たるみケア専門/先端美容×オールハンド フェイシャルエステサロン ~ル・ラーシュ~港北区/中原区

たるみケア専門/先端美容×オールハンド フェイシャルエステサロン ~ル・ラーシュ~港北区/中原区

美容医療も気になる。でもできれば自分の力で立て直したい――そんな50代へ。
急に深くなったほうれい線、ぼやけるフェイスライン、抜けない疲れ顔に本気で向き合います。
オールハンド×アーユルヴェーダ×先端美容で、肌が“自ら整う力”を取り戻す女性専用サロンです。

 

50代女性の悩みNo.1「たるみ」をエステで改善できる理由

50代になると鏡を見るたびに気になるのが顔のたるみ。

年々フェイスラインがぼやけ、
ほうれい線が深くなり、
二重あごが目立ち始める。

 

「なんだか急に老けた気がする…」

 

そんな感覚を抱えている方は少なくありません。

実際に50代女性の肌悩みはシミよりも“たるみ”が上位だといわれています。

 

シミは美容医療で除去しやすくなりました。
だからこそより深刻なのが“たるみ”なのです。

 

もちろんレーザーや医療施術も選択肢の一つ。
ですがそれには注意点もあります。
(それはまた別の記事で詳しく書きますね。)

 

そもそもなぜ50代はたるむのか?

原因はひとつではありません。

・加齢によるコラーゲン・エラスチンの減少
・表情筋の衰え
・更年期によるホルモンバランスの乱れ
・乾燥や紫外線ダメージ
・栄養不足による再生力の低下

 

特に更年期世代は女性ホルモンの急激な低下により
たるみが一気に進みやすくなります。

 

現代の食生活は「カロリーオーバーの栄養不足」と言われています。

タンパク質不足、ビタミン・ミネラル不足、吸収力の低下など

これらが重なると肌の土台そのものが弱りたるみは加速します。

 

つまり――たるみは“皮膚の問題”だけではないのです。

 

自己流ケアでは限界がある理由

50代のたるみは

筋肉
筋膜
血流
ホルモン
自律神経
栄養状態

 

これらが複雑に絡み合っています。

だからクリームを塗るだけ、美顔器を当てるだけ
流行りのサプリを飲むだけでは根本は変わりません。

 

土台から立て直す必要があるのです。

 

なぜエステで改善が期待できるのか

オールハンドの施術は

✔ 硬くなった筋膜をゆるめる
✔ 表情筋を正しく目覚めさせる
✔ 血流とリンパの巡りを促す
✔ 自律神経を整える

 

アーユルヴェーダの視点では

✔ 体質
✔ 巡り
✔ 更年期特有の揺らぎ

を見極めます。

 

さらに現代美容の力で

✔ 細胞レベルの活性
✔ コラーゲン生成のサポート

までアプローチできる。

 

表面だけでなく深層から整えるから変化が出るのです。

 

だから今こそプロの手を借りてください

50代のたるみは自然な変化です。

でも、「もう仕方ない」と諦めるものではありません。

放っておけば進んでいきます


でも正しく整えれば肌は応えてくれます。

 

今の状態を見極めて土台から立て直す。

それは自己流では難しいこともあります。

だからこそ――ひとりで抱え込まず私にお任せください。

 

エステサロンは贅沢な場所ではなく50代にとっては

“整え直すための場所”でありたい

 

 

美容医療に踏み切る前に諦めてしまう前に

まだできることがあります。

 

 

まずは一度私にお任せください。

あなたの今の状態に合わせて
無理なくでも確実に整えていきます。

 

 

50代はまだまだ変われますよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電子書籍の出版にチャレンジしてみましたグラサン

 

 

これからは収入のポケットはいくつもあると良いと言われておりますので

これもそのうちの一つとなるように地道に出版していこうと思っています。

 

 

きっかけは2月に行った量子力学セミナーで知り合った経営者の方でした

 

書籍の出版はハードルが高いと思われていて、多くの経営者が

聞き流しているのでチャンスコインたちと思い仕掛けているそうです。

 

ペーパーでの出版は自腹で約300万円くらい必要滝汗らしい

 

それと比べると電子書籍はパソコンさえ使えれば0円から出版が可能なんです

 

 

事実わたしのパソコンスキルは最低限このブログが書ける程度

それでもできました

 

 

エステも大好き❤️だけど、働き方を見直したかった

これからはずっと同じ場所で働き続けるより

時間や場所に縛られなまくても収入になる手段を探してました

 

 

 

 

 

 

 

表紙もcanbaで作りました!!!だがしかし...初心者感満載です笑い泣き

 

 

 

続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月も後半にさしかかってきて半袖を着ている方もチラホラ見かけるようになりました。

 

日焼け止めは肌を紫外線から守るための重要なアイテムですが、完全に頼りにしていては肌が本来持っている自己防御機能を鈍らせてしまうことがあって私エステティシャンらしからぬ❔日焼け肯定派で日焼け止めはなるべく塗らない派!ということで

普段から意識してる日焼け止めに頼らない習慣を5つご紹介します

 

 

まずはバランスのよい食事です。

肌の健康にはビタミンCやE、Aのカロテノイドやセレンなどの栄養素が足りてないので

これらの栄養素を含む食品を積極的に食べるようにしたり、水を飲みます。

食事から摂取した水分も肌の水分補給にもつながりますので〝水〟を飲む時には1.5リットルくらいを目安にさしひいて考えると良いです

 

 

つぎは良質な睡眠で十分な睡眠は肌にとって重要です。

睡眠中にはヒト成長ホルモン肌の働きで細胞の修復が行われますので不足すると肌荒れやシワの原因になります。

 

 

あと適度な運動は血流を良くして肌の代謝を促進します。

代謝が上がることで、肌細胞のターンオーバーがスムーズに行われます。

とくにお肌は末端なので毛細血管へ血液をめぐらせようとすると15分くらいの有酸素運動がオススメ🤭

 

 

あと基本中のきほんですが正しい洗顔方法できてますか?

大人肌になると乾燥するからと洗顔料をあまり使わなくなりがちですが

汚れが残っているとそれが酸化油となってワルさをしますのでしっかりよごれを落とす

洗顔は健康な美肌の必須です。 

 

 

最後はかなり重要❣️

意外と無意識にストレスを感じていることが多いので、軽減できるように心地良い状態で

いるコト。

 

ストレスは美肌の敵なのでストレスを溜め込まないように自分をよく知ろうとすることです

特に多い人付き合いでのストレスは空気を読みすぎて自分は何が好きで何がキライなのか?

本当にやりたい事?本当に?って自分に聞いてみよう

 

〝ありのままの自分〟てそうゆうこと

合ったストレス発散法を見つけましょう

 

 

 

まとめます

 

 

①バランスの良い食事

②良質の睡眠

③適度な運動

④正しい洗顔

⑤ストレスの軽減

 

の5つが日焼け止めに頼りすぎない肌を作る習慣です

 

日焼け止めは確かにより肌を紫外線から守るために必要なのですが

肌が本来持っている自己防御機能を高めることで健康な肌を手に入れることができます。

 

 

 

 

 


image