論理的思考に基づいて、何かを考えたり、それを人に伝えるためにはパターンがあります。

その基本的なものとして

①演繹法
②帰納法
③弁証法

がある。

①は、ある前提条件をもとに、論理を数珠繋ぎに考えていくんものです。
メリットは、連想ゲームのように、次々論理展開がしやすいことで、デメリットは、論理展開を途中省略してしまいやすかったり、前提条件が正しくなければ、必然的に答えも異なっていくことです。

②帰納法は、多数の観測事項から、類似点を集めて、結論を導き出していきます。
ピラミッドストラクチャーやイシューツリーなどのビジネスツールの基本的な考えのベースにもなっています。

③は、対立事項からその論理の正しさを導き出していきます。
仲間のベイビー誕生\(^-^)/

元気な男の子★

色々みんな辛い中に、産まれてきてくれた子だから、みんなの癒しとして感謝され、きっと強い子に育ってくれると思います★

失った大切な仲間の生まれ変わりって言ってくれたこともすごく嬉しいし(>_<)

まだ、その子に、会ってないのに、涙でるくらい嬉しいし(>_<)
産まれてきてくれて感謝です(>_<)

本当に、本当に、うれしい(>_<)★

それ以外の言葉が出てこない(>_<)★

その子がおっきくなった時に、自慢の仲間て言ってもらえるように、オイラも、日々頑張ります★

本当に、おめでとう\(^-^)/
本当に、ありがとう\(^-^)/


昔から変わらぬ・・・よく聞く言葉ですが。

変わらないことであり続けるためには、変化は必須になります。

一見矛盾しているように感じますが、これは事実です。


例えば、変わらぬ味。本当に変わらない味が、ずっとおいしく感じるでしょうか?
顧客の味覚は、時代とともに変化していきます。年齢による変化や、生活習慣の変化などによって、進化していくのです。
そういった、変化についていくことが、変わらないために必要になります。
ですが、ここでの変化は大きな変化ではありません。
大きな変化は、コンセプトとづれていく可能性があるからです。

コンセプトや顧客の声に対して、変えないものをしっかりと決め小さな変化を絶えず行うことが必要ななのです。
つまり、進化する顧客に対しての、お店・商品・スタッフの進化をしていかなければ、進化速度が速い世の中で、時代と顧客に置いて行かれてしまうのです。

接客もそうです。
美容室で、お客さんの指名を取り続けるためには、スタッフの進化が必要です。
顧客満足とは、どんどん当たり前が増え、ハードルが上がっていきます。
その顧客満足を満たし続けるためには、スタッフが、また経営書が成長し続けなければなりません。

当たり前のことですが、変化とは、努力や工夫などが必要ですし、自身の満足を成長させていかなければなりません。

これは、本当に大変なことです。

そのために、体はもちろん心の健康も欠かせません。

心の成長のために、本を読んだり、第三者の意見を参考にしたり、変化に対しての理解を深めることが必要です。

諸行無常です。