの中で何が一番好きですか?』
私 『レッドアイが好きです』
先生『あれはカナダが発祥の飲み物なんですよ』←食い気味(先生はカナダ人)
私 『おお』(何か言いたいけど文章が出てこない)
先生『どこでレッドアイを飲みましたか?』
私 『私の働いていた店で出していました』
先生『カナダはどこの店にもありますが、日本で置いてある店は少ないです』
私 『・・・(そうかなぁ?)』
先生『でも私はレッドアイを飲みません』
私 『なぜ、あなたはレッドアイを飲まないのですか?』
先生『私はトマトジュースが飲めないのです』


例3

私 『バンクーバーにあるフィッシュハウス(レストラン)に行ってみたいです』
(話が盛り上がりやすいようにカナダの話題を調達)
先生『私は何度も行ったことがあります。とても素敵なお店です』
私 『クラムチャウダーが有名ですよね?』
先生『そうです、しかし私はシーフードが食べられません』
私 『・・・』



食いしん坊VS偏食児。


今のところ、私の得意な言葉は『ノープロブレム』
たとえ問題があっても・・・。


ちょっと、勉強してみるか。



[六つの手掛かり]と[ブルータスの心臓]読んだ。

[六つ・・]は余りだったけど、[ブルータス・・]は
面白かった。

結構、一気に読んでしまった。


最近、推理小説気分。






梅雨を嘆いてはいけない

梅雨っつーか、台風っつーか。
とにかく、ザァザァぶりな訳で。


[訪問者]読んだ。


中盤までは結構、夢中で読んだのだけど
尻つぼみ感有り。



[世迷いごと]読む。

マツコ・デラックスのエッセイ(?)なんだけど、
この人って、ビジュアル有りき。なのかもしれない。

なんとなく、毒舌も物足りない。



富士山ね。

登るべき?


今週末は、幼馴染と『グッバイ・レバ刺しパーティ』開催。


悲しい・・・。

もう、食べれなくなるなんて考えられない。

魚の痛みを知る

次回の旅行を目論見つつ、
[イスタンブールでなまず釣り]読む。

次回は、トルコに行きたいんだけど。
きっと、気まぐれてしまうんだろうな。

いや、近場の台湾から攻めるべきか。

弾丸旅行の雑誌でパリ2泊4日があった!
まあ、台湾は1泊2日からあったのだけど。


弾丸って贅沢。



魚には痛覚がない。ということを
今日知った。

もちろん、神経はあるので包丁が神経に触れば
ビクビクするけれど『痛い!!』とは感じないらしく
数え切れない魚を下ろしてきた身としては
なんとも、ほっとする情報のような。

そうでもないような。


人間に痛覚がなかったら、
自殺する人とか増えちゃいそうでちょっとゾッ。


さ、入梅。

空っ梅雨の冷夏の予想だったんだけど
早くも雨が多い。



夏は短いから、今から積極的に動こうっと。