ぼっちゃり専門の女性雑誌あるって今、テレビでやってる\(^-^)/★


ビジネスとしては、コンプレックスを持つ人をターゲットとしたことはすごいし\(^-^)/★
狭いけど、確実にあるニーズに対するマーケティングはヤバイ\(^-^)/★

狭いターゲティングは、市場を他に譲りにくい意味でもスゴイ\(^-^)/★


ただ、笑えるのが、【力士に見えない水着の着こなし】ってコーナー★★★

いやいや、ネーミングセンスが、ある意味ポジティブで笑える\(^-^)/


メモ術の、基本を書いていきましたが、今回は個人としてではなく、ケースから活用方法を見ていきましょう。

美容室では、忙しく、仕事中にOJTをしにくい場合が多数あります。
言いたいことも、お客様に関係ないことで、スタッフを怒り、お客様を不快にさせてはならない、だが、営業後何を注意すべきか忘れてしまった。
みんなに、何かを伝えたい、だが、終わってから発言する機会もなくそのままに。
よくあるケースです。

そんな時には、1次的情報の伝達を加工せず伝えなくてはいけないので、ルールを設ける必要もでてきます。

方法の1例としては、ポストイットなどを活用します。

貼る場所をスタッフルームなどお客様に見えない位置に決める。

何か貼ってあれば、チャックするように共通意識を持つ。

個人名の書き込みはせず、書いてあることは、例え自分ができていても、連帯責任で全員で注意していくようにする。
なぜなら、ただ単に文句の言い合いになっては、意味がない事と、出来ていない人がいたとして、フォローできていなかったもの、教育をその子に不足させたもの、など、責任は誰にでもあるからだ。
この方法の目的は、情報伝達であるから、決して誰が悪いなどの論争はしてはいけない。

それらを、まとめ、ミーティングなどで活用する。
もし、ミーティングで活用するなら、誰かをほめることを書いても効果が上がるだろう。

このように、状況と、目的に合わせ、様々なメモの活用をしていくことをおススメする。