次男が入ってるスポ少

そろそろ新チームへの交代時期

しかし

団員が不足してる


去年の今頃も同じような状況だった

数人の4年生が入団したけど

正直、5年生になった今でも

試合に出れるレベルにはなってない


だから今年の場合は、正確に言うと

団員が不足ではなく

レギュラーが不足と言うべきか・・・


でもここにきて

先月、来年の大砲候補になりそうな5年生が1人

今月は5年生、4年生、3年生が1人ずつ

入団してきた

みんな、しっかりしてて期待が持てそうだ

あー、よかった、よかった


今回は、子供たちが友達を誘うだけでなく

お父さんたちもその両親に声をかけてくれたみたいで

よそのお父さんたちには

ホント頭が下がります


上手い、下手の前に

スポ少を盛り上げて

どんどん子供たちが入ってくれる雰囲気を

つくっていかなきゃなぁ



80年代洋楽特集

何度か言ってますが

僕の好きな作曲家の一人 バート・バカラック

彼の80年代前半のヒット曲

クリストファー・クロスが歌う

「Arthur's Theme」

邦題は「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」


還暦すぎて始めた骨董露天商という生き方/山崎 佑次

¥1,365
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骨董というか

まぁ単純に古いものが好き

それを商売にしてる人ってどんなだろう?

と思って読んでみた


骨董商に転職した話

でもひきづってる過去のしがらみが強すぎて

骨董商が軌道に乗らなくて

なかなか話に惹き込まれません

もう読むのやめようかな?



80年代洋楽特集 確か3日目

フィル・コリンズ

中学、高校の頃はよく聴いた

彼がジェネシスを再結成したのは

僕が高校生の時

「こんなのはジェネシスじゃない」

という音楽通の声を聞いても

僕には理解できなかった


でも大学生になった頃

あらためてフィル・コリンズを聴いたとき

不思議なくらい、グッと迫ってくるものがなかった

なんか、上っ面だけというか

心を、魂を揺さぶらない


そんなわけで

フィル・コリンズの曲ではありません



長い活動経歴があるので

80年代のミュージシャンに限定はできません

スティービー・ワンダー

「Overjoyed」

養老先生の本を読んだ

まともバカ―目は脳の出店 (だいわ文庫)/養老 孟司

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先生の本は何冊か読んでるけど

今回もキーワードは

「脳化社会」

人間が考えて造ったものに囲まれて

生活していること


人間が考えるってことは脳みそを使って考えてる

都市は大きく言えば

道路や建物の配置を考える都市計画から

それを構成する道路、鉄道、建物

そこを走る車、電車

これらはみんな、人間が作り出したもの

だから脳化社会


「かけがえのないもの」とか

何冊か先生の本を読んでるので

あまり目新しいと感じることはなかった



ただ1つ 現実について

現実も自分の脳が作り出しているから

1つではない、という話

その1つとして

数学者の頭の中には「数学的世界が実在する」

という例


算数から数学になって

抽象的な世界になっていく

そして、数学に興味がなくなる

と僕は思ってたし、実際、そういう経験をしてきた


でもそれは

やっぱり素人の考えで、数学の世界は実在する

というのが数学者の考えなんだそうだ



この本の本題からは、ずれてるんだけど

「数学の世界は実在する」

が一番僕の中で引っかかった

「虚数」ってなんなんだよ・・・???





気分を変えて

80年代洋楽特集

フェアーグランドアトラクション

「Perfect」



当時、僕の友達はこの曲が好きなヤツが多かったなぁ