CUKUP BAHAGIA -109ページ目

桜梅桃梨

今日のタイトルの意味は、というと。

桜は桜らしく、梅は梅らしく、桃は桃らしく、梨は梨らしく花を咲かせ実をつける。
同じように人間も、それぞれの持ち味を活かした生き方をしなさい。

ということです。












春の花が美しいので、一応日記更新。

ここのところ、休みは歩いて体力をつけている。
大体、10㎞ほど。

体力の使い道はこれから決める予定。


春、最高~。


そういや、今日で3月も終わり。
偶然、休みだったし
お昼最後の『笑っていいとも』も観れたわ。

32年か。

長いなー。

リアクションは生き様

桜、咲き始めました~。

春ですよー。



怒り新党の世界三大が
元プロ野球選手の山本和範氏についてだった。





いやー、感動しすぎて
翌日軽く目を腫らしたわ!

特別な瞬間に伝説を残した
彼はまさにプロであると思います。

好きな選手の1人です。(渋いよな)




私の住んでいた地域が特別だったのかもしれないけど
とにかく中高生の頃、プロ野球がすごく流行ったのだ。

皆、制服で二軍の練習とか見に行ってたもんな。
どんな、女子高生だよ。

プロ野球がトレンドだった、あの頃。
何とも、牧歌的な。
これ以上ないくらい健全だよな…

今もプロ野球は変わらず面白いのだろうか?
めっきり、観てないな。

しかし、オープン戦が始まると冬の終わりを、
開幕すると春の始まりを、ペナントレースには秋の訪れを
感じさせる、何かがある。





『骨折り男のための協奏曲』読み終わり。
長編かと思ったら、変わった連作短編集なのか。

やはり、面白い。
伏線回収感は物足りないけれど。


続いて、『神去なあなあ日常』読む。

林業Iターンのお話。
とっつきやすく、はいり込みやすい。


あー、熊野古道とかガッツリ山の中歩きたい願望が…




マレーシア機の残骸か?南インド洋に122の浮遊物!って
ニュースの衛星映像解析したら、カモメの群れだった。って。

陸地から2500㎞離れた現場にメディア、マスコミは
行くことは出来ないけれど(捜索船、飛行機もなかなか行けないとか、行っても2時間で燃料無くなるとか)
カモメの群れは大海原を洋々と飛んでいるんだね。

何だか、目から鱗落ちるわ。


人間に出来ることは限られているのか?

原因も何もかも真実が分からなくて嫌だなぁ。


自分の皮膚で触れた部分が世界なんですよ

またまた、散歩がてら梅の花やら何やら見てきました。





しつこいようだが、青が可愛い。




水路に置かれたバケツも良い感じ!
THE田舎!




梅。



そして、梅。


遠巻きながら、カワセミ発見。



あまりに遠くて、画像が荒い!

せっかく、カワセミに遇えたのに
そんな日に限ってコンデジだった。ふう。


今日は、11.41㎞の散歩。
まだまだ、いけるな。


帰り、本屋で『骨折り男のための協奏曲』買った。

好きな作家の新作。


春はいいよな。

つーか、マレーシア機はどこに?