日焼け止めに頼りすぎない肌を作る習慣 | 日吉/元住吉 たるみ専門フェイシャルサロン ~ル・ラーシュ~

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たるみが変わると顔全体が若返る〜エステでしかできない改善法があります。

 

 

 

4月も後半にさしかかってきて半袖を着ている方もチラホラ見かけるようになりました。

 

日焼け止めは肌を紫外線から守るための重要なアイテムですが、完全に頼りにしていては肌が本来持っている自己防御機能を鈍らせてしまうことがあって私エステティシャンらしからぬ❔日焼け肯定派で日焼け止めはなるべく塗らない派!ということで

普段から意識してる日焼け止めに頼らない習慣を5つご紹介します

 

 

まずはバランスのよい食事です。

肌の健康にはビタミンCやE、Aのカロテノイドやセレンなどの栄養素が足りてないので

これらの栄養素を含む食品を積極的に食べるようにしたり、水を飲みます。

食事から摂取した水分も肌の水分補給にもつながりますので〝水〟を飲む時には1.5リットルくらいを目安にさしひいて考えると良いです

 

 

つぎは良質な睡眠で十分な睡眠は肌にとって重要です。

睡眠中にはヒト成長ホルモン肌の働きで細胞の修復が行われますので不足すると肌荒れやシワの原因になります。

 

 

あと適度な運動は血流を良くして肌の代謝を促進します。

代謝が上がることで、肌細胞のターンオーバーがスムーズに行われます。

とくにお肌は末端なので毛細血管へ血液をめぐらせようとすると15分くらいの有酸素運動がオススメ🤭

 

 

あと基本中のきほんですが正しい洗顔方法できてますか?

大人肌になると乾燥するからと洗顔料をあまり使わなくなりがちですが

汚れが残っているとそれが酸化油となってワルさをしますのでしっかりよごれを落とす

洗顔は健康な美肌の必須です。 

 

 

最後はかなり重要❣️

意外と無意識にストレスを感じていることが多いので、軽減できるように心地良い状態で

いるコト。

 

ストレスは美肌の敵なのでストレスを溜め込まないように自分をよく知ろうとすることです

特に多い人付き合いでのストレスは空気を読みすぎて自分は何が好きで何がキライなのか?

本当にやりたい事?本当に?って自分に聞いてみよう

 

〝ありのままの自分〟てそうゆうこと

合ったストレス発散法を見つけましょう

 

 

 

まとめます

 

 

①バランスの良い食事

②良質の睡眠

③適度な運動

④正しい洗顔

⑤ストレスの軽減

 

の5つが日焼け止めに頼りすぎない肌を作る習慣です

 

日焼け止めは確かにより肌を紫外線から守るために必要なのですが

肌が本来持っている自己防御機能を高めることで健康な肌を手に入れることができます。

 

 

 

 

 


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